「グリーンホテルといわさきホテル、どっちに泊まるべき?」と悩みませんか??
どちらも人気宿💭
でも、中身は180度違います💡
迷ったら、まずこの2つの基準で直感チェックしてみてください👇💕
🌲 屋久島グリーンホテル向きの人
・縄文杉登山が旅の主役!早起きや移動のしんどさを最小限にしたい🏃♀️💨
・宿泊費は賢く抑えて、夜は地元の人気居酒屋へ繰り出したい🍶🐟
♨️ 屋久島いわさきホテル向きの人
・極上の天然温泉とサウナで、登山の疲れを芯から溶かしたい🧖♀️✨
・広いお部屋とリゾートディナーで、非日常の贅沢に浸りたい🥂💖
立地、アクセス、温泉、部屋、コスパ。
気になるポイントを全部並べて比べてみました😊🌿
※画像は比較用のイメージです。
実際の外観・客室・料理・施設とは異なる場合があります。
日程によって料金が変動するため、先に空室状況だけ確認しておくと安心です✨
🕊️ … 屋久島グリーンホテル空室・料金はこちら👇️
🕊️ … 屋久島いわさきホテルの空室・料金はこちら👇️
屋久島グリーンホテルと屋久島いわさきホテルの違いが一目でわかる比較表
ふたつのホテルの特徴をぎゅっと詰め込んだ一覧表です✨
スマホをスクロールしながら見比べてみてくださいね👀📋
アクセス・温泉・客室・料金などの主要項目一覧
| 比較ポイント | 屋久島グリーンホテル 🌲 | 屋久島いわさきホテル ♨️ |
|---|---|---|
| ホテルのタイプ | トレッキング・観光拠点向けの中規模ホテル | 広大な敷地を誇る南国大型リゾートホテル |
| 立地エリア | 安房(あんぼう)地区(東部・交通の要所) | 尾之間(おのいだ)地区(南部・自然豊か) |
| 屋久島空港からの距離 | 車で約10〜15分 🚗💨 | 車で約35〜45分 🚗💨 |
| 安房港からの距離 | 車で約3分(徒歩でも約15〜20分) | 車で約20〜25分 |
| 宮之浦港からの距離 | 車で約30分 | 車で約60〜70分 |
| 縄文杉バス乗り場まで | 車でわずか5〜8分(超至近!) | 車で約25〜30分(早朝移動が必要) |
| 白谷雲水峡登山口まで | 車で約45〜50分 | 車で約70〜80分 |
| お風呂のタイプ | 展望大浴場「波音の湯」(人工温泉) | 自家源泉の天然温泉「神の湯」(単純硫黄泉) |
| サウナ・露天風呂 | なし(内湯の展望風呂のみ) | あり(巨岩の露天風呂&ドライサウナ完備) |
| お部屋のタイプ | 洋室シングル・ツイン、和室(10畳〜) | 全室40㎡以上のデラックスツイン・スイート |
| お部屋からの眺望 | オーシャンビュー(海側)または山側 | モッチョム岳ビュー(山側)または海側 |
| 館内の注目設備 | 登山靴専用の乾燥室、コインランドリー | 23m室内温水プール、約30万坪の広大な庭園 |
| 周辺の飲食店・買い物 | 徒歩圏内に飲食店・スーパー・薬局あり 🛍️ | 周辺にお店はほぼなし(ホテル内完結型) 🍽️ |
| 夕食のスタイル | 地魚や郷土料理を味わう温かな和会席 🥢 | 本格フレンチ・和食会席・季節のバイキング 🍴 |
| 早朝登山弁当対応 | 朝食をお弁当に振替可能(昼弁追加も可) 🍙 | 朝食をお弁当に振替可能(昼弁追加も可) 🍙 |
| 1泊2食の予算目安 | 約13,000円〜22,000円前後(コスパ抜群) | 約24,000円〜45,000円前後(贅沢ご褒美) |
並べると一目瞭然。
目指している方向が全然違います💡
「登山口への近さと機動力」を取るか、「温泉と贅沢なリゾートステイ」を取るかが最大の分かれ道です。
ここから気になるポイントを掘り下げていきますね🔍✨
立地と登山口アクセスの違い|縄文杉や白谷雲水峡へ行きやすいのは?
屋久島旅で失敗できないのが宿の場所🏞️
「島なんてどこも一緒でしょ?」
実は違います!!
屋久島は周囲約130km。
想像よりずっと広い島なんです🚗💨
カーブの多い山道も走るから、移動時間はダイレクトに体力を削ってきます。
油断禁物👀✨
安房エリアの「グリーンホテル」は縄文杉登山の拠点に最適
グリーンホテルがある東側の「安房(あんぼう)」。
ここは登山者にとっての特等席です🌲✨
縄文杉トレッキングのバス乗り場「屋久杉自然館」まで、車でわずか5〜8分(超至近!)で到着できます🚗💨
とにかく朝が早い。
当日のリアルな朝スケジュールがこちらです⏰👇
・朝4:00:起床・身支度 🥱
・朝4:40:ホテル出発 🚗
・朝4:50:屋久杉自然館でバス乗車 🚌
・朝5:40:荒川登山口に到着、朝ごはんを食べて出発!🥾
グリーンホテルなら移動が最短で済みます。
ギリギリまでお布団にいられる安心感🛌💤
往復22kmを約10時間歩くハードな道のり。
「朝に30分〜1時間長く眠れること」は、想像以上に心強いアドバンテージになります💪✨
安房港からも車で3分ほど。
高速船トッピーを使うなら、行き帰りの身軽さもピカイチです🚢💨
尾之間エリアの「いわさきホテル」は空港・登山口から移動時間がやや長め
いわさきホテルがあるのは南部の「尾之間(おのいだ)」地区🌴
見上げるとモッチョム岳の巨大な岩壁。
緑が濃くて、景色は圧巻のひと言です🌺✨
ただ、登山口まではしっかり距離があります⚠️
屋久杉自然館までは車で約25〜30分🚗
縄文杉へ行く日の朝は、朝3時起き・4時過ぎホテル出発が基本スケジュールになります⏰💦
朝が苦手な人には、正直ここが踏ん張りどころ😣
苔むす森の「白谷雲水峡」へ行くにも車で約70〜80分。
ドライブ時間は長めに見積もっておくのが安心です💡
周辺の飲食店やスーパーへの買い出し利便性を比較
夜ご飯を食べに行けるかも旅の楽しさですよね🍻
屋久島グリーンホテル(安房周辺) 🛍️🐟
ホテルの目の前を通る県道沿いや、すぐ近くの町中に便利なお店が集まっています。
首折れサバが食べられる大人気居酒屋「いその香り」やかたぎりさんがすぐそこ🥢
地元スーパー「ばんちゃん」やドラッグストアもあり、水やお酒、行動食の調達に困りません🛒
夜カフェが楽しめる「散歩亭」も徒歩圏内☕️✨
夜は地元の居酒屋さんをハシゴしたい人にぴったりな環境です🎉
屋久島いわさきホテル(尾之間周辺) 🌿🍽️
ホテルの敷地を出ると、静かな森と手つかずの自然🌳
歩いて行ける距離にコンビニやスーパーはありません🙅♀️
車で5分ほどの集落まで行けば数軒お店はあるものの、夜道は街灯が少なくて真っ暗🚗💡
いわさきホテルに泊まるなら、夕食も朝食もホテル内でのんびり味わうのがスマートです🥂✨
静かなプライベート感に浸りたい人には最高の場所ですよ🥰
お風呂の違い|本格的な天然温泉を堪能できるのは?
山歩きでバキバキになった足と肩……早くお風呂に飛び込みたいですよね♨️😭
お風呂の設備、ふたつの宿でまったく中身が違います🔍✨
屋久島いわさきホテル:硫黄香る自家源泉「神の湯」(露天風呂・サウナ付き)
「登山の疲れをその日のうちにリセットしたい!」
そんな人は迷わずいわさきホテルです♨️💖
屋久島は花崗岩の島。
天然温泉が湧く場所はとても限られています🏝️
名湯「尾之間温泉」からお湯を引いているいわさきホテルは、貴重な自家源泉の天然温泉(単純硫黄泉)✨
脱衣所を抜けると、ふんわり漂う心地よい硫黄の香り🫧
とろみのあるお湯が肌を包んで、こわばった筋肉をじんわり解きほぐしてくれます。
「ふぅ〜っ」と声が出ちゃう極楽の時間😭✨
巨岩を並べた露天風呂とドライサウナ・水風呂を完備しているのも大きな魅力🏞️
昼はモッチョム岳の岩肌、夜は満天の星空🌌
山歩きのあとに外気浴でととのう時間まで楽しめます🧖♀️🌿
屋久島グリーンホテル:太平洋を一望できる展望大浴場「波音の湯」
グリーンホテルのお風呂は、麦飯石(ばくはんせき)を通した人工温泉の展望大浴場「波音の湯」です🛁✨
天然温泉ではありません。
がっかりするのは早いです。
ミネラルが溶け出したお湯は芯まで温まるし、手足をぐーっと伸ばせる広い湯船があるだけで疲れの取れ方が全然違います😊
何より嬉しいのが海側を向いたオーシャンビュー展望大浴場🌊🌅
どこまでも続く水平線を眺めながらゆったりお湯に浸かれます。
おすすめは朝風呂。
海から昇る朝日をぼーっと眺めながら聴く波の音。
離島らしさを肌で感じる贅沢なひとときです☀️🌊
客室・館内施設と過ごし方の違い
お部屋のゆとりや過ごし方にも、それぞれの個性がはっきり現れています🏨
雨が降ったときの過ごし方もイメージしてみてくださいね💭🌧️
屋久島いわさきホテル:全室40㎡以上の広さとモッチョム岳ビュー・温水プール完備
玄関をくぐると、5階吹き抜けのアトリウムロビー🏛️✨
ガラスの向こうにモッチョム岳がそびえ、巨大な屋久杉がお出迎え。
「遠くのリゾートに来た!」という実感が湧いてきます🏰💖
お部屋は一番コンパクトなタイプでも全室40㎡以上のデラックスツイン✨
とにかく広い。
スーツケースを床いっぱいに広げても足の踏み場に困りません🧳
全室バルコニー付きで、選べる景色はふたつ。
・迫力ある岩肌が迫るマウンテンビュー ⛰️
・青い海を見下ろすオーシャンビュー 🌊
風にあたりながら飲むコーヒーは格別です☕️🌿
さらに見逃せないのが、23mの室内温水プール完備(雨の日も安心!)という設備力の高さ🏊♀️🌺
フィットネスジムや約30万坪の庭園・滝まで敷地内にあります。
屋久島は雨の多い島。
トレッキングが中止になっても、プールで泳いだり、サウナに行ったり、ラウンジでお茶をしたり。
ホテルの中だけで1日優雅に過ごせます🍰☔️
屋久島グリーンホテル:海が見える客室と登山靴専用の乾燥室など実用的な設備
グリーンホテルは、無駄を削ぎ落としたアットホームな居心地のよさが持ち味です🏡✨
部屋タイプも豊富。
・気軽な一人旅に嬉しいシングル(約15〜18㎡) 💼
・使い勝手のいいツイン(約30〜32㎡) 🛏️
・家族や仲間とくつろげる和室・二間和室 🍵
海側のお部屋からは太平洋が一望できて、晴れた日には種子島まで見渡せます🏝️✨
そして登山好きが唸る決定的な設備がこちら👟👏✨
雨の中を何時間も歩くと、ゴアテックスの登山靴でも中はぐっしょり濡れてしまいます😱
冷たく湿った靴を次の日も履くのは憂鬱そのもの。
グリーンホテルには登山靴専用の本格的な乾燥室を完備しています🔥👞
泥を落として乾燥室に置いておけば、翌朝にはカラカラに乾いた温かい靴でスタート。
館内にはコインランドリーもあるので、泥のついたウェアもサッと洗えます👕🌀
登山者が本当に欲しい設備を完璧に揃えた、頼もしいベースキャンプです🥰
食事スタイルと宿泊料金の相場・コスパ比較
旅の記憶に残るごはんとお財布事情。
それぞれの特徴を比べます🍽️😋
夕食の違い:地魚の郷土会席(グリーン)vs 多彩なコース・バイキング(いわさき)
屋久島グリーンホテルの夕食 🐟🥢
飾らない家庭的な美味しさが詰まった屋久島の郷土会席😊
名物はトビウオの姿揚げ。
パリパリの羽まで香ばしく揚がっていて、ビールがどんどん進みます🍺✨
獲れたての地魚のお刺身、黒豚しゃぶしゃぶ、島豆腐、山の幸。
手作りのあたたかいごはんでお腹いっぱいになれます🍚💕
屋久島いわさきホテルの夕食 🥩🥂
天井の高い開放的なレストランでいただくホテルディナー✨
・鹿児島県産黒毛和牛を使ったフレンチのコース 🍽️
・旬の素材を美しく盛り付けた和食会席 🍣
・好きなものを味わえる季節のディナーバイキング 🦀
ワインや屋久島の焼酎を合わせながら、ライトアップされた庭園を眺める時間。
特別な日のディナーにぴったりな華やかさです🍾💖
宿泊予算・コストパフォーマンスの比較
気になる宿泊費の目安はこちら💰(時期によって変動あり)
🌲 屋久島グリーンホテルの料金目安
・1泊朝食付き:約9,000円〜14,000円前後 / 人
・1泊2食付き:約13,000円〜22,000円前後 / 人
登山口に近い立地と登山サポートの充実ぶりを考えると、文句なしのコストパフォーマンスです👏✨
浮いた予算をガイド代やレンタカー代に回せるのも賢い選び方ですね💡
♨️ 屋久島いわさきホテルの料金目安
・1泊朝食付き:約17,000円〜26,000円前後 / 人
・1泊2食付き:約24,000円〜45,000円前後 / 人
価格帯は上がります。
ただ、全室40㎡以上の広さ、本物の天然温泉、プールや広大な庭園。
リゾートホテルの贅沢感を丸ごと味わえると考えれば納得の価格設定です🏰✨
「せっかくの屋久島、自分へのご褒美に贅沢したい」そんな期待を裏切りません🥰
屋久島グリーンホテルといわさきホテルのよくある質問
リアルな疑問を集めました💡🙋♀️
Q1. レンタカーなしでも宿泊できる?路線バスの利便性は?
A どちらも車なしOK!ただし身軽に動けるのは「グリーンホテル」
屋久島グリーンホテル
宿の目の前、歩いて1分ほどの場所に「中央」バス停があります🚏
主要ルートを走る路線バス(種子島屋久島交通・まつばんだ交通)なので本数は多め。
宮之浦や安房港へもスッと移動できます。
歩いて行ける飲食店もあるし、車なしでも困る場面はほぼありません👌
屋久島いわさきホテル
エントランス前に「屋久島いわさきホテル」バス停があります🚌
始発や終点になる便が多くて、確実に座れるのが嬉しいポイント。
ただし、南の端っこ。
どこへ行くにも乗車時間は長めです。
バス移動なら時刻表の事前確認は欠かせません📝
Q2. 縄文杉トレッキング用の早朝出発やお弁当の手配はできる?
A どちらも早朝弁当&昼の登山弁当にしっかり対応!
早朝4時〜5時台に出発する人が山ほどいる島です。
どちらの宿も手配の手順は手慣れたもの👏
・朝食のお弁当振替:朝食付きプランなら、前日の夕方(19時〜20時頃まで)にフロントへ伝えるだけで、翌朝のごはんを「早朝出発用の朝食弁当」へ無料で変更してくれます🍱
・昼食用のお弁当手配:お昼の登山弁当(有料・500〜800円前後)も一緒に注文可能🍙
・受け取り方法:翌朝出発するとき、フロントで名前を言って受け取るだけ。そのまま山へ直行できます🎒
森の中で食べるおにぎり、これが本当に美味しい😋🍙🌿
Q3. 子連れファミリーや記念日・シニア旅行に向いているのはどっち?
A 記念日・ゆったり旅なら「いわさき」、アクティブ家族なら「グリーン」
いわさきホテルが向いている旅 🥂👵
・記念日、ハネムーン、誕生日
・ご両親へのプレゼントや3世代での旅行
・登山はせず、プールやホテルステイを楽しみたいファミリー
館内は段差が少なくてエレベーターも完備。
客層も落ち着いていて、静かな島時間を楽しめます✨
グリーンホテルが向いている旅 🎒👦
・小学生以上の子どもと一緒に山を歩くアクティブファミリー
・友達同士のグループや一人旅
畳にゴロゴロできる広い和室なら荷物が多くても平気。
登山口が近い分、体力の消耗も最小限で済みます👍
結論:屋久島グリーンホテルといわさきホテルはどっちがおすすめ?
迷ったら、自分の旅の優先順位を振り返ってみてください💕
屋久島グリーンホテルがおすすめな人
・🏃♀️ 縄文杉登山が最大の目的(朝の移動を短くして睡眠時間を死守したい)
・👟 登山靴の乾燥室や洗濯機など、実用的な設備をフル活用したい
・🛍️ 夜は地元の居酒屋へ行ったり、買い出しをしたり、フットワーク軽く動きたい
・💰 宿代を抑えてコスパ良く旅を楽しみたい
屋久島いわさきホテルがおすすめな人
・♨️ 硫黄香る天然温泉、露天風呂やサウナで疲れをがっつり癒やしたい
・🏰 40㎡以上の広い部屋や吹き抜けロビーで、非日常のリゾート気分に浸りたい
・🏊♀️ 雨で山に行けなくなっても、温水プールや広い庭園で優雅に過ごしたい
・🥂 記念日やハネムーンで、贅沢な思い出を作りたい
迷ったら「登山日はグリーンホテル+最終泊はいわさきホテル」の分泊もおすすめ!
「どっちの良さも捨てられない」
そんなときは、思い切って両方泊まる手もあります🎉✨
2泊3日や3泊4日なら、こんな日程が無理のない黄金ルート👇
🗺️ 憧れのいいとこ取り!分泊モデルコース
・1日目(グリーンホテル泊)
屋久島に到着。安房の町をぶらぶら歩いて、夜は地魚が美味しい居酒屋へ🐟 翌朝に備えて早めにベッドへ入ります💤
・2日目(グリーンホテル泊)
早朝から縄文杉へアタック。下山したらホテルの乾燥室に靴を放り込み、大浴場で汗を流します🥾✨
・3日目(いわさきホテル泊)
白谷雲水峡を軽めに歩いたあと、いわさきホテルへチェックイン。天然温泉とサウナで疲れた足をほぐして、夜は豪華なディナーで乾杯🥂💖
・4日目(最終日)
朝から露天風呂に浸かって、朝食ビュッフェをお腹いっぱい味わう時間。庭園を散歩してから空港へ✈️✨
登山の日はアクセスのいいグリーンホテル。
山を歩き切ったご褒美はいわさきホテル。
いいとこ取りの贅沢な組み合わせです🥰
樹齢数千年の屋久杉、深い苔の森、山と海。
屋久島は何度訪れても心が洗われる島です🌲✨
自分のスタイルに合った宿を選んで、とっておきの時間を過ごしてくださいね🎒🌿
気をつけて、いってらっしゃい✈️🌸💕
🕊️ … 屋久島グリーンホテル空室・料金はこちら👇️
🕊️ … 屋久島いわさきホテルの空室・料金はこちら👇️











































