ザリッツカールトン東京 第12章 | 最高に素敵なホテルライフへTake Off

最高に素敵なホテルライフへTake Off

ホテルステイ記、そして日々感じたことを書いたブログです。



最終日は、時間まで

外の景色を見て過ごそうと思っていました。


しかし、朝カーテンを開けたら

ご覧の風景。。。。。



最高に素敵なホテルライフのために 


この景色を見て

今、自分が、いかに高い所にいるかが

分かりました。


かつて、雨の日に函館山に登った際に

雲に覆われて夜景が見らないという

苦い経験を思い出しました。


結局、滞在中、天気が悪く

青空も、星空も、流れ星も

見ることができませんでした。



ザリッツカールトン東京の

チェックアウトは正午です。


自分は、新幹線の都合で

11時30分に客室を後にしました。


この時間、レセプションは

混雑していませんでした。


精算手続きを終え

レセプションを後にする際に

「お荷物のお手伝いは

いかがいたしましょうか?」

という声掛けは、ありませんでした。


その時間帯に、ベルスタッフは

レセプションには不在だったと思います。


エレベータで1階まで下り

ミッドタウンウエスト側(裏口?)から

外に出ました。



最終章へ続く