たまたまサーバー用のM/B、CPU、memを譲って頂けたので、
セカンドPCとして使用していた構成を変更しました。
(ワークステーションとして使われている場合もあるらしいです)
変更前
CPU:PhenomⅡ x BE550
mem:DDR3-1600-8G
M/B:880GM-LE
GPU:GeForce GTS 450 512Mb
SSD:120Gb
HDD:250Gb
POWER:HEC Bronze 550W
CASE:COSMOS
変更後
CPU:XION X3430
mem:ECC DDR3-1333-8G
M/B:GA-6FASV
GPU:GeForce GTS 450 512Mb
SSD:120Gb
HDD:250Gb
POWER:HEC Bronze 550W
CASE:COSMOS
これまで見た目が重要という事で、ケースだけは一丁前に
ハイエンドを使っていたのですがようやく中身がそれ相応に
追い付いてきた感じですね。
一応書かせてもらいますが基本的な使用では不満は感じて
いなかったです。ただ、時々行う動画変換の際にかなり非力
だと感じていたので今回のような構成変更を行いました。
やはりソフトがマルチコア対応しているモノを使うとその
作業完了までの所要時間が違うのです。
まあ、普段はメインPCでそういった作業は行うのですが、
ゲームしてるとどうしても他のPCでそういう作業はしたく
なってしまうものなのです。
最も、PhenomⅡ x BE550も4core化すればそれなりに
速いのですが、やはり暴熱CPUとなってしまうのは
ちょっと・・・その為、最近では電圧を下げてダウン
クロックして使っている程でした。
因みにエクイン(某ライターさんがWindowsエクスペリエンス
インデックスの事をこの様に略して指しております)は
CPUスコアしか変わらなかったです。
メモリは何故なのかわらないですが、同じスコアだったな。
なんでだろ??