HOTな日々

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HOTな毎日を送っている自分自身の足跡を残していく!

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社内の友人に減量の秘訣を聞いてみた。

あんのじょう、たべないことが大前提でがっかりだった。

そうはいっても、これは当然のことなんだから、もっと食べたいって嘆くおれがはずかしい。

楽にやりたい、という考えでのぞむのがはじめからマチガイなんだ。



痩身に成功したSさんはこんな風にも言ってたっけ。

食事をするのが悪いんじゃなくて、大量に食べるのが良くない。

結果、まんま運動しないのがさらにどうしようもない。

少し食べて、無理なくウォーキングなどする。いまさらではあるけれど、それこそが基本中の基本。



スイートなおやつに頭の全部を洗脳されたのか。

こりゃ当面、ドライブはたべれない。ガマンしよう。

ご飯を食べるだけならしても、ウォーキングなどはうつらいからだめ。

これではふとっちゃうのもしょうがない。必然の運命だろう。



そんなこんなで妄想していたら、かなりその気がわいてきた。

すぐに忘れないようにするためにはモチベーション維持が大切だ。

どのようにすれば今のスタートの意識を維持できるだろう。

その対策をかんがえるのも、課題のひとつではたったりするといえるな。



グループの後輩にやせる方法を尋ねてみた。

案の定、食べない、ことがお約束でガッカリしちゃった。

まあ、そんなのは決まり切ったことで、いっぱい食べたいとほざいてるおれがはずかしい。

らくにやりたい、というおもいで取り組むのが第一おかしいんだ。



痩身にうまくいったPさんはこうも言った。

適度にたべて、いっぱい運動する。いまさらではありますが、それこそが基本中の基本。



うまいスイーツに脳みその真ん中まで侵食されてしまっていたのか。

ご飯を食べることだけはするけど、フィットネスなどはうつらいからしない。

それではふとってしまうのもうなずける。当たり前の結果だろう。



そんなことこんなで話をしていると、もりもりその気が盛り上がってきた!!

すぐにあきらめないように頑張るにはやる気アップが無くてはならない。

その対策をやっておくのも、ステップのひとつではあると考える。



昨日ねぇめったに行かないコンビニでかわったおやつを見つけて買っちゃいました。

1月になるといつも新企画のおかしが販売されるからどうしてもかっちゃうんだよね。数日後に飲み会が企画されてて仲間としばらくぶりに顔合わせるっていうのに、

ぷよったって言われちゃうだろうな。やっぱそれって悔しい。



美味しいものを食べる事にも忍耐が必要だとは・・・。

欲望には素直に向きあいたいものだと痛感するよね。おれもめいっぱいスナックをくい倒すんだけどな~。



今日夕飯はたべずにやめとこうかな。無意味かな?

あと2kgはしぼりたい。定期検診でも指摘されるかも。

減量をしなきゃとはおもうんだけど、なかなかね、、。

お菓子の誘惑にはどうしてもかてないのだ・・・。



そーいえば、他部署にダイエット成功してる人がいたな。

簡単なノウハウとかあるんだろうか。おしえてほしいっす!!

この腹部のゆるみだけは修復した方がいいでしょ!

明日はやっとのことオフだ。たった一日だが有効利用できるといいな。

昔は当てもないのに自分一人でぷらぷらしたものだった。

いまでは家族がいる手前できなかったが。



家族は家にいないということは、チャンスなのではある。

もう独りで楽しい事しに行くなんて、とブーイングを受けそうだが。

さすがおれにでも休みを自分勝手に浪費する権限は無論あるんだ。



滋賀県内の面白い場所と言ったらどこになるのだろう。今考えてみたらここに転居してから全くブラブラしていないな。

オススメの有名な場所を教えてもらおう。

Tさんならこういうときに頼れる。



好物のドーナツも一緒なので、Tさんとはけっこう会話する。最初からやさしいイイ人だと思ったが、会話を交わすと更に気のイイ人間だった。

現場でもやっかいになりすぎで、アタマが下がりっぱなしだ。

ぶらつくついでに珍しいものでも買って帰ってみようと考えている。



既に5時半だ。いつもより時間の流れがゆっくりおもえる。

今のところギリギリの工程も一段とそう感じる。

ぼんやりと考えているとすぐ睡魔に襲われて気を失ってしまう・・・

割と苦手なんだけど、このドリンク剤を飲んでみようかな。



以前Hさんはちょっとはきくよと言ってたけど。

実はおれはちょいこのタイプのドリンクはニガテなんだ。

この次に、お昼をとりに出かけるときにでも買って飲んでみようか。



さっき廊下で新番組 仮面ライダーアクセルの井戸端会議をしているのを小耳にはさんだ。

これほど聞くのだからそうきっとそうなんだろう。

だがそんな事は関係無く、おれはそのなまえを聞いただけで、取り立てて興味がないのだ。

仕事とか、趣向で関連があればしらべるけれど。

皆が欲しがっているもの、と言うだけで拒否反応が出るタイプだ。

こどもの話題についていくのに勉強してみたいような気もするが、

自分のスタンスに気に入らない事に無理するないとおもう。

徐々に疲れがぬけなくなって来ている。

ひどい病気にかかってやしないか、心の中でどきどきしながらすごしている。



この間、リラクセーショングッズを探索にいったんだけど、結局は見つからなかった。次からは事前にしらべて買いに行こうと思う。



さてとお昼ごはんはなんにするか。

軽い食事でいいけどな。コンビニのお弁当はやめておくか。

Fさんにさそわれたから連れ立って昼ごはんに行くってことにしようっと。

普段から元気なFさんに、おれはかなり良い印象を抱いている。



Fくんは5児の親だという。おれよりはまだまだ若いってことだからたいしたもんだ。

家庭第一の人らしく、できるだけ6時に帰るように努力している。

そんなすごいFさんによい影響をもらおう。

昨夜は個人的な仕事が忙しくて徹夜でした・・・。

なんとしても今朝までに仕上げないといけない作業だったもので譲れなくて。

頑張ったこともあり、仕上がりはボチボチの仕上がりだと思ってる。

これからもこのぐらいのテンポで行けると周りからの信頼もあがるかも。



さてと、今日は珍しくお昼からフリーな時間があるんだな。

でも疲労感が続いているししっかりと御飯を食べてたっぷりと寝ることにしよう。

なにか落ち着けるような製品が無いか探して家に帰るとしよう。



あの本文、回りくどい言葉が並べられてて読みにくかった。

届いたメールの文章自体はよくできてたけど祝祭日はオフィスがうんたらかんたら・・・・。そうそう、さっきやっと依頼主からのごめんなさいメールが届いたよ。

一生懸命なのは知っているんだけど表面に出さずにしてほしい。

おれ達だって一緒なんだから必死になってるのはしっているはずだ。お互いが判り合って信頼性を作っていかなければいけない。

ついどうも仕事モードになっちゃった^^;まあほどほどに行こう。



かなり好転してきたようだ。前のようなトラブルもないし、作業が行っている。

こうして安心できる理由としておれの部内にはレベルの高い人材がたくさん居る事もあるので気が楽なのだ。みんなの足かせにならないよう、会社にとって役立てる人員でありたい。



腕がえらく疲れてきているが、泣き言は言うわけにはいかない。

この時点ではおれはまだまだの社員なのだ。

油断は絶対にしてはいけない。そう思うほど今回のトラブルは悔しかった。



言いぬけする事がないような妥当な仕事をしようじゃないか。

そんな仕事をしていればおれへの疑いもかからず済むのではないかと信じている。

監督する上層部もそこまでは見えないことはないだろう。

何かのせいにするでもなく、おれはおれとしてやりきるのだ。



不幸中の幸いなことであるが結構最近は流れるように仕事ができている。

一時の張り詰めた空気も嘘のように部内も良い感じだ。なんとか現在のままの進行具合でやっていきたいものだな。

今ができて嬉しい感じれる最近に感謝するほかないな。



以前のトラブルから何日か経った。皆の関心も離れた。

おれにとっては助かる感覚だがわだかまりは依然としてある。

仕事自体はとても順調で悪いところも無い。

なんともはや1月になっている。

無理せずやれるであろう事をこなしていれば周囲の見方もまた変化するだろう。

見てくれている誰かが必ず身近にいるのだから。

ドーナツに気にしている時間も余裕も今はない。今よりもっと必死にならないと。

これを逆手に考えたところ切羽詰っているのだが、こんな状況もまた悪くない。

ドーナツも最近できないけれどこのような現状ではしょうがない。



おれのすべきことのみを精一杯頑張る。これが社会で生き残っていくための必須のルールなのだ。

約束を破れば追放されてしまうだけだ。お金も貰うことができない。

が、しかし、そうなることは絶対に駄目なので必死に頑張らないといけないのだ。

昨日の件があのような感じだったので今も何か不穏な感じのまま。

だがおれはとても腹がたっている。この程度が世の常なのかな。



それでも分かってくれる人たちが居るみたいなんだよ。

同期のTさんには助けられた。何時でもニコニコしていて、安心しておれの作業も手伝ってくれるし。

一人でもわかってくれる人が居るだけで救われるよ。



やっぱり昨日起こったようなことを恐れているようだ。仲間達の作業効率は悪い。何度も言うよ。とても遺憾である、と。

仕事自体は普通に進んでいるのにな~。



おれはあまり気が短くはないのでもう気にしないことにした。

都度、構っていてこれ以上足をひっぱられるのは嫌だ。

この悔しさを胸に秘め、この次の仕事は問題なく仕上げてみたいと思う。

損な性分なのだろうか。自覚がないし別にいいか。