昨日もまた自宅の前や近辺を車、バイク、トラックが通り、自宅前あたりで停まった車、トラックのドアを閉めた音、物音。アイドリング音がうるさかった。
シャッターの開閉音などもうるさかった。
何度もしていたごみ収集の騒音もうるさかった。
隣近所の家からも物音と何か言っていた声が何度も聞こえた。両隣からが特にうるさく鬱陶しかった。
自宅前あたりで何か言っていた。どこかで聞いたような男の声が聞こえた。気持ちが悪くうるさかった。
近隣の家で植木を刈っていた数人の男達とその家の住人が厄介で鬱陶しかった。
その家の住人は暴行してきて喚かれて害虫が気持ちが悪く鬱陶しかった。
具合が悪かった。遅い時間に起きた。
近所のマンションの外の照明の光が窓に差し込んできて鬱陶しかった。
近所の高台の上の三階建てアパートかマンションの三階右端の部屋。他、数部屋の灯りがついていた。
自宅隣の鼠色っぽい三階建ての家の自宅寄りの部屋の灯りもついていて、窓の仕切りも開いていたようだった。かなり鬱陶しかった。
自宅出て、先のカーディーラーの建物のある通りの信号ある交差点。信号待ちしていた時に、目の前や横をマスクをしてなかった歩行者の男が通って行った。鬱陶しかった。
一人の男はカーディーラーの暗めの色の服装をしていて背中にギターか何かを黒っぽいケースに入れて背負っていた。
もう一人男は横断歩道渡ってカーディーラーの反対側を国道方向に歩いて行った。暗めの色の服。赤い靴を履いていた。
厄介で鬱陶しかった。
普段通る駅の周辺でもマスクをしてなかった数人の男に近づかれたりうろつかれた。
厄介で鬱陶しかった。
駅ではまた何か作業音を出して何か作業をしていた。
迂回して下りの隣の駅に回った。その駅前の踏切渡って先の駅入り口の信号までの間にいた歩行者の男が歩道から道路の方に両手を出して何かサインのようなことをしていた。
男は頭の上からヘッドフォンを掛けていた。不審だった。
先の通り沿いのとあるショッピングモール前の信号ある交差点を北西方向に曲がって一つ目の右の路地。角のマンションの一階の新聞の販売店らしき所の前の歩道、路上にはバイクが数台置かれていて数人の男がうろついていた。鬱陶しかった。
とある運動公園前の通りではまた後ろを不審な車がうろついていた。
白っぽい乗用車だった。羽虫が鬱陶しかった。
先の通り沿いの角のとある住宅展示場のある信号ある交差点を突き当たりの郵便局に向かって途中、右側にある公園に若そうな数人の男がかたまっていてこっちを見ていた。
鬱陶しかった。
突き当たりの郵便局前の信号ある交差点手前を曲がった先の通りの十字路通過した先の十字路手前左側一軒目か二軒目の向かいにアパートのある家のオレンジっぽい車の駐まった駐車場のライトがついた。通りに向けられていたようで眩しく鬱陶しかった。
出先のあたりではまた数台の不審な車、不審な数人の歩行者が現れうろつき通って行った。
集団ストーカーが厄介で鬱陶しかった。
近くの信号ある交差点。丁字路突き当たり前の数軒の新しめの家の灯りがついてた。
丁字路突き当たり手前左側の何かの会社の建物内、外の灯り。外に付いたライトも点いていた。鬱陶しかった。
出先でやれる事をやれる時間はほとんどなかった。
帰り際、外に出るとまた数台の不審な車が現れうろつき通って行った。
集団ストーカーが厄介で鬱陶しかった。
近くの信号ある交差点。丁字路突き当たり。右の横断歩道前の家と右隣の家の間の駐車場に後ろ向きでエンジンかけたまま停まっていた車が空ぶかしをしてきた。
その後、駐車場を出た車は住宅街から信号ある交差点に丁字路来て、曲がって南東方向に向かって行った。
車は黒い軽か小型乗用車だった。
害虫が厄介で鬱陶しかった。
その丁字路突き当たりを背にして先の一つ目の左の路地に入る手前に路地を塞ぐようにして横向きに一台の車が停まっていて空ぶかしをしてきた。
車はクリーム色のハッチバックらしき小型乗用車だった。ナンバーは近くの市のものだった。
帰り道。こちらがその車の方向に行くと発進して丁字路突き当たりを背にして直進して去って行った。不審だった。
害虫が厄介で鬱陶しかった。
通報した。
とある運動公園前の通りでまた煽り運転をされた。黒い乗用車だった。羽虫が鬱陶しかった。
普段通るとある公園あたりで呼吸に乱れがあった。時折、視界がぼやけたりもした。厄介で鬱陶しかった。
周辺のいつものあたりの数軒の家。アパート、マンションの数部屋の灯りが点いていたり、点いたり光を向けられた。厄介で鬱陶しかった。
北側。二階建てアパートの裏の最上階右端の部屋からまた光を向けられた。
他の数部屋の灯りがついたり消えたりしていた。
不審だった。
西側。表札無い家と脇の私道らしき道挟んで隣の家。南の空き地横の新しめの家。空き地裏の少し離れたところにある家からも光を向けられたようだった。厄介で鬱陶しかった。
周辺から何か言ってきていた声が何度も聞こえた。
南東、南西、北東方向からも何か言ってきていたらしき男の声が聞こえた。
鬱陶しかった。
周辺を不審な数台の新聞配達のバイク、車、バイク、歩行者がうろつき通って行った。
バイクは銀色のリアボックスを付けた黒っぽいスクーター。男のようだった。
銀色っぽい軽自動車。白っぽい軽トラック。他数台の不審な車が通って行った。
集団ストーカーが厄介で鬱陶しかった。
新聞配達のバイクは四、五台がうろつき通って行った。またヘッドライトを向けてきたり後ろを向けて吹かしてきた。鬱陶しかった。
水飲み場あたり。水道水も臭っていたようだった。あたりでも臭い人の臭いや悪臭がして不快で吐き気がした。厄介で鬱陶しかった。
側の学校正門前に一台のトラックが停まって門を開けて侵入していた男がいた。
男は門を入ってまっすぐ行った階段下あたりのドアの前で何かしていた。鍵を開けたような音がしていた。かなり不審だった。
トラックは運転席、助手席の後ろにもう一つシートのある中型くらいに見えた平の荷台の白っぽいトラックだった。かなり不審だった。
北側。三棟並びのマンションの数部屋の灯りがついていた。不審だった。
裏門側。南の突き当たり一つ手前の路地からトラック出てきて通りに向かって行ったトラックが正面向けてしばらく停まっていた。よく通るときにヘッドライトを向けてくるオレンジのライトが箱に付いた白い箱型貨物のトラックのようだった。害虫が厄介で鬱陶しかった。
とある大手チェーンカレー店の一本裏の路地。東西の十字路の周辺の数軒の家の灯りが点いていた。
デイサービスの看板の貼られた白い建物の裏のあたりから何か大きめの物音が聞こえた。
その建物脇の路地から出てきたスクーターがこっちに向かって近づいて来て、手前で方向をずらして横を通って行った。
スクーターはリアボックスの付いた黒っぽいスクーター。男が乗っていた。
デイサービスの看板の貼られた白い建物の脇の路地入って突き当たりの茶っぽい家の住人のようだった。
厄介で鬱陶しかった。
東の十字路のあたりでも新聞配達のバイクがうろついていた。鬱陶しかった。
カレー店前の信号ある交差点を北西に向かって路地入った先の通りの信号ある交差点までの住宅街の数軒の家の灯りが点いていた。
そこでも新聞配達のバイクがうろついていた。不審だった。
信号ある交差点を左方向。百メートルほど先の左側の豆腐屋か何かの店ではまた物音を立てていた。
信号ある交差点の角の駐車場周辺の家、建物。裏路地の駐車場並びの家、建物の灯りも点いていた。
駐車場裏路地側向かいのアパートの一室の灯りがついていて窓の仕切りも開いていたようだった。
通り沿いの茶色っぽいマンションの数部屋の灯りがついていた。
通り沿いの赤いテント看板ある中華屋の向いの老人ホームか何かの施設の駐車場側の照明の灯りが点いていた。
間の路地入って中華屋の裏の建物から先の曲がり角一軒先の右側の家のあたりまで数軒の家の灯りもついていた。
先の左の路地の手前角の家の裏の家。二軒目、三軒目の奥と手前の家の灯りも点いていた。
左の路地過ぎて並びの二軒目、突き当たり手前四軒目角の家の灯りも点いていた。
二軒目の向かいの空き地裏の数軒の家の灯りもついていた。
空き地に一台車が駐められていた。
突き当たり右斜め向かいのマンションのいつものあたりの数部屋の灯りも点いていた。
一階左端の部屋の灯りもついていて窓の仕切りの真ん中から下の方が開いていたようだった。鬱陶しかった。
とある料理屋の灯りがついていた。鬱陶しかった。
右横の路地挟んで隣の家、三軒目の家。路地入った一軒先の家の灯りがついていた。
料理屋右横の路地奥の家に駐められた車の車体の一部がはみ出たように駐められていて鬱陶しかった。
路地奥の階段上右横の家の灯りも点いていた。
裏に見えるマンションの数部屋の灯りが点いていた。
料理屋前の道も不審な数台の車、新聞配達のバイクが通って行った。
白っぽい乗用車。白い軽か小型の乗用車。他数台の不審な車だった。
自宅前ではよくとある料理屋前を通る白い丸みのあるミニバンが通って行った。運転席に男が乗っていた。
集団ストーカーが厄介で鬱陶しかった。
いたるところで臭い人の臭いや悪臭がして不快で吐き気がした。
帰りはまた胸焼けがして下半身が少しふらついて力がうまく入らない時があった。気持ちが悪かった。厄介で鬱陶しかった。
普段通る公園から自宅までの間だけでなく、行き帰りの間の途中は灯りのつけられた家が増えた。
自宅に着いて、落とし物を取るために敷地内の自宅脇に一度入った時に、自宅向かって左隣の鼠色っぽい三階建ての家の室外機が動き出した。以前から何度もだった。臭く鬱陶しかった。
帰宅後、家の中でも時折、臭い人の臭いがした。不快で吐き気がした。厄介で鬱陶しかった。
水道水がなのかまた臭くて吐き気がする臭いがした。
不審だった。
朝からまた自宅の前や近辺を車、バイク、トラックが通り、自宅前あたりで停まった車、トラックのドアを閉めた音、物音。アイドリング音がうるさかった。
シャッターの開閉音などもうるさかった。
ごみ収集の騒音もうるさかった。
隣近所の家からも物音と何か言っていた声が何度も聞こえた。うるさく鬱陶しかった。
自宅向かって右隣の家からは、プラスチック製の中が空洞の物を振ったような音がずっと聞こえてきた。うるさく鬱陶しかった。
自宅前あたりで何か言っていた。どこかで聞いたような男の声が聞こえた。気持ちが悪くうるさかった。
近所の高台の上の三階建てアパートかマンションの三階右端の部屋の住人がまた自宅の方に向かって何か投げてきていたようだった。
害虫共が厄介で鬱陶しかった。
時間が過ぎるのが明らかに早かった。ここのところはもう時間にもおかしなものにも興味がない。
人同士ではライバル関係などの関係というものもあるらしく、他ではそういった関係でも良い間柄の人達もいるのかもしれないものの、以前から自身がもし他人からそのような意識をされたりされるとしても鬱陶しいことでしかなかった。
害虫共で絡んでくる男もかなり鬱陶しい。
時間、時計、気温、温度、夜明け
外出時、在宅中も周囲に注意。
事故に注意。
火の用心。
感染しないように注意。
害虫に注意。
暑い日は小まめに水分補給。熱中症に注意。