昨日、息子の運転でお出かけして家に帰ってみると
留守電の青いマークがピカピカ光ってたので
荷物を置いて急いで押してみると1分置きに4件!
『もしもし、もしもし・・・・・』
すごく慌てている様子。
聞いてるうちに電話の相手が段々わかってきました。
娘時代からの『書』のお友達(80歳過ぎ)
ひょっとして『書の先生(80歳過ぎ)亡くなられたの!?』
折り返し電話してもあちらも留守のよう。
だんだん気になってきだして
『喪服がない!? だって太ったり、痩せたり、デザインが
変わったり・・・・・』
せっかく気に入ったのを買ったのに、着る時がなかったり
(まあ、こんなのは着る機会がない方がいいんだけれど)
でも、いざ着ないといけない時って突然やってくるもの。
夜になって『旅行の誘いのお電話したけどお留守だったね。』
『先生、お元気なんですね。あぁ、良かったー(やれやれ)』
80歳過ぎると、せっかちになるのかな?
それとも私の早とちり!?・・・・・?
とにかく、先生、お元気で何よりでした。
『秋には、展覧会の予定とか』
いついつまでもお元気で素敵な『書』を書いて下さいね☆