昨日はこんな製作依頼を受けました。


通常は缶バッジの裏側ってピンとかマグネットとかクリップとか、何かのものにとめる為のパーツがついているものなんですが、裏側がミラーになっているタイプのものもあります。


正式にリリースはしていないんですがご相談を受けたので製作進行中です。


反響が多いようであれば今後正式リリースを考えてもいいかもしれない。


こんな感じ、いかがでしょうか?



ホットケーキボタン工員のブログ



当店ではお気に入りのオリジナル手鏡が簡単につくれますよ~。



さて、本日もがんばります!!



缶バッチ製作HOTCAKEBUTTON

昨日寝室で、ふざけ気味でむすめに抱き着いたりしてたら言われました。



パパいらない





もう立ち直れません(T_T)







それと同時に思春期の頃の自分は親に対してどうだったかと振り返ってみました。



きっと相当親を傷つけるような発言ばかりだったと思うと・・・、いまさら謝れないけど・・・余計に暗い気持ちになってしまいました。



因果応報・・・・。


そんな言葉が頭をよぎります。


きっとあの時親を傷つけてしまった分、こんなにもかわいくてこんなにも愛してる娘に傷つけられることでしょう。。。


あと10数年後・・・・。



こわい。



こわすぎる。




あまりそういうこと考えてると暗くなりすぎてしまうので仕事しよっと。



今日はゲームソフト関係の缶バッジ製作があるのです。



起こってもいないことを考えてへこむよりも今目の前にある缶バッジと向き合う!!



今俺に必要なのはこれ(^_^.)





缶バッチ製作HOTCAKEBUTTON

熾烈を極めてきましたねJリーグ残留争い。


今年は優勝争いよりも(広島の方ごめんなさい)残留争いに注目してしまいます。


なんと言ってもあのガンバ大阪が・・・・こういう状況になってる訳ですから。



実はどうして注目しているのかというとJリーグでささやかれるある都市伝説が関係しています。



それは、


前田遼一の呪い


前田遼一のデスゴール



などと言われ話題になっています。



ジュビロ磐田所属の前田遼一選手がシーズン初ゴールを決めた相手はJ2に降格するというものです。



2007年ヴァンフォーレ甲府が最初の犠牲者wwでした。


その後2008年ヴェルディ、2009年ジェフ、2010年サンガ、2011年モンテディオ、5年も連続でデスゴールをくらったチームがJ2に降格しているのです。



そして今年、デスゴールをくらったチームがガンバ大阪。




西野さんから監督が変わったからって、まさかガンバが降格はありえないでしょ!




ってみんな思ったはずです。



ところが・・・・。


33節終了時点でのJ1順位表



残り2節。



どうなるでしょうか!?



そういえば今年はFC東京の缶バッジ製作、京都サンガのキーホルダー製作をいただきました。


ありがとうございます。




缶バッジ製作HOTCAKEBUTTON







こんにちは。



仕事中なのですが、むすめのことを思い出してしまいブログを更新です。



暇な訳じゃなくて結構忙しいんですよホントは・・・汗



来月2歳になるむすめにとって、今はやりは断然ディズニーランド、歌や踊りが大好きなようで、ディズニーのパレードを録画した映像を1日に2回は観たがり、拒否すると泣いてしまいます。


歌もふりつけもかなりのレベルで覚えていて、これはひょっとすると将来・・・・。



なんて親ばか心を抜け目なくくすぐってくれています。



2歳でメロディーつきで歌が歌えるってすごいと思いませんか?



結構すごいことらしいんですって!



すでに俺よりもうまいですよ歌。


芸能プロダクションのみなさーん。



ここに原石がいますよっと♪



さて、働きます。鬼のように!!



HOTCAKEBUTTON

11月は先月に比べて業務量に若干の余裕があるので、缶バッチの新商品を構想中です。


一応、候補としてはキラキラ素材のメタリック缶バッジ、もしくは布タイプの缶バッジとなります。


メタリック缶バッジに関しては協力工場の方の指導により製作方法はある程度確立されているので導入の決断さえすればそう難しくなくリリースができると思います。




問題は布缶バッジ。




これは布のカットの問題もありますが、ただ布をカットして缶バッジにするだけならなんとかできないことはなさそうなんですが、ぜひ実現したいのが布にプリントしたタイプの缶バッジなんですよね。


これはいろいろな印刷方法が検討材料としてあがっているんですが・・・。



価格を考えなくていいのであればいくらでも方法はあります。


でも小ロット対応できないと意味がないと当店の場合は考えているので・・・。


オンデマンド印刷の枠の中でどうにかこうにか、対応できるようにしたいと考えているのですが。



通常のインクジェットではダメ・・・。


アイロンプリントも堅牢度の問題でダメ・・・。



のぼりの印刷をするような機材ではどうでしょうか。。。


考えてはみるものの、やはり試作をしないと始まらない気がするんですよね。



悩みどころです。


昇華転写プリントでポンジ素材に張り付けて、これを試してみたいんですがやはりポンジものがないからなぁ・・・・。



ちなみに昇華転写とはこんな感じです

 http://www.ijet-nobori.co.jp/plus/happi/Dye%20sublimation_print.html



はっ!



昇華転写のことをいろいろとネットサーフィンして、いつの間にか1時間程経っていました(^_^;)



プリントの世界は広く、そして深いです。



まだまだ勉強、研究が必要ですな。




缶バッジ制作HOTCAKEBUTTON