清水サポの多くの友人達にとってはとても残念な結果になってしまいました。
前日の夜9時半から整理券の列とりに参加していた友人からは、
「下を向いてあるいてたら涙がこぼれた」
というメールが届きました。
また来年。
きっとがんばってくれるよ!
それにしても岳くんやるなぁ。
大迫選手にしても、もちろん大前選手や河井選手も、高校サッカーからみてた選手が大人になって活躍してる姿をみると、とても感慨深いものがあります。
そういう意味で、今年国立をわかせた市立船橋の和泉選手も将来を楽しみにしています。
市立船橋VS四日市中央工業
国立のあの劇的な試合は忘れられないですね。
ここ数年スポーツ選手は「持ってる」という表現がよく使われていて、あまり好きな表現じゃないんだけど、あの時ほど「持ってる」という表現をしたくなってしまうプレイを目の当たりにしたことはありませんでした。
今は明治大学生らしいですが、卒業してJの舞台に登場してくれることを期待しています。
ひとつのことをずっとやって、突き抜けて、社会から評価されてるってすごいことですよ実際。
俺にもそういう何かがほしいな。
あと数年は自分探しかな。
今日もお仕事がんばりやす!
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