アーキテクトになるためにはクリーンアーキテクチャの知識は必要 | 熱脳しゃちょのブログ

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おせっかい焼SE兼プログラマ兼……の辛い日々と、思う事なぞ

文字面的には否定はしない。

 

しーかーしー。
そこでなぜディレクトリ構成とかいう、枝葉末節から話が始まるか理解できん。

というか、そういう具象しか理解できない頭しか持ち合わせてないのか?

もしそうならアーキテクトなんて無理無理の無理だぞ。

 

中身を理解しないで、表面的HowToだけなぞったところで、手間が増えるだけ、不具合が増えるだけの、典型的炎上系カーゴカルトの教祖にしかなれんぞ。

で、そういうクズを作っておきながら、手に負えなくなったら「××社でアーキテクトをして云々」って転職して逃げ出すんだからなぁ……。

てめぇのケツくらい拭けねぇのかよ?

 

なんかあの同心円図を神聖なものみたいに崇めてるっぽいのを見ると、本当に哀れに思える。

あんなもん、書籍を出すときに見た目を整えるためにでっち上げた図以外の何物でもねーだろ w

よくある4象限とかのマトリクス図とか、意識高い系の本には大量に載ってるあれだよ。
そういう意味のない図に「雰囲気で当てはめる」から、そこで真に求められていることが実現できないんだよ。

 

 

クリーンアーキテクチャ採用していて、がっつりしたE2Eテストを予定している時点で矛盾だって理解しろ。

 

 

ただなぁ、こういう技術()話するのが好きなエンジニアは多い。
呆れるほど多い。

多いんだが、残念すぎることに内容が、
 

「知ってるか? 東京都立呪術高等専門学校って奥多摩にあるんだぜ」
「知ってる。近くまで行ったことある」
「生徒に知り合いがいる」

「スカウトされたことがある」

とかマウント取り合ってるようにしか見えんのよ。
今時の厨二だってそんなアホみたいな話してマウント取り合いなんてしねぇぞ……。
そんな集団に「ただの漫画の創作だぞ」って言い放つより、静かに距離を置くことを選ぶよ。
恨み買う、余計な手間をかけることになる、以外の利点が存在しないから。