「汚染したデータ」をどれだけチェックしても、「正しいデータになった」ってことは確認できないんだよね。
正しいってのがネットワーク上のデータだけで確認できないから(名前とか住所だけで不一致の場合エラーデータと言えるのか?)。
バカよけ完備の入力(紐付け)システム作って、もう一回紐付け直してもらって清浄データセット作る方が、結局的には早くて安上がりだよ。
で、マイナカードシステムの紐付けアプリ、バカよけしてなかったせいでここまでバカみたいに追加費用と時間とマンパワーを浪費することになったわけだが、この責任は誰がどうとるんだ?
デジタル庁長官がポケットマネーで補填してくれるのか?
SIerがタダ働きで復帰してくれるのか?
全部国民の税金だろ?
それのどこが筋肉質の政府なんだ?
贅肉タルタル、脳みそスカスカ政府じゃねぇか。