指定席が嫌い | 熱脳しゃちょのブログ

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おせっかい焼SE兼プログラマ兼……の辛い日々と、思う事なぞ

年末年始ってことで田舎に帰るわけだが、この指定席ってのが大嫌いだ。

何時何分発の何号車のどこそこに座れ、と命令されてるみたいなのが、本当に、ほんとーに!大嫌い。

好きなタイミングで東京駅に着いて、適当なタイミングで気分に従って適当な席に座りたいのだ。

むしろ、指定されるくらいなら、立って新大阪まで行ったるわー! なのだ。

 

その流れで言えば、ソースのフォーマットガーとか、パスカルキャメルスネークガーとか、ほんま、イラっとする。

そういう形式主義者ほど、処理とかデータの流れ、システムの構造が全く見えてないし読めてない。

形式だけご立派でも、ちゃんと動かないシステムは山ほど見てきた。

そういうところは、口上だけは毎度ご立派(そういう炎上案件スキーだから、かもしれんがw)。

 

見た目だけなら、どんな無能でも判断がつくから、ってのは大きいのだろう。

だから、見た目しか指摘できない人は尊敬する必要はないし、見た目を指摘したくなるなら自分がどれほどポンコツか理解すべきだろうw

 

オイラにとって、最重要なのは「形」より「流れ」、「見かけ」より「本質」だ。