MacBookPro14'のM1Pro 1T SSDにカスタマイズしたのを本家AppleStoreで注文してて、「届くのおせーなー。ポリッシングクロスくらいの根性見せてみろよ」と思ってたところ、Amazonでこのカスタマイズのが翌日届くとか見つけた。
どのカスタマイズがAmazonに乗るかわからなくて、どうせ一番下のモデルだけだろうとたかをくくっていたところ、このちょうどいい感じのがラインナップされてたのだ。
「何だよー、こんなところに隠れてやがったのか……」と本家のをキャンセルしてAmazonに乗り換える気が満ちてきたところ、違和感を覚えた。
キーボードの選択ができない。
いや、そもそもこいつのキーボードの配列は何だ?
どこにも書かれてないんだが。
で、画像を見たら。
これ、カナ配列か……?
プログラマにカナ配列なんてありえんだろう。
やっちまいそうだったな!
プログラマは黙ってUS配列!
プログラマは黙ってUS配列!
今行ってる現場、最初、Air2019のカナ配列送ってきやがったんだぜ。
信じられる?
居合の師範にコスプレ用の数千円の模擬刀渡すようなもんだぜ。
しかも、最初に入っていたACアダプタがiPhone用12W……w
箱の中でカタカタしてんの。
まぁ、それでも笑顔で使いこなしたけどさ。
トップが営業系の人の会社って、営業の持ち歩くマシンの方が性能が良くて新しいってことが珍しくないっぽいけど、高い金払って「先生」雇ってるんだから、武器もいいもの渡さないと勿体無いだろと思うんだけねぇ……。
あ、今は2021発表の前の週に2020IntelのPro14'に変えてもらったんだけどさ。
このタイミングでか……、とちょっとモヤモヤした感じが。
AirはIDE立ち上げてWeb会議始めたらファンがフル回転初めてキーボード入力がガクガクしてたところ、デュアルモニタでWeb会議しながらプログラム入力できるようになっただけありがたいっちゃーありがたいんだが。
いやぁ、それはともかく、危うく届いて「あ゛、カナ配列……。返品できん……」となるところだったわ。
で、本家で注文し直してたら年明けてるわ。
ということで、まだまだ我慢、我慢の日が続くのか……。