大地震などの災害が起こった時のネットワーク帯域はかなり狭まるはずで、その狭くなった帯域を、安否確認の音声通話や災害ニュース動画の視聴、ましてやYouTubeの暇つぶし動画の視聴で埋めるのではなく、救助活動に利用したいよね。 ってことは、各避難所でWiFi基地局を開設して、そこでキャッシュサーバを立てて上流の帯域を節約して、動画コンテンツなどをフィルタリングする、とかいうことを考えてもバチは当たらないんじゃないだろうか?