Kubernetes | 熱脳しゃちょのブログ

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おせっかい焼SE兼プログラマ兼……の辛い日々と、思う事なぞ

できるよ。

 

とか言ったら、インフラに貼り付けになりそうなので「ふ〜ん……」と眺めてる。

設定ファイル書いたりとか、プログラムに比べて面白くないもんな。

今の現場、これっぽっちのリソース調整もしてないで放置なんだが、手を出したらずるずる行きそうで。

20インスタンスもないのに、MySQLに3000超えるコネクションを張ってサーバから落とされてwarn吐きまくって、その解決策がidle timeout を1分にするとかいうパラダイス。

何をどう判断したのやら?

その対策のおかげでで接続数が30以下になったとかって。そもそもコネクションプーリングで確保している数を減らしたら? と言ったのだが、理解してもらえなかった。

コネクションプーリングってなんなんだろうね?

 

# ライブラリの使い方間違えてて、テーブルの数×最低10コネクションのプール作ってんの(limit 1.7cpuで!)。せっかく説明付きの修正PRあげたのに、理解できなかったのかCloseされてるし。