読売新聞プロになる夢を胸に抱きつつもドラフトとは無縁のまま、昨日も素振りをし、走り、一人黙々と汗を流した若者がきっと何処かにいるだろう。カメラの放列と眩しい照明のある道だけが、夢の扉に通じているわけではない。歳とると、涙もろくなりますな(笑)電車の中吊りで見て思わず感動してしまったさっ、今日も一日張り切って行きますかなる、頑張れよ