高校の部活の子たちと話していて、
昼間から勉強よりも部活が気になって・・・。
先輩たちが怖くて、だから私たちはそういう対応はやめようと決めて、実行した。
体育会系がいやで文化部に入ったのに、運動部のようだった。
合宿で先輩の布団を敷きにいったね。
●●の反省会で、2グループが泣いて、残りの1グループのリーダーはどうしようかな、という感じだった。
こんなんじゃだめ、と先輩が時間の途中で帰ってしまったことも。
先輩たち怖かった・・・。
体験入部の時は飴をくれたり、優しかった。
なんとも言えず、怖かったのは多少なりとも覚えている。
けれど、いろんな活動を私はさぼっていたのか?と言いたくなるほど覚えていない。
一体部活に入りながら、心では何を思っていだのだろう??
確かに、異性に!うつつを浮かしていたり、
小説にはまっていた時期でもある。
生活だけを考えれば、
飛び起きて、30分以内に電車に乗り、自転車に乗り換えて登校。
授業後、部活をしたら、週に2度程度は塾に通った。
週に1度スポーツサークルに通った、位。
大会に出たり、発表会をしたり、合宿をしたり(年2回してたのかしら??)、
県のイベントに出たり、四国へイベントに言ったり、文化祭に出たり。
そういえばいろんなことをしていたのに、
その間の記憶がほとんどない。
私以外の頑張り屋さんたちが、みんな泣いたとか、怖かった~とか言っているのに、
一体私は何をしていたのかしら?
四国には、寝台列車で、帰りは別ルートで倉敷観光や、姫路城によったような気がする。
だけれど、本当に私は何も知らなくて、どこに行くかは知っていても
それが実際に日本地図でどこなのか、どんなすごさのところなのか、
そういうのも全くと言っていいほど知らなかった。
それを調べようとも。人に尋ねようともせず。
それでも、一応最後まで辞めずにいたメンバーの一人なのですが。
高校時代、手編みのものをプレゼントしたなんて思いでも。
頑張らない自分にすごくストレスを感じていた私。
今も同じだと良くわかる。
●がんばらない、けれど頑張りたい自分がいることを認めよう。
頑張る人に憧れている私。
頑張る人になりたいと思っている私がいる。
昼間から勉強よりも部活が気になって・・・。
先輩たちが怖くて、だから私たちはそういう対応はやめようと決めて、実行した。
体育会系がいやで文化部に入ったのに、運動部のようだった。
合宿で先輩の布団を敷きにいったね。
●●の反省会で、2グループが泣いて、残りの1グループのリーダーはどうしようかな、という感じだった。
こんなんじゃだめ、と先輩が時間の途中で帰ってしまったことも。
先輩たち怖かった・・・。
体験入部の時は飴をくれたり、優しかった。
なんとも言えず、怖かったのは多少なりとも覚えている。
けれど、いろんな活動を私はさぼっていたのか?と言いたくなるほど覚えていない。
一体部活に入りながら、心では何を思っていだのだろう??
確かに、異性に!うつつを浮かしていたり、
小説にはまっていた時期でもある。
生活だけを考えれば、
飛び起きて、30分以内に電車に乗り、自転車に乗り換えて登校。
授業後、部活をしたら、週に2度程度は塾に通った。
週に1度スポーツサークルに通った、位。
大会に出たり、発表会をしたり、合宿をしたり(年2回してたのかしら??)、
県のイベントに出たり、四国へイベントに言ったり、文化祭に出たり。
そういえばいろんなことをしていたのに、
その間の記憶がほとんどない。
私以外の頑張り屋さんたちが、みんな泣いたとか、怖かった~とか言っているのに、
一体私は何をしていたのかしら?
四国には、寝台列車で、帰りは別ルートで倉敷観光や、姫路城によったような気がする。
だけれど、本当に私は何も知らなくて、どこに行くかは知っていても
それが実際に日本地図でどこなのか、どんなすごさのところなのか、
そういうのも全くと言っていいほど知らなかった。
それを調べようとも。人に尋ねようともせず。
それでも、一応最後まで辞めずにいたメンバーの一人なのですが。
高校時代、手編みのものをプレゼントしたなんて思いでも。
頑張らない自分にすごくストレスを感じていた私。
今も同じだと良くわかる。
●がんばらない、けれど頑張りたい自分がいることを認めよう。
頑張る人に憧れている私。
頑張る人になりたいと思っている私がいる。