本日のユキの素敵メモ!!
いま、熱いうちに思いを伝えないと・・・・。考えてることが無駄になる。
私の自分勝手な発言に、・・切れずにきちんと向かい合ってくれた方がいた。
きちんと、思いを教えてくれた。
私の失敗を、無駄にしないために、・・・できることを考えよう。
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ごめんなさい。
ある係を断った。
私の私なりの思いで。
結果として、とっても無責任になっていた。
とっても、みんなを不快にさせてしまった。
無責任な結果になってみて、初めて、
もっと、色々な配慮や思いを伝えることが、できたのに・・・と気付いた。
悩んで断って、断って悩んで・・・
何をしてるんだろうって思いながら・・・。
だけど、これを学びの機会にしないと、
これ以上、仕事でこんな不快な事を、もう誰にもしないために。
こんな、無駄な時間を作らないために。
ほんとは続けても良かったのです。
・・・こんがらがって、やりますと言えば簡単なのにって、
やっぱりやりますって、何度か口にでかかった。
だれかに、こんなことばが欲しかった。
これをやる事は、意味がある。
しょうがないけど、大事なんだ。
今は、損と思っても続けたほうがいい。
○○だから、この係をつづけるんだって。
ユキは続けたほうがいい、とか
誰かに、その係をやることを、認めて欲しかったのかとも思う。
明確な、私が納得しきれる、話を聴けなかった。
ノーと言えない人だけが損をするのか?と、感じてしまった。
損をするなんて考えてはだめだな・・・とも自分を思う。
納得したかった。
だれかに受け止めて欲しかった。
一人続ける気持ちを、誰かに知って欲しかった。
私なりに、4回続けた。
でも、5回続けた方もいた。
悩みながら、頑張ってる人の下で続けるのはわくわくした。
まだまだ、一緒に頑張りたかった。
でも、私はあの人のようにはなれない。
どうしてしたばかり見てしまったのか?
もっともがいてみればよかった。
やってみて失敗すればよかった。
片面では、ひとりぼっちの自分がいた。
損してる気持ちの私がいた。
もちろんプラスの気持ちをたくさんもらった。
でも、いやいややってる自分を感じて、自己嫌悪だらけだった。
なんだか、やってやってる、そんな気持ちが自分にとって、とっても嫌だった。
片面では、2回やった人がいる。
2回やった人は、その所属から他の人が入り、やめることになったと。
・・・いつまで私は続けるのだろう???と。
私には5回目が目の前にあった。
私の所属では、長の人と、今年定年の人と私だけ。
・・・・誰に譲ればよかったのかな・・・。
そういう事実をもっと考えてくればよかった。
みんな、考えればすぐわかることだったのに。
今までの私は、そういう風に先に先に考えれてなかった。
頭を使わないと・・・。
今思えば、いろんな気持ちを抑えていて、それを、
勝手に被害者意識的にとらえていて、
そこにでてしまっていたのだろうと気付いた。
責任をまかされそうになってこなせそうもない、自分を感じてた。
回りも、私に任せるを、ためらっていた。
後輩の子を推薦してた事実をしって、ほっとした。でも片面で、
とっても悲しい、認めたくない事実だった。
したを継ぐこともできなくて、継ぐだけの力もなくて、
下の子につくことになった2年先輩のはずの私。
あると知ったのは、小さなくだらないプライド。
後輩の子はとってもいい子。その子が長になってやる事は、
私のプライドがなかったら、そういう小姑的な立場をうまくやれる自信があれば、
頑張って協力できた、してあげたかった。
だけど、そんな風に、いい子だからこそ、
和を乱す自分を感じて不安だった。
「業務でないし、やりたくなければやらなくていい。」
続けるか、悩んでた時に言われたことば。
そんな事実は知ってた。分かってた。
だけど、やめれない。やめれない私を知ってた。
勝手に一人で、挑発された気もする。
ただ、私の小さなプライドが、邪魔をした。
これが一番だったのかな?
こんなちいさなプライドは捨てたくなるけど、悲しいかな私の大事な一部。
今度は、この子がでしゃばらないように、頑張ろう!