昨日の朝、保育園に登園した時のこと。
玄関で靴を脱いでいたら、同じもも組で時々廊下でも
お話する、ア○キくんのお母さんとすれ違いました。
このお母さん、小柄で明るくてかわいいのよー。
おそらく、私よりも10歳は若いな・・・。
それで、
「あっ、どーもー♪おはようございまーす」
とか言いながら、お互いにバタバタとすれ違ったわけ
ですよ。
出勤前の忙しい朝なのでね。
そしたら。
コウがボソッと
「アッキ」(`・ω・´)
って。
えっ、もしかして今のは・・・
ア○キくん、て事か?
お母さんだけみて、ア○キくんて分かったの??
もしそうなら、母ちゃん感激~!!!
思わず、すでに玄関口から体半分出かかってる
ア○キくんのお母さんに
「いま、アッキって言った~!」
って言ったら
「えっ、私のことア○キのママだって分かるの!?
ア○キと一緒にいないのに~!」
と、とっても嬉しそうでした。
いや、でも、偶然かも・・・ (;´▽`A``
と思ってたら。
今朝、またア○キくん&お母さんと同じ時間に登園
して、目の前を通り過ぎた2人をみながら・・
「あ、アッキ。アッキ。」
と、今度は間違いなくア○キくんだっていうのがわか
りました。
ブラボーо(ж>▽<)y ☆
初めてお友達の名前を言えたー!
今朝は意味不明に”イヤイヤ”のギャン泣きで、
なかなか機嫌がなおらなくてそりゃもー大変だったけど
たまにはやってくれるぜ、ジャイアン☆
でもね・・
いざ当のア○キくんやお母さんを目の前にすると、
冷たくスルー( ̄□ ̄;)
チラ見すらしない・・・
ツンデレ男め・・ ┐( ̄ヘ ̄)┌