2021年1月、新型コロナが流行り出して1年が過ぎた。

昨年の緊急事態宣言時より感染者の人数は、増え続けている。

自分自身や、家族の中では今のところ感染リスクはさほど高くないので

安心している。

新型コロナによって、収入面で打撃を受けているような人もあるようだが、

幸い自分自身や家族のものも影響を受けずに済んでいる。

 

世の中に目を向けて見ると、今最大の関心事は東京オリンピックが開催出来るか

という事だと思う。

自分自身の希望はもちろん今年の開催なんだけど、現実的には難しいのではないかと

感じている。

日本国内の現段階の感染状況だけを見れば、開催できなくは無いと思うが、

参加する国々の状況は、かなり悲惨な状況としかいえない。

都市のロックダウンや夜間外出禁止れいなどがでているし、変異種のウイルスが

発見されている状況から、各国の選手の派遣は難しいのではないか?

 

ワクチンの接種が各国で始まっているが、オリンピックの開催までにまとまった

接種が出来、かつ有効性が証明されるのは厳しいとおもう。

この際潔く東京オリンピックの中止を検討するべきでは無いか!

症状
足の裏の特 定箇所(左親指の根本の土踏まず付近)に湿疹がでて、皮膚が角質化する。


その後治療しても完全に角質化した皮膚が無くなるまで、1ヶ月以上かかる。  

                
原因
水虫と思われるが、水虫菌が検出されたりされなかったりで一定ではなかった


改善策はあるのか
病院から処方された塗り薬を塗布


初期時に薬が合わずに、足の皮が全て剥ける症状出現


  実際の対応はどうだったのか
水虫というより皮膚湿疹の可能性が高い。自分自身の自己判断です。
 
  これからの付き合い方
冬季はほとんど症状が発源しないが、靴の中で発汗して炎症を起こすことも考慮に入れる必要がある。


なるべく足裏を清潔に保つ、会社でも時々靴下を脱いで清浄綿等で清掃する

 症状
朝起きた時に頭に鈍痛。


暫くじっとしているとおさまる。


幸いにも耐え難いような頭痛は経験無し。


高血圧の治療を行っているが、血圧のコントロールが出来なかった時代は、頭痛に悩まされて、鎮痛剤は常備品だった


  原因。
病的なものは除外するとして、血流の阻害が原因とおもわれ、首や肩がこりやすい人に、比較的頭痛持ちが多いみたいです。


知人にくも膜下出血を発症した人がいますが、前兆は殆どなかったようで普段からの注意が必要ですね。
 
  改善策はあるのか
人それぞれだと思うが、自分の場合はまずは血圧コントロール、だと思う。


体型(肥満)の割に肩や首のこりはもともとないので、気にしていないが、肩こりや首残りなど顕著な人は こった筋肉のほぐしが重要になってきます。


原因が脳内部にあるケースは重篤な状況を引き起こすので、数年に一度は脳ドックを受けるのがベストです。



  これからの付き合い方
緊急の場合はどうしようも無いのだが、鎮痛剤などは常に持ち歩くように心がけている

 症状
1昨年手術のため2週間ほど入院し、退院後精神的なものからか、不眠に悩まされるようになった。


布団に入って2時間以上も寝付かれず、悶々とした時間を過ごすことが多くなり、市販のサプリメントなども考慮したが、

かかりつけの病院で相談したところ、睡眠導入剤を処方された。


巷で言うように、睡眠導入剤を服用した後、急激に眠気が襲って来るようなことは一度もないし、服用後起きているつもりの場合はそのまま起きていることは可能みたいです。


しかし、服用後すぐ布団に入った場合程なくして眠ることが出来るようです。


睡眠の深さも導入剤を服用したときのほうがよく眠れるので、夜間のトイレ起床も頻度が減ったようです。


原因
不眠は精神的なものが大きいようで、手術後の不安感など精神的な原因に起因する事が多いと思われます。


そのほかこれといった不眠の原因見当たりません。


 改善策はあるのか
睡眠導入剤に頼り切った生活は自分自身でも避けたいので、出来るだけ睡眠導入剤を服用しないで眠る癖を着けています。


  実際の対応はどうだったのか
その日の体調で、眠れなさそうな状況の場合、事前に察知して服用するようにし、それ以外は極力服用は避けています。
睡眠導入剤に頼らない睡眠生活を構築して行くことが重要です。

50肩の症状
誰しも通る50肩の辛さは患った人しかわからない辛いものです。


自分の場合は、通勤時にカバンを片手で持ち続け、筋が伸びたようになった後に、肩痛に見舞われました。


痛い方の左手は、右手の半分くらいしか上に上がらないうえ、電車の吊り輪につかまれないほど痛みが続き、
病院に通院してリハビリを受けるも一向に症状が改善しない状態が2年ほど続いたのでが、仕事の関係で、通院が不可能になり、病院にかからない期間が1月ほど過ぎた時、ふと気がつくと痛みが無くなっていました。


必死に治療した時は全く改善せずに、放置プレイになった途端改善するなんて・・・・
自分の妹は左肩が直った後右肩に症状が移っそうだが、幸い自分は左肩だけで済んだので幸いでした。


原因
肩の腱の炎症なので、40肩、50肩と言われている通り、肩の老化が根本の原因と思われますが、普段から肩の筋肉を動かして置くことで、ある程度の予防は可能らしいです。


改善策はあるのか
一旦50肩になってしまうと、なかなかすぐには治らないようです。50肩用の痛み止め薬や、通院してのリハビリ、自分で行うストレッチ体操など、複合的な対策が必要になるみたいです。


実際の対応はどうだったのか
自分の場合、病院でリバビリ治療を行いながら、市販の50肩用の薬を服用していました。


通院が出来ななくなった時に奥さんが、大量に薬を買い込んだため、消費期限が過ぎた箱が何箱も発生した。


これからの付き合い方
肩にとどまらずに全身の筋肉及び関節のストレッチは体が老いていくにつれ重要になっていくと思います。
今まで以上に関節や筋肉が老け込まないように刺激を与えながらだましだまし使っていきましょう。