マリリンモンロー Q - QUOTING MARILYN(マリリンの言葉)(6) | マリリン・モンロー A-Z

マリリンモンロー Q - QUOTING MARILYN(マリリンの言葉)(6)

「寝るときはいつも口を開けてる、目が覚めたときに口が開いてるからわかるのよ」

「私がファースト・レディになるなんて想像できて?」
                     ボブ・スラッツアーに、1962年

「どんな集まりも苦手なの。二人ならいいということかしらね」
                                1962年
「心の中でいつも言っていた、『マリリン・モンロー、貴女はどんな悪魔を誇りに思うようになったの?』って。そしてこう答えるの、『すべてよ、何もかもよ』
 それからゆっくり歩いていって、女王さまのように振り返るの」

「有名になれば、どんな弱点も大げさに扱われるものよ」

「36歳はまだ捨てたものじゃないわ、12歳から17歳の子は口笛を吹いてくれるのだから」

「私にはひとつの才能がある。観察するということ。それによって、演技に磨きがかかればいいと思っている。うまく取り入ればね」