芥川龍之介はスゴいな


分かってることだったけど


少ない頁の中に深い深いものがある


内容も優る事ながら修辞も全て関心に尽きる


あー俺も自殺の衝動に駆られるぐらい何かを極めたい





夜な夜な思う