ドキドキ
なにやら便利そうなので、とりあえず使ってみることにしました。

役たち度、つかい勝ってなど、追って紹介したいと思います。


留学生の受け入れ」

娘が高校生になり、その高校が、国際交流に熱心で、オーストラリアのメルボルンと、アメリカのアイオワ州に姉妹校がある。

こんな状況で、何度か留学生を受け入れることになった。


最初に受け入れたのは、アメリカアイオワ州からのA君(白人男子17歳)。

ガンダムが好きで、日本食を避け、スナック菓子ばかりを食べ、漫画を読んでばかりいた。


期間は2週間。お互いのために、短くて良かった。


彼は、1年後にまた日本にやってきた。同じ日本の学校に、今度は1年近くいたようだ。だが、我が家を訪れることはなかった。

私達も特に会いたいとも思わなかった。


留学生受け入れ1回目は、好印象とはいえなかった。だが、これが却って良かったのかもしれない。その後は、すべて1回目よりはよかったと思えているので。