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『唯唯普通に生きる』

肯定も否定もなく、スッとやる、をモットーに今日の自分を超えていく為の独り言です。

本物の自信、というのは、

持とうと思って持てるものでは

なかったのだ。


それは、思い込みの過信であり

自信ではなかった。


本物の自信とは、自ずを信じる魂、だった。

それを深く信じているから落ちつける訳だ。


自ずとは、結局は、諸行無常に行き着く訳で、

状況がよくなくても、


正しい思考と

行動をし続けていれば、


いずれ因縁が変わり、

必ず流れが変わる、

という自ずを深く信じているか?

信じ抜けるか?


これが、本物の自信、という事だったのが、

今はハッキリ観えてきた。