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『唯唯普通に生きる』

肯定も否定もなく、スッとやる、をモットーに今日の自分を超えていく為の独り言です。

自分に正直に嘘をつかずに生きていたら、

一度は必ず孤独になるのだ。


その孤独の時間を使い、

誰でもできる事を誰でもできないぐらい

地道に積み重ねていけば、


怖さは、集中に変わる、

とイチローが言っている。


つまり、生きる事は苦しみであり、


どう生きても怖さは無くならないから、

安心と言う名の惰性に陥る怖さか?

孤独という怖さか?


を比較して、怖さの質から、

自分に正直にいる為に、

孤独をとった、とイチローは

言っている。


結果よりプロセスを何より大事にしている

イチローの言葉なので、

凄く刺さった。