あれは...いつ頃だったか...
確か新型コロナが猛威をふるい4月くらいから麻雀店舗等軒並み休業要請となり...途方に暮れていた。その休業要請明けの6月くらいだったか?
アエルに顔を出した時に第2回ノーレート雀荘対抗戦にアエルが出場する事、そして...選手として自分に出て欲しい事を聞いてw
最初は単純に「めちゃくちゃラッキー😆」と思った。予選に出ないで戦いの場の権利を与えられたんだからw
チームは4人編成で自分と同時に指名されたのが鈴木正道。この@道は色々な競技戦で対局が多いとっても雀力が高い難解な打ち手だ。しかし、今回はチームメイト!頼もしすぎるとわくわくしたもんです。
当初、残りの2人は選抜戦を行い決めるとの事だった。
数週間過ぎて、3人目は山田陽一選手と突然発表された😓
(山田陽一さんの事は自分がどうこう言うのは止めておきます。
自分はこの時、聖一さんと奏子さんが本気で優勝するつもりなんだと戦慄が走った。
それまでただ勝負の場に出れるラッキーくらいにしか思ってなかったけど違う...麻雀スクールアエルの為に打たないとと気持ち的に変わりました。( 本来、指名受けた時点でそう思わないと駄目なんでがね😓
最後の1人を選抜戦で決める事となり、選抜戦は16名集まった。選抜戦の面子見たら...誰が勝ってもいいかなと思ったけどその中でもせっかくチームメイトになるならと思った打ち手が4人程いて...その4人の中から優勝者が決まって嬉しかった。
4人目に神尾純一選手🔥
こうしてチームアエルが結成された。
