最後の1人が神尾純一選手。

神尾さんは...半年程前から自分のフィールドに現れた打ち手。
何年も競技麻雀を打ってる人だろう。雀風は門前高打点の守備型。点棒持たしたら厄介な相手だ。しかし...話を聞いたら競技歴はそんなに長くないとの事で驚いた。
こうしてチームメンバーが決まった。
野暮になると思ってふれなかったけど山田陽一さんの事を少し...
自分が2017年から再び競技麻雀の道を歩きだして数年、北海道で沢山の打ち手と打って来た。強い打ち手はゴロゴロいますが自分が麻雀打てなくなるまでに越えられないんじゃないかと思った打ち手が2人いて、1人が伊藤聖一でもう1人が山田陽一。
(私の私見なので文句言わないでね
ドラゴンボールで例えると...自分がヤジロベーで山田陽一はスーパーサイヤ人孫悟空。
そんな人とチームを組める。もしかしたら最初で最後かも!そんな気持ちでした。
予選前にチーム監督の伊藤奏子が第20期女流最高位となり...最早決勝残るのが最低ノルマw
それくらいの気持ちで予選を入った。
