先日のプロアマ最終節。
そもそも、一回戦で入り方を間違えた。
ポイントを持っていて有利で手配の読みも二役でトイトイ更にはホンイツまで入ってるとしたならば、先ずは勝負はNGで受けから入るべきだった。
そして、二回戦の南一局、無謀な暴牌の打發…
それ以降、なし崩しに運を無駄使いして… 体勢を悪くして… 自滅。
しかし… 一番の致命傷は二回戦の南一局、暴牌の打發…12000放銃。
これはもう対局中のアルツハイマー病だ。
あれから、この病気はどうしたら治るのだろうか?
ずっと考えていた。
しかし。。。
克服方法… 打開策がみつからないのだ。
加えて、うっすら感じていた事だが…とても悲しい現実に気付いたんだ~
多分、完全治癒が叶わない事に… 私気付いたんです。
そして… 治らないなら、なるべくこの発作ともいえる病が対局中に発症しない方法を考える事にしようと切り替えました。
まだ、その方策ははっきり見いだせてない上、時は待ってくれない… 上達は無理なんかなぁ。
明日は日本プロ麻雀連盟北海道本部のプロアマリーグ。
途中で投げ出す訳にはいかない。ケジメはつけよう。
練習不足は明らかだけどな~ おいっ
