先日、相談員さんが家に来てくれて
契約書にサインしました!

お母さん相談員さん「〇〇さん
(8月に🐛が見学に行ったB型作業所)に
通いたいということでよろしいですか?」

🐛「はい!」

お母さん「〇〇さんの支援員さん
とっても良い方なんで
いいと思いますよ!」


知らんぷり(そうなんだー!
良かったー!)


相談員さんが
役所に書類を提出してくださって
2・3週間ほどで
許可が降りるとのこと。

それで
作業所に通えるようです。



正直、8月頭に
🐛が作業所に見学に行って
そのあと
特に作業所については
話をしてなかったので
どうなったのかわからなかったのですが

相談員さんと
🐛の会話を聞いて
通うつもりなんだなと
わかりました。




相談員さんが帰られたあとで
ひらめき「〇〇の支援員さん
良い人って言ってたねー!」

🐛「うん!
良い人やったよ!ニコニコ

と支援員さんの様子を教えてくれました。

作業所が良さそうな所で良かった!

その作業所で
動画の編集などを学びたいらしいです。

通えるとしたら
来月以降かな。

🐛「役所の手続きとか
相談員さんがやってくれるから
良かったわニコニコ
僕ああいうの
苦手やから。」


やっぱ
🐛、役所とかの手続き
苦手なんやなぁ。


病院の
問診票の記入も苦手やもんな。

↑こういうのは
うちの旦那と同じです。




あんぐり「見学に行って
『相談員さんをつけた方がいい』って
言われたの?」

🐛「いや、僕が相談員さんを
つけたいなと思った。」



🐛が自分でした方が良いと思うことを
自分で動いたのは
いつ以来ぶり???



この調子で
相談員さんと
相談しながら
歩んで行ってほしいと思います。




私は見守るだけになったら
いいなぁニコニコ