昨日みた夢のはなし
昭和初期か大正時代くらいで洋装の5,60代の白髪のメガネ髭のおじさんに『君はもう10歳だし、さっき厠にいた君はまるでサナギのようだったよ』お金を束で渡されて『これでもっと太りなさい。僕はもっとふくよかな女性が好みなんだ』小さなわたしは金で買われたらしい(将来的に性的搾取な意味でと、感じた)外側だけ立派な広いお家家具などなにもなく床は板ばり着せられた綺麗な洋服私以外だれもいない前の家に住み着いた野良猫だけがわたしの家族だったのに連れてこれなかった実の母親ももういない父親は存在も知らない寂しい感情しかない、、、、、、と、いう夢をみた綺麗な金色の粒子がキラキラ光ってみえた13歳〜15歳頃、標準体重よりかなり軽いのにわたしは必死でダイエットしてた(思春期だからね、痩せなかったけど) 25歳位で失恋して3ヶ月位の周期で過食、拒食を繰り返すようになった拒食のときのが、ホッとして過食のときが1番つらかった過食時期は、1回で食パン一斤と3合🍚おかず無しで食べ続けて菓子パンをもぐもぐして吐き出して拒食時期は、1日二箱のタバコとコーラが主食で朝にコンビニ唐揚げ、おにぎり1個のみそれしか入らない吐くのは一度も成功しなかったから156センチ、39キロ位でとどまれて極限までいかないですんだ同世代の女子にはいいなって会う人みんなに言われた心のどこかでうれしかったし痩せてることが唯一自慢できることになった男性からは痩せすぎて気持ち悪い!なんでそんなに痩せてるんだよってよく言われた知らねーよ!!って思ってたな合コンしまくっていたのに(しかも主催で)その時モテることだけ目的でちやほやだけほしがってた幸い、心理学の本をよみあさって寂しかったんだって理由がわかったら摂食障害からゆっくり抜けれたんで、ここまで振り返ってみてそっかー(納得)で、おわりどこか他人事なのはもう乗り越えているからなのか?昔過ぎて実感ないからかそもそも、この夢もただの夢かもしれないただそれと重ねて昔の自分を憐れみたいわけでもない思い当たるフシがあったから書き残してデータとってるだけ時代や年齢のせいでなにも選べず受け入れるしかなかった頃もあったかもしれないけど今は違うから、養われることも選んでもなにも怖いことはおきないし(そもそもお相手がいればだがw)パートナーがいてもこのまま自由に自立しててもいい半分こでもいい体制は問題にならない30年ぶりに5キロ太って喜び!ただ、春夏は食欲減するので戻ったが体型の変化で自分自身への愛情はなにも変わらなくなった相変わらず、就活にやる気でなくてだれかに養われた〜い!って何度も思ったけど心のどこかでそれは無いわな(拒否って謎だったけど今日判明しましたね✨️猫とはめでたく暮らしていますよ♡夢よ教えてくれてありがとうー♡