一応一歳になったので、現在のレックリングハウゼン病の症状について、覚書を残しておこうと思います。


まずカフェオレ斑について。
これは以前生後半年位に増加が止まったと書きましたが、結局そのまま増えてはないようです。
点状のものもほとんど増えてません。
多分3~5歳位になったらソバカス状の点々が増えるんだろうけど、できればこのまま増えないでほしいな。。。

色はちょっと薄くなった気がするのもあります。
多分成長して皮膚が伸びたからなのかな?
でも次男は色白なので、少しだけ薄くなったと言ってもまだまだ目立ちますが。

他の症状は今のところ特に無さそうです。
そくわん症とかはまだ体が小さすぎてよくわかりません。

体が小さい、歯が生えないとかは、レックと何か関係あるのかな?
とりあえず今のところはただの小さめの子という認識でいるのですが。


とりあえずまだ大きな変化というか症状は特にありませんが、保育園にも行き始めたので、今年の夏は紫外線対策には力を入れようと思ってます。
レックに関係なくソバカスができやすい遺伝体質なので、uvケアしないで普通にしてたらきっとソバカスができちゃうしね。


あ、そういえば次男の病気について結局保育園には何も言えなかったのですが、向こうからも特に何も聞いてこないです。
カフェオレ斑には、絶対気づいてると思うんですけどね。

ただのアザの多い子という認識なのかな?
それともこっちから何か言うのを待ってるのかな?
それにあと一年もすれば、今度はお友達から色々言われちゃうかもしれないなぁ。