5時半になり、友達とくずはライブ仕様に着替えてホテルを出発しました
くずのすきなDir en greyというバンドのライブは、以前はコスプレをする人や、いかにもヴィジュアル系というファンが多かったのですが、今ではTシャツに短パンという人がほとんどなバンドです。
くずもいつぞやかに一度だけ買ったツアーTシャツにツアータオルという軽装が定番。
黒いパンツをブーツインして、外見はかなり普通のファンですよ。
会場は桟橋5丁目という路面電車の駅付近にあるベイサイド5という倉庫を改良したところで、ベイサイドというかでかい川沿いにある建物でした。
キャパ1000くらいで、会場には前の方に柵が1つ立てられていました。
最前に人が3人くらいは縦に並べるくらいの僅かな段差があり、ステージは低めで最前から距離が近いかんじでした。
整理番号80番くらいだったくずですが、入場するとすでに2列目まで埋まってました。
3列目に並んだくずですが、公演が始まっても全然押しがなく、快適なライブでした
押しというのは、ライブでありがちなおしくらまんじゅう状態のことで、最前列付近では、激しいと立っているのが辛いことも。
故意にやられているわけではないですが、なにしろ狭い空間なので、足を踏まれたり髪を引っ張られることは当たり前!
Dir en greyのライブは押しがかなりすごいですが、くずと友達は数々のライブを重ねてきたので負けません
多分最前付近にいる子達はだいたいがそうなので、押しあっても倒れたりはしないのです
それにしても押しが少ないライブでした!
ライブは新しいアムバム中心の構成で、先日のアムバム購入者限定ライブで発売された音源の密と唾(ツミトバツ)の新バージョンらしき曲もやりました。
実はくずはそのライブに行っておらずそのCDはゲットできなかったんですが、なんと今回ご一緒したその友達が余分に買っていてプレゼントしてくれました
家に帰ったら聞いてみます。
今回のツアーから登場した羅刹国NEW(この名前は気に入りません)ももちろん演奏。
珍しい曲はありませんでしたが、ライブ向けの激しい曲が中心でした。
くずは強いて言うなればカミテのギターのDieさんがすきなので、カミテからじっと見てましたが、やはりカミテのDieさんファンは見る観点が同じらしく、ステキなギターソロのあたりはみんなが同じところを食い入るように見ていて笑えました。
Dieさんはよく着ている長袖の暑そうなジャケットでしたが、サラサラヘアーが爽やかでした。
京さんは先日のライブでジャージを着ていたという話でしたが、今回は黒の厚手の綿パンツジャケットという定番スタイルでしたよ。
くずの位置からは他のメンバーは見辛かったですが、Toshiyaさんは定番になりつつあるプリーツスカートのようでしたね。
Shinyaさんが最後にお水をかけるのは今では定番になりましたが、それはここ最近の話だなあと思いました。
キャップに小さな穴をいくつか空けたペットボトルをわざわざ用意して、あの水圧で水を放出しているらしいです。最前付近にいるとガッツリ水をかぶってしまいます。
薫さんは…あいかわらず髭、ってかんじでした(それだけか)
ライブの話はつきませんが、このあたりで…。
高知には行ってないKEG君やその他先日コメントを入れてくださった虜の皆様とは、ピグでお会いできた時に色々語りたいですね

さてライブが終わり会場の外へでると雨が降っていました。
タクシーに乗ると、くず達が濡れていたので、運転手の方がタオルを貸してくれました。
もう少し天気がもってくれたらよかったのにねえ、ところでどこから来たの?
と運転手さんはくず達にやさしく話しかけてくれました。
くずはともかく友人は金髪にミニスカート、厚底サンダルと外見が激しめなのですが、気軽に話しかけてくれて嬉しかったです
でもね、観光地だけどタクシーは意外と、高かった!ほんの数分小型タクシーに乗っただけなのに780円。ドンマイ!
路面電車は高知駅付近の主要な駅までは190円のようで、それ以上になると上乗せ料金がかかるかんじでした。
路面電車、快適でしたよ
さて、ライブが終わりくず達が向かったのは…もちろん居酒屋でした


くずのすきなDir en greyというバンドのライブは、以前はコスプレをする人や、いかにもヴィジュアル系というファンが多かったのですが、今ではTシャツに短パンという人がほとんどなバンドです。
くずもいつぞやかに一度だけ買ったツアーTシャツにツアータオルという軽装が定番。
黒いパンツをブーツインして、外見はかなり普通のファンですよ。
会場は桟橋5丁目という路面電車の駅付近にあるベイサイド5という倉庫を改良したところで、ベイサイドというかでかい川沿いにある建物でした。
キャパ1000くらいで、会場には前の方に柵が1つ立てられていました。
最前に人が3人くらいは縦に並べるくらいの僅かな段差があり、ステージは低めで最前から距離が近いかんじでした。
整理番号80番くらいだったくずですが、入場するとすでに2列目まで埋まってました。
3列目に並んだくずですが、公演が始まっても全然押しがなく、快適なライブでした

押しというのは、ライブでありがちなおしくらまんじゅう状態のことで、最前列付近では、激しいと立っているのが辛いことも。
故意にやられているわけではないですが、なにしろ狭い空間なので、足を踏まれたり髪を引っ張られることは当たり前!
Dir en greyのライブは押しがかなりすごいですが、くずと友達は数々のライブを重ねてきたので負けません

多分最前付近にいる子達はだいたいがそうなので、押しあっても倒れたりはしないのです

それにしても押しが少ないライブでした!
ライブは新しいアムバム中心の構成で、先日のアムバム購入者限定ライブで発売された音源の密と唾(ツミトバツ)の新バージョンらしき曲もやりました。
実はくずはそのライブに行っておらずそのCDはゲットできなかったんですが、なんと今回ご一緒したその友達が余分に買っていてプレゼントしてくれました

家に帰ったら聞いてみます。
今回のツアーから登場した羅刹国NEW(この名前は気に入りません)ももちろん演奏。
珍しい曲はありませんでしたが、ライブ向けの激しい曲が中心でした。
くずは強いて言うなればカミテのギターのDieさんがすきなので、カミテからじっと見てましたが、やはりカミテのDieさんファンは見る観点が同じらしく、ステキなギターソロのあたりはみんなが同じところを食い入るように見ていて笑えました。
Dieさんはよく着ている長袖の暑そうなジャケットでしたが、サラサラヘアーが爽やかでした。
京さんは先日のライブでジャージを着ていたという話でしたが、今回は黒の厚手の綿パンツジャケットという定番スタイルでしたよ。
くずの位置からは他のメンバーは見辛かったですが、Toshiyaさんは定番になりつつあるプリーツスカートのようでしたね。
Shinyaさんが最後にお水をかけるのは今では定番になりましたが、それはここ最近の話だなあと思いました。
キャップに小さな穴をいくつか空けたペットボトルをわざわざ用意して、あの水圧で水を放出しているらしいです。最前付近にいるとガッツリ水をかぶってしまいます。
薫さんは…あいかわらず髭、ってかんじでした(それだけか)
ライブの話はつきませんが、このあたりで…。
高知には行ってないKEG君やその他先日コメントを入れてくださった虜の皆様とは、ピグでお会いできた時に色々語りたいですね


さてライブが終わり会場の外へでると雨が降っていました。
タクシーに乗ると、くず達が濡れていたので、運転手の方がタオルを貸してくれました。
もう少し天気がもってくれたらよかったのにねえ、ところでどこから来たの?
と運転手さんはくず達にやさしく話しかけてくれました。
くずはともかく友人は金髪にミニスカート、厚底サンダルと外見が激しめなのですが、気軽に話しかけてくれて嬉しかったです

でもね、観光地だけどタクシーは意外と、高かった!ほんの数分小型タクシーに乗っただけなのに780円。ドンマイ!
路面電車は高知駅付近の主要な駅までは190円のようで、それ以上になると上乗せ料金がかかるかんじでした。
路面電車、快適でしたよ

さて、ライブが終わりくず達が向かったのは…もちろん居酒屋でした


