青から赤ではなく


まさか金色になるとは


離宮にいる人たち本人の自らの真実と向き合う強さもだけど


龍支刀は特に関係ないんだ?


形状的に刀は刀だけど


斬るものではないのは明らかだし


不思議で仕方なかったんだけど


武器ではなく神器


最初から神器龍支刀とは言ってたしね


でも良かった


怨霊にならずに送り出せて


でもある意味二度目の旅立ちを迎えるわけで


それって離宮の人々それぞれに思う事があると思うけど


どんなことを思っていたのだろうか


楊さん待つのは好きではないと言ってたけど


心が強い人だなぁ


びっくりしただろうに


きちんと受け止めてたのはすごいや


これから52話だけど


田丸くんたちはもう?


それとも??


それに院も


それからこれから義朝さんともね


そういや真実を知ってもすぐには怨霊化しなかったな


縁者とか関係ないのかも?


老貴族さんなんて胸の痛みを感じて倒れてって思い出してたけど


離宮の真実に気付くことと記憶(自身の真実)を思い出すことはまた別?


怨霊化が始まるタイミングには関係ない?


だけど鏡に映った自分を見て自身の真の姿を見た際に怨霊化してたし


この離宮が死人(しびと)の離宮だってことに気付いた時


清盛さんに似た声が響いて


それですぐ青い炎が出てたけど


それもなかったし


今回はケースが異なるから?


直毘さんや禍津日さんとかも何か関係あったりするのかな?


直毘さんは蠱毒の贄にしていて


禍津日さんだってそれを止めたいはず(多分なので実際は知らないけど)だろうから


何事もなく送り出せるならその方が良いし


だから真実を知ろうとしても警告はせず何も言わなかった?


直毘さんについても思ってたことがあったけど


禍津日さんについて書いてたら忘れちゃったから良いや


しょうがない


何を思ってたんだっけな


封印のこととか日輪とか


反転して今は善神ではなくなったとか


何を書こうと思ってたか


本当に忘れちゃった💦


とにかく


ただ忘れている記憶を思い出すことだけならすぐには怨霊化しない?んだね?


ちなみに


私叔父さんを斬った理由は


大きな怪我でもして


もう助からなくて


このままだと辛そうで


それでとか思ってたけど


そう言うことではなった


なんか斬ったり斬られたり


呪(まじな)いがある一方で


呪(のろ)ったり呪(のろ)われたりさ


こっちの世界で言う平安も平安で


これは創作の面もあるけど


実際呪(まじな)いはあったしさ


今の世とはまた違った意味で大変だったんだね


疲れそ。。。