だからスピリチュアルで話される宇宙視点も人目線とか別の生き物からの視点って感じで精神世界っぽく思えない


のあとのもの


スピリチュアルの話って宇宙の話をよくするけど


人は亡くなったら全員なのかは分からないけど皆様は宇宙の何かの生き物になるんです??うーん


もし宇宙の生き物になるとしてそれがよく分からない


本当に分からない


なにそれ?どういうこと?ってなるんだけど


私の受け取り方を書くなら


宇宙空間には見えない生き物がいっぱいいて


それをスピリチュアルって言ってるの?


それとも?? 


実を言うと宇宙にスピリチュアルみを感じたことがなくて


神秘的だとは思うけど


精神世界な雰囲気はないなぁと


そもそもこの宇宙そのものも物理的に存在してるから


❝見えないもの❞と言う感覚がないのだけど?


前から疑問に思ってたんだけどスピリチュアルで話されている❝宇宙❞って一体何のことなのだろう?


わけわかんないの


あまりにも普通に宇宙について話されてるけど


宇宙って本当にスピリチュアル?


地球の外側にあるあの宇宙ならスピリチュアルでも何でもない


宇宙人の話とかもあるけど


これも別にスピリチュアルとは思わない


精神世界と宇宙人はまた別物だし


アンドロメダとかオリオンとかシリウスとか色々あるけど


それも銀河団とか天体の名で


どこにスピリチュアルな雰囲気を感じるのかそれがよく分からない


私には物理的に存在してるものとしての印象しかなくて


見えないもの全般を指すのがスピリチュアルだと思ってるから何を言ってるのかさっぱり理解できない


宇宙人なんていないとかそう言う話もあるけどそう言う話でもない


宇宙人についての有無は


そもそも地球人がいる時点で


立派な宇宙人よねって思ってるし


他の星から見たら地球に住む生き物って宇宙生物に該当するし


第一宇宙ってめちゃくちゃ広いんだもの


地球以外に生き物がいたっておかしくはないよね


それに地球があるのはどこよ?って話じゃん


宇宙の中


その宇宙の中にある数多ある星の中の一つの惑星が地球


ってことはそこに住んでる生き物は立派な宇宙生物よね


どっからどう見ても、どっからどう考えても宇宙人


地球に住んでるから地球人ってだけで


宇宙人には変わりない


だから地球以外に生き物がいようとも何ら不思議なことではないし


驚くこと自体がもはや不可思議


とはいえ


人以外の生き物を見たらそりゃあ驚くけど←そう言う意味では流石にびっくりする


でも何らかの存在はいてもおかしくはないと思う 


話を戻すけど


宇宙とスピリチュアルとどう紐づいてるのかよくわからない


何より地球以外の、言い換えれば人以外の何らかの存在と共に歩むこと


それとスピリチュアルと何が関係あるの?うーん


スピリチュアルでは宇宙存在とのコンタクトについて話されてたりするけど


それってスピリチュアルではないよね?


地球以外に住む生き物との交流ってだけだから


その存在が見えない生き物で


目に見えないものをスピリチュアルと呼ぶのなら


見えない生き物は目に見えないと言う意味でスピリチュアルには該当するけど←ややこしいけど^^;


それでも個人的には相手が目に見えないってだけで


とどのつまり人付き合いと変わらない


そう言う部分においては単なるコミュニケーションの一環にしか思えなくてスピリチュアルでもなんでもないと思ってる


何より精神世界の話とまるで関係ないもの


スピリチュアルって何を軸として話してるのか、また何が言いたいのか


よく分からない


個人的には宇宙の話はどうにもスピリチュアルって思えない


自分の中(内側)に宇宙が広がってると言われても


それと空を見上げたら見える宇宙とはまた意味合いが異ならない?


自分の内側に宇宙がどう広がっているのかは今の私には正直よく分かってないけど


それでも自分の内側に宇宙があるとしてもそれでも思う


外側にある宇宙とは別物だと


だって自分の内側に広がる宇宙とこの地球がある宇宙にいる宇宙存在とか全く関係ないし


それとこれとは❝宇宙❞と言う文字や言葉は同じでもその意味は全く異なると思うんだけどどうなんです?


地球以外の星の生まれとかのどこにスピリチュアルが関係してるの?


魂の系譜?経歴?のようなものなのかもしれないけど


魂って言う目に見えないものとしてはスピリチュアルかもしれないけど


言ってしまえばその星にて生きてたことがあるってだけの話で


それのどこがスピリチュアルなわけ?


今の自分として生まれる前の話だから?


なのでスピリチュアル?


でもそれ本当にスピリチュアル?


スピリチュアルの本質ってそんな浅い話なの?


私はどこにもスピリチュアルって感じがしないのね


だからスターシードの話をされても全然スピリチュアルって感じがしない


スターシードって私の解釈によると地球にはない別の星の特性?を多く持った魂って認識←よく知らないんで違ってる場合もなきにしもあらず🙏


だから地球に慣れなくて生きづらいとか


元々いた星に帰りたくなるんだとか


さっき書いたことと重複するけど魂と言う点に於いては目に見えないしスピリチュアルな感じはする


でも地球以外の星の特性を持った魂と宇宙存在との交流や(さっきは書いてないけど)宇宙に故郷がある的な話とか


それとこれはまた別の話だし


なんとなくスピリチュアルって今を生きてる自分よりも前世や過去世を見過ぎてる印象が強い


なんならその前世や過去世の自分の園地線上に自分がいるみたいな?


そう言う捉え方も確かに出来なくはないけど


それはそれ、今は今だと思うんだよね


そもそも生きてる人が違うんだし


仮に全く同じ魂だったとしても


今生きてる私は唯一無二で


前世や過去世の私の為に生きてるわけじゃないよなぁと


だけどスピリチュアルって今を生きる自分より前世や過去世を大切にする(重要視する)傾向が強くて


それが私にはよく分からないなってのもあら


私にとってはかつての私だったとしても知らない人の経験でしかないし


そして私の魂の経験であろうと


今の私には関係ないな


何度も書くけど今を生きてるのは過去世や前世の自分ではないから


今の私がいるのは今を生きてる私のため


誰でもない自分のために生きてるので


過去世とか前世の自分とか耳にしてもそんなの知らないって感じに思えてしまう


だからあまり重視してない


しかもこれもまたスピリチュアルの本質となんの関係が?って思っちゃうんよね


で、一番の疑問


元々の本題


人は肉体を脱いだら宇宙人になるってこと?


謎なの


意味が分からないのさ


この意味の分からなさを言葉にするのが難しい


だけど頑張って言語化する


私が人が肉体を脱いだあとについて


なんとなく思ってること


人は肉体を脱いだら多分霊的な存在になるのではなかろうかと


詳しくは知らないけどね


でもその霊的な存在とは宇宙人(宇宙にいる目に見えない生き物)ではないの


何らかの霊的な存在になった私が地球の生き物以外の何かの生き物になりたくて


どっかの星の生き物になるとか


それならまだ理解できるんだけど


宇宙の話を聞くとまるで


肉体を脱ぐ


つまり命を終えたら


そのまま霊的な存在と言うより直接宇宙の生き物になるみたいな印象を受けるの


これって普通なの??


スピリチュアルってこれが通常運転?


私の認識だと


人間をやってるのは何らかの宇宙にいる目に見えない生き物


要するにその何らかの宇宙の生き物が魂と言う形を取って人間として生まれて来ている


そして寿命等を迎えてお亡くなりになったら元の姿の宇宙の生き物になると言う理解で良い???


だってスターシードとかライトワーカーと呼ばれる方々って


私はどこどこの星の生まれでとか


その星から来ましたとか


なんかそう言うの多いし


ってことは宇宙人が人間をやってて


人間を終了したら宇宙人に戻るってことでしょ?


星に帰りたいとか


まさに宇宙の星に戻りたいってことじゃん


もしそうならそう言うケースもあるんだね?と思うけど


それがそうならスピリチュアルって3次元と非3次元ってだけな気がするなぁ。。。


肉体を持った形ある生物と肉体がなく目で見ることのできない生物とが作り出してる摩訶不思議な世界で


見える世界(3次元)と見えない世界(非3次元)でぐるぐる巡ってる??


見えないと言う部分ではスピリチュアルだけど


精神世界感がないなーと


目に見えない存在が人にアドバイスをし


人もまた見えない存在に影響を与え


互いに成長する


成長はするけどさ


うん。。。


人の社会の教える側と教わる側って感じが強い


それは人の世界で言う学校、会社、あとは家庭とか友人関係とあまり差がない


ただ見えている者同士での交流か肉眼では見えにくく、感じにくい存在と人との交流か


もちろんそう言う関係の中で学ぶことって沢山あるよ


だけどこれだとそこ止まりだよなぁって


本質って互いの交流の中にもあるかもしれないけど


おそらくそう言う話のみじゃないよね?


人として、存在として何が大事か


そう言う意味では良いかもしれないけど


でも本質とはそれよりももっと深い場所にあるから


この在り方のみだと見えて来ないような気がしてならやい


そしてもう一つスピリチュアルがスピリチュアルっぽくない感じ


俗っぽい雰囲気を感じるのは非3次元だから?


非3次元とは目に見えてないだけで人が生きる世界と実質あまり変わらない世界と言う意味


人と変わらない思考を持った目に見えない存在たちの住まう世界


※すべての存在がそうだとは限らない


技術など人の世にないものもあるけど


闇の勢力とか


きな臭い話をしてる時点で


根本的な部分は人の世界と大差なさそう?


というより人に影響を与えているのは多分と言うかほぼ間違いなくこっち(宇宙サイド)なので


人の世が宇宙と似通うのは必然的?


3次元(人)の世界は非3次元(目に見えない世界)をそのまま表したものとも言える?


今現在この世界(宇宙/見えない領域)がどうなってるのかは追ってないから分からないけどさ


見えない存在たちの行動やその世界観があまりにも私が思っていたものと異なり過ぎてて


大いにドン引きして


スピリチュアルってこんなもんなんだと


残念に思った記憶があるの


悪口ではなく実際そう言うとこあるじゃん?


スピリチュアル同士がぶつかっていたりして


どっちが正しくて間違っているかとか


自分の正しさを主張して人や存在や土地そのものに良くない影響を与えたりとか


もちろん全てが全てそうだとは限らないけど


なんかずれてる感


だからスピリチュアルで話されてることって


人間の世界の延長線上のように思える


それに


不思議な能力を持つ人や前世や過去世で特殊なことをしてた人を特別視してる傾向も割と強め


それも気持ち的には分からなくもないけど謎なのよね


不思議な能力を持っていようと


特殊な経験を持っていようと


ただの人だよ?


普通の人


特殊な能力という部分は変わってるかもしれないけど


私と何ら変わらない


それでもただの人でしかない


だけど一般的にないものだからそうじゃない扱いをする傾向が強くなる


あとはそうじゃない扱いを逆に所望する人もいるけど


こう言う部分がまた本質からずれる要因になってる気がする


だって視点も意識も全て自分以外に向いてるし


内側について話しながら


その実、そのほとんどが外側に意識が向いてて


まるで真逆


見えない存在が何々と言ってたとか


それを行動や指針の理由に持ってきたりするしね


何にせよ


今現在人の世に広く広まっているスピリチュアルはスピリチュアルって気がしない


目に見える存在と目に見えない存在が何かを繰り広げてる


見える世界と見えない世界を合わせた現実という世界で


でもそれは何かを繰り広げてるだけで


精神世界の探究って感じがしない


もっと人とは?存在とは?この世界とは?


そう言う深い部分の話が聞きたいのに


現実を変えるには


神様と話すには


不思議な能力を持つには


神様が見えるようになるには


神様の手足として動きたい


前世や過去世を知りたいなど←これも私であって私じゃないから他人って感じ(外に目が向いてるような気がする)がするんだけど?


どれも意識が自分に向いてる気がしない


そう思うのは


私がスピリチュアルをよく知らないからなのかな?