6話ってそうか


防災と戻ってきた桂さんに土方さんが尋問する話だったね


その折に桂さんは肩を痛めてしまったという。。。


他の世界の人たちもなかなかに仲裁とは行かず


このブログから表紙つけようかな


こうやって


だって勝手に(画像が)見えてしまうから


ネタバレになっちゃうのでこうしようかなぁ





※画像はりゅうみこから


















大変過ぎる


それならたまきだってある意味では余人に入らない?


余亀かもしれないけどさ





神子任せすぎやしないか?


あとなにかに気付いてるならさ


龍神さんのいる本殿の警護万全にしなくてええのけ?


弱ってる今がチャンスとばかりに狙ってきたらどうすると?


それとも本殿はさ


神子や八葉、たまきや精霊など龍神さんが招き入れることを許可した者以外は龍神さんの元へ行けないシステムとか??


なんか気になるとこ多いよなぁ



だってまだ確信はないけど


土方さんは桂さんが何か知ってると思って見てるし


だからそれを問い詰めてる


隠し事と言ってたけど


うーん。。。


なんでこうモヤッとするような状況になってっちゃうかね泣くうさぎ


ただあれは本当に予期せぬことだし


桂さんが仮に何か知ってたとしても


その何かと繋がりがあるとか


関係してるとか


そう言う方向で考えるのには無理があると思うの


そもそも同じ世界(同じ時代)だろうと違う世界(異なる時代)だろうと


知ってるけど知らない初めましての人たちなんだもの


同じであって同じでない


そう言う人達の集まりの中で


よく強く出れるよね、土方さんってさ


ある意味では過剰反応とも見えなくもない


それに何かに気付いたとて


その話を聞いて知ったところで今現在何が出来る?


よく分かりもしない相手、しかも情報共有すらしづらい


何か見えなかった?と仮にあの場で話して警戒したとして


何ができるのか


なにもない?


警戒しないに越したことはないけど


そもそも居るのか、居ないのかさえも現時点では不明


我々ユーザーはアキトと言う鳳凰の神子の存在を既に知ってるから


龍宮内に鳳凰の神子が入れればそれでいいって鳳凰は思ってるんだろうなとか


いくらでも想像出来るけど


八葉たちや神子は知らないしね


そう思うと


結果的になす術ない感じになるのかな?


何かが龍宮に入ったと思われると土方さんやみんなに話して


警戒したとする


でもそれはアキトも同じで龍宮側が警戒すればするほど


ずっと身を隠して機会を伺うことになる


そうなるとずーーーーっと龍宮内は張り詰めた空気のまま


緊張状態が続く


それって精神的に疲労が溜まるよね


だって終わりがないし


何故ならいるかいないかすら判然としないから


見えない何か、しかも確信があるようなないようなものを信じてそれに対して警戒することになる


もちろん敵がいたとしたら警戒しないとなんない


でもいるのかいないのかすら分からない


けど何かあったことには違いない


しかしそれが何なのかは分からない


すっきりしないしはっきりしないから気持ち悪いし


なんだか分からないけど警戒しないとなんない


でも相手がつまりその正体がなんなのかが分からないから終わりが見えない


これは疲れるよね


しかも精神的ストレスは肉体の方にも結構来るから


そう思うと確証が得られるまで何も言えないと言うのは確かに一理ある


桂さんとしては


不明瞭で不確定であることを話しても混乱させてしまうだけだし


精神的ストレスを与えたくないのかも?とか色々考えられなくもないよね


寧ろずっと疑心暗鬼で緊迫した状態が続けばいざって時にきちんと対応できるかわからないし


有事の際にヘトヘトで何もできないとかそれが一番困るよね


何よりはっきりしないしすっきりしないからみんながみんなを疑うってこともありえるよね


だって正体がわからないから


誰かに化けてるかもしれないとかさ


そのためにもまずはその正体を突き止めること


それが一番大事かもしれないよね


何より龍宮の大きさ(全体的な規模)ってどれぐらいかわからないし


その中で探すって結構大変だよね


そう思うと桂さんってすごいよな


自分自身が逃げるのが得意だから


もし自分が隠れるとしたらどこがいいかな?とか


潜伏先みたいなものの目星をある程度つけてたのかね?


それって逃げる人とかさ


同じような状況に陥った人だからこそ見えてくる観点だよね


どうしたら見つからずに行動できるかとかさ


追われる立場だからこそわかることもあるのかも?


対して土方さんの気持ちも分からなくもない


気になることはある


こんな風に話を聞いてもはぐらかす


秘密にして何も言わない


隠し事をしている相手には誰だって不信感を持つ


特に時空は違えど同じ朝幕の人だから余計に


同じ桂さんだけど違う桂さんなんだよね


桂さんであることには変わらないでも同じではない人


ややこしいけど


そう言うのもあって


どうしても強めの言い方や態度になってしまうんだろうな


そう言う所があることはおそらく桂さんも理解してると思うんだよね(なんとなく)←ほわんとしてるけど大人だと思う


本当は土方さんも自分がやってることについて理解してる気がしなくもない(なんとなく)


桂さんは桂さんであって桂さんじゃない


だけど桂さんではあるけどね


気になる部分があるのは理解出来るし


疑いたくなる気持ちや問い詰めたくもなるのも分かる


でもだからと言って怪我させるのは違うと思う


すでに先の話を見てるからこれが二人で一芝居を打ってることは分かってるけど


それでもやっぱり


うーん。。。


好ましくない


 

 







怖すぎる不安


演技と言うか


通常運転だよね?(・・;)


沈香あげようか?


私土方さんの漢字一文字は『怒』


すぐ怒るから


ぷんぷん٩(๑`^´๑)۶ってね


けど本当は少年なんだろうな


かけっこや追いかけっこ好きなんじゃない?


鬼ごっことかさ


そう言う素直さが今もあるんだよね


正義感強めなところがどうしても頑なに見えるけど


あと鬼の副長というのが強められてるからか怖い部分が前面に押し出されてる感がある気がするけど


根は素直なんだろうな


大人になっても素直に信じるものをガンガン貫き通してるとこなんだと思う


その結果なんか


うん。。。


うまく噛み合ってなくて


どうにも事が。。。


たぶん武士の矜持がそうさせるのだろうな


けど


立場がちょっと違うだけ


考え方が異なるだけで


バッチバチになるのなんとかなんないのかねぇ(;´∀`)


面倒くさいことこの上ないし


疲れちゃうよ(;´Д`)=3


家のプチお家騒動でもどっと疲れるのだから国家規模なんてその比じゃないだろうからね😰



因みに防災は










これか


龍宮での八葉たちとの会話で出てきた


龍宮が怨霊に云々の話


八葉たちとの交流での話も


異世界や龍宮の物語も


しばらくすると忘れちゃうね(;・∀・)