人が信じたものが道となる


道とは絆のこと


絆とは縁のこと


縁とは繋がりのこと


それが神威である


って言われた(ちなみに誰に?と言われても分かんない💧)


ちなみにこの神威とは繋がりによる神様の力を指していて


人の信じる心がないと存在が出来ないし


本来の力を発揮することが出来ない


だから人の信じる力がどれだけ大切か、どれほどありがたいことかを話してる


(これは数年前にも書いたことと変わらないね)


力とは権力(掌握)とか威力(誇示や圧をかける)とか支配的(押さえつけ従属させたりする)なものではない




この下は余談


仰ぎ見てほしいわけではないことは確かに前にも言ってたね


畏敬と畏怖の念


本来対等であると


仰ぎ見ることは目線の高さが物理的に?ってことから???なのかな?


敬うことは人が神様にだけでなく


神様からも人にと言ってたもんね?


互いに互いを敬っていたと


そこには上も下も何もなく


他者に敬意を払うのと変わらない


だから信仰というよりも


信じるだけで良いと


この声誰なんだろう?


今普通に音楽聴いてるのにね


それとは別に頭の中と言うか。。。


これはどちらかと言うと心臓とかある部分?


その付近から頭?のどこかに響いて来ているような感覚


なにこれ。。。


何をキャッチしてる??(・・;)