はじめにタイトル回収しとくけど


流し込まないとっていう意味です

出ないと君は

これめっちゃ 引っかからない?

けどそれは最後ら辺に書く


※画像はりゅうみこから引用


おや?



義朝さんに会ってないの?

私はとっさにそれを頭に浮かべたのだけど?

ん?

どういうことなんだろう?🤔

もうここで、すっごい違和感

開けられるはずのない場所を開けた

その義朝さんと会ってるんじゃないの?

まだ会ってないの?

これは一体。。。


更に(灯ちゃんが)考え事をしていて

選択肢が出てくるんだけど

それについての回答が


まだ十分じゃない

何が?

何かを確かめているの?

それとも?

更に続けて



でないと、君は?

これはおそらくほとんどの人が

またあちこち歩き回るんだろうなとか

動いてほしくないのにお外に出ちゃうんだろうなとかそっちを想像すると思うんだけど

私ひねくれ者だからさ

これ痛いし熱いし苦しいけど

もしかしたらその怨霊化みたいなこと

神子だからそういうことはないとは思いたいけど

例えばそういうのを防いでいるとかさ

何かしらの術で抑えているとかさ

もしかしたら彼女のことを守るためとか助けるためとかそういう目的で?とかね

だってさ

閉じ込められてた時

何のためにあのなんだかよくわからない術を使ったのか

私にとっては意味不明だったの

だって外に出られないし

その術を使うこと

それは朝餉に箸をつけていないこと

それの咎のように主人公は思っていたけれど

ただ第三者の目線からで見ると

それにしてはなんか弱いというか

もうすでに十分困っている状況に陥ってるし

その術を使わなくったって外に出られないんだから

何の目的で?と思ってしまうんだよね

だからさ

もしや

蠱毒の贄にならないようにするために

わざとその術を使っていたとか

それは使われる相手にとっては結構痛い

でももしかすると使う側にも結構な負担があるのかもしれないよね

この他にも色々と1人でやってるみたいだし

えーもうそういう系だとしたら

やめて

確かに誰にも相談できないことではあると思う

だってね?

なんかみんなおかしいし

そもそも一番最初に院がいるという時点で

そこに気づいてない時点で変なんだよ

その他にもその人のお墓について忘れ去られてるって言うこともだけど

いろんなところで正気じゃないことはわかる

だから話せるにも話せないよね

しかも主人公も知らないことだらけだし

それと伝えないことにどういう関わりがあるのかがまだちょっと見えてこないけど

外は危ないとは言ってた

だから思った以上に何か危険なことが起きているんでしょうけど

一体清盛さんは何を確かめているんだ?

あるいは外に出てもいい状況にまだ彼女がなってないってこと?

だからこのように言ってるわけ?






そういうこと?

まるで見えてこないけど

ひねくれ者脳には

清盛さんが1人で何かを抱えていて

自分にしかできないことだからそれをやっているような

それはとても負担がかかることだし

神子(この出来事を解決するための鍵)である彼女に負担というよりも危険な目に遭ってほしくない

でもそれとは裏腹にあちこち動き回るから

人は怖いと動きたくなくなるというか

怖さで思考も正常に働きづらくなるし

恐怖で人を縛ることってできるからね

従順にさせたりさ

あんまりそういうのを好ましいと思わないけど

そういう方法を採用したのかな?

その方が早いと思ったんじゃないかな?

わかんないけど

今までの経験則的にはそれが一番手っ取り早く

また効果的だったのかもしれない

でも存外彼女はすごく強かで

強い意志があった

それと同時に

自分の中にも

他の人にはなかなか思ったことがないような感情とか感覚

人が怯える顔を見て

何とも言えない気持ちになったのは初めてなんじゃないかな

そういうのにも戸惑っていそうだよね←なんとなくね?

こんな気持ちになるとは思わなかったな みたいな感じで

だから今きっと

清盛くんはてんてこまいだよ

非常に参ってるよ

お熱も出ちゃってるし

疲れとかいろんなものがどっと出てるんじゃないかな

あと何かをやってることへの反動とか

何をしているのかわからないけれど

まず第一に彼女に対して何かの術を使っているし

怨霊化にも関わっている

さらにそれを倒している

一人でいろんなことをしている

すでに結構なハードワーク兼オーバーワークしてるよね

あの義朝さんも本当の義朝さんじゃないのかな?

どうなんだろう?

この続きを見ないと

心身ともに疲労がピーク

もうすでに清盛さんじゃなきゃキャパオーバーだしぶっ倒れて起きれないよね

灯ちゃんに対して何を考えているのか聞いてたけど

清盛さんの灯ちゃんにやってきた様々なことを思えば

自分のことは話さないくせに人のことは 根掘り葉掘り聞くの?とか

他人のことにはすごい関心を向けるんだ?とか

そういうことを思っていてもおかしくはない状況であることには間違いないんだが

これは多分

そういうことじゃなくて

きっと心配して気にしてるんだと思う

まさかのそっちだと思う

初めから主人公のことをものすごく気にしていて

どう考えたってそう見えないんだけど

この話のこの流れも

実は灯ちゃんのことをものすごく心配している

なんなら巻き込みたくないって思っていると思う

そんなこと一切書かれてないけど

でも彼の性格的なものとか

なんとなく思うこと

本当の義朝さんじゃないかもしれないけど

でも義朝さんであることには違いない

コピーみたいなものだったとしても

そもそもコピーなのかもわからないけど

怨霊が義朝さんになりすましているっていう事も十分にあり得るから

だから見た目とか性格とか喋り方とか

そういうものを複製?してるような感じで

それも憶測だから何とも言えないけど

だけどもしかしたら義朝さんは本人かもしれないし

ここからどこまでが正気な人間なのかがちょっとわかんないよね

少なくとも灯ちゃんと清盛さんは普通の人

普通のっていうのも変だけど

存在しないものが存在しているこの空間できちんと本来あるもの、存在しているものが見えている

その区別がきちんとついている

正気であり怨霊ではない

これは確かで

その他の人がわからない

まるでわからない

けれども間違いなくこの清盛さんの会話の流れは

灯ちゃんのことめっちゃ心配してる

本当は関わらせたくない

そういう意図があるのではないかと

私は勝手に思っている

まだね、先のストーリー読んでないし

清盛さん自身から何も話されてないから

何とも言えないんだけどね

こうやって一つ一つの話を見ながら

勝手に考察して勝手に1人で盛り上がり

その後のストーリーを見ながら実際自分が思っていたことと

このストーリーで語られること差異みたいなものを楽しみながら読むっていうのが私の楽しみ

りゅうみこはこういう楽しみ方もできる

面白いと思う

その時の自分はこう思ってたけれど

後々 読み返した後に全然違ったことを思ってたりとか

都度都度メモしておくと

後からなんか自分で自分に対して何倍も楽しめる感じ

自分の考えもまた面白いなって思ったり

ストーリーの展開についても面白いなと思ったり

もう何重にも楽しめるね

スルメ?

噛めば味出るスルメかなのスルメ←詳しくはハンターハンターのドラマCD参照(キャラクター イン CD ハンターハンターボリューム4 クラピカ ホテル波の彼方に)

とりあえず一旦こんな感じで終わっとくか

読み返したらもしかしたら また何か追記するかもしれないな

現時点での自分の感想