それっぽいやつ見てみたけど見つけられないな


書いたつもりでいてやめちゃったのかな


どうなんだろう?


それとも見落としている?


もしかしたら別の八葉のところで書いてるって事も十分ありえるよな


別に考察してたことを当てたいってわけじゃないから


書いてなかったら書いてなかったでそれはその時の私が


まあ(触れなくても)いっかって思ったんでしょうね


だってまさかね?って思ってたしね


ずっと確証のないことを書き連ねてるけど


でもさすがになぁみたいな


それはその当時の自分だけでなく今の私にもあるから


その当時のことを明確に覚えているわけではないけど


いやいやないでしょうって思って


書かなかったってこともありえる


どこかにメモした気がするんだよなぁ


おいおいゆっくり見直して


その時にでももしかしたら


あ(こんなところに書いてあった)、って気づくかもしれないしね


どうだったかな?って急いで見つけようとすると


思った以上に見つからないものだったりするから


続き見たいけどどうしようかなぁ


先に頼朝さんの方に行っちゃおうかな


どうなる?!って言う気持ちを中和させようかなって思って


もちろん頼朝さんは頼朝さんの方でね


めっちゃ気になるけど


どっちにしろはやる気持ちを抑えないと(^_^;)


みんなが大好きな優しい優しい清盛さんが戻ってくるまであと何話でしょうね


今の清盛さんは敢えてああいう態度をとっているけど


それがおそらく彼なりの優しさなんでしょうが


ちょっとドン引きレベルが高め


マックス10だと


15とか17、8行きそうな勢い?


もう数値飛び越えちゃって


めっちゃ引いてるもん。。。


だからどのようにして印象を回復していくのか見もの


これはストーリー、これはお話、これは創作って自分に言い聞かせておかないと


悲しくなっちゃいそうだから


ただの物語である


史実を題材としているけれど


創作物であるとね


キャラクターで架空の人物だから


実際に起きているわけじゃないし


落ち着けって言っとかないとね


悲しくなっちゃうよね


あくまでも読者


傍観者として


あまり感情移入しないようにしないと


ダメージ受けちゃいそうだから


小説とか映画とか


主人公とかなんか色んなキャラクターに


自分自身を重ねちゃって見る時とかあるじゃん


ああいうのが多分人間って自然と起きちゃうんだろうね


割り切れる人は割り切れるけど


だって作り物だもんってね


うちの主人とかまさにそのタイプで


全然平気なんだけど


私は無理


なんかドンパッチ映画みたいなものをよく見るんだよ、主人はね


でも私はそれが本当に無理なの


いろんな人がたくさん亡くなっていく


これが本当に無理で


しかも初めからもう大体予想がつく


話のストーリーはわからないけれど


話の雰囲気的に


絶対多くの人が命を落とすだろうなと


人が命を落とす映画ってあんまり好きじゃない


嫌だよね


戦う系の映画は本当に多いけど


あんまりそういうの見たくなくて


苦手


それほどまでに人間の世界って


戦うものが多いんだなって


だけどそれ以外のものもいっぱいあるんだけどね


どうにも最終的には戦いでどうにかしようとするところ


もう戦うしかないみたいな?


これは本当どうしたものか


このパターンどうにかなんないのかね


最後全然違う話になっちゃったけど


さてどうなるのやら


清盛さんのストーリーもだし


私が見つけようとしているブログ記事もだし


このまま引き続き清盛さんの話を見続けるか


あるいは頼朝さんの話を見ようか


どうしようかね