本当に目に見えない状態で
個で存在している
魂(?)、、、魂と言う形を取った?
謎の生き物?たちの話
この魂と言うこれ
これそのものも謎なのよね
魂って結局何?って思ってて
ずっと魂って何だろうって思ってるの
昔(数年前)とはまた違う感覚で魂というものを見てる
この魂そのものは確かに自分なんでしょうけど
自分の核となるものではない
というと語弊があるか
核の一部を担ってはいるんでしょうけど
核そのものとは言い難いって感じ
この魂は
人の体だけじゃなくて
見えない状態であることもある
その生き物(魂)たちは実際の身体を持つものもいれば肉体がない状態で存在しているのかもしれない
まだこの辺りはよくわかってない
ただこれ(スピリチュアル)は魂という形態を取って存在している存在の世界の話をしてるとなんとなく思ってる
意味不明なんだけどね
しかも想像と創造を駆使して
具現化するのを楽しんでる
そう言う感じに見える(捉えてる)
これは私の解釈なんだけどね
魂と(目に見えない)存在と
これらってなんなのか
それぞれ気になるよ
このスピリチュアルって言われているこの世界もね
本当に謎
私にとっては謎
てか魂で生きてるとかさ
これの意味もなんか複雑なのよ
魂というものが何故人間として生きているのか
人間じゃない場合もあるんだろうけど
その魂が経験したいことをやっているっていうのはわかるの
魂が望んでいることをやる っていうのは自分が経験したいと思っていることをやるためにそのように表現しているのだと思われるんだけど
なんかね時々
魂そのもので生きる
そのように言ってる時もあって
でも魂の状態で生きてたとしたら
これが本当に自分自身の大事な部分であるのならなおさら
そんな状態で生きてて平気なのかなと思っちゃうの
魂って無防備じゃん
何も害することがないことがわかってるからその状態で存在し続けることができるのかもしれないけど
この世界、スピリチュアルの話を聞く限りでは
だいぶマシになったけど
見えない存在でも平気で争うような場所なのよ
人間だけじゃなくて目に見えない世界でもいろいろ行われている
争いが人間とは違う形で行われていて
そういう状態ってさ
それもスピリチュアルで話されていること
それを用いるのであれば
もしかしたらそれすらも学びの一つなのかもしれないが
とてもじゃないけど安心安全な状態だとは言えない
正直危険だと思う
そんな場所を魂の状態でふよふよしてて
大丈夫なのかな?と思っちゃうよね
あちらの魂の状態なんて知らないから
そういう緊張感のある状況でも意外と平気なのかもしれないけど
魂って永遠に不滅って言うし
何かあったところでまたすぐ復元できるのかもしれないけど
これらはテキトーに言ってるから信じないでください
とはいえ
怖いし危ないじゃん
そんな状態で自分の魂をむき出しの状態で
出歩けるものなの?
なんてことを思っちゃって
あんまりこういう発想する人いないのかもしれないけど
何にも知らないと普通に誰しも抱く疑問だと個人的には思ってるんだけど
もしかしたら意外と私だけなのかな?
話を戻すけど
そういう風に思うとさ
魂って自分自身っぽく感じない
別のところに何か核となるものがあるとか
そういう発想に至る
それこそ分霊とか分け御魂とかそういう感じで
分け御魂の話をするとさ
日本に生まれてくるには日本の神様の許可が必要だみたいな話とかあるじゃん
日本を管轄してる神様の承認が必要
しかも地球に生まれてくるのにもかなり人気の星だから難しいとかそういう話を耳にするんだけど
これもよくわかってなくて
本当によくわかってなくて
何を言っているのかがよくわかんない
マジでわからない
どうしてそういう話になったんだろう?
誰の許可もらってるの?
しかもみんなそれぞれにその日本の神様の分け御魂を持ってるって
承認した神様なのか
はたまた八百万の神様全部?
そもそも承認するって言われてもさ
どうやって承認する神様を決めてるの?
何基準で承認してるんだろう?
なんでそんなこの人は良くてこの人はダメみたいな感じでさ
選ばれる感じで話されてるのかよくわからない
それこそ不平等じゃない?
地球は人気の星とか言うけど
でも生まれて過ごしてる人たちは
全ての人がそうとは限らないけど
スピリチュアルを好きでやってたり学んでたりする人の中には
地球が苦しい、辛い、もう嫌だとか
自分の星に帰りたいとかなんかそんなこと言ってたりする人もいて
自分が望んでやってきておいて?
しかも地球は人気の星だとか言ってるのに?
地球を早く卒業したくてしょうがないとかさ
なんかよくわからないんだよね
その反面、地球は牢獄だとかさ
魂を閉じ込めている場所だとかなんとか
それもよくわからない
学びの場、修行の場と言ったり
地球は遊園地であり様々な経験はアトラクションみたいな感じで話される場合もあったり
いろんな見解があるんだなあと思いながら聞いてるんだけど
どれもよくわからないから
私の中では地球は地球ってことしかない
本当にそうなのか、どうなのかなんて
確かめようがなくて
誰かが話しているそれが全てだとは思ってないから
そういう説もあるんだなくらい
そもそも地球に聞いてみた方が早いと思うんだよね
どういうところの、どの地球に繋がるのかなんてわからないし
地球もいっぱいあるから
今のこの地球なのか
それとも別の地球なのか
地球いっぱいあるのよ
その分自分もいっぱいいるのよ
これが並行世界とかパラレルワールドとか言われるもの
本当にいっぱいあるのよ
無限にいっぱいあって
それのどれかを見てるだけ
だから決まったものは何もないんだよね
そういう世界線もあるんだろうなってくらいで
どれも本当なんじゃないかなと思うんだけど
どれも私は好きじゃない😂
だから私個人は何も決めつけずに
地球は地球であると
で、今私が地球から感じてることが全てであると思ってる
他の人が色々なことを話すけど
でも私が思う地球
これは全部地球が見せてくれてる
その地球が見せてくれるもの
これは別にスピリチュアルなことじゃなくて
景色とか自然現象とかそういうもの
それを見てどのように思うのか
これが全てだと思う
自分自身に対しても同じ
私が私に感じること
自分に対して思うこと
私という存在に対して考えること
それが全てだと思う
そこに他者は関係なくて
私のことは私にしか分からないからね
いくら相手の状態が手に取るように読み取れたり、相手が体験したことを相手と同じように感じられる人がいようと
相手の心の状態とか見れる人がいようと
それでも自分自身のことは自分が一番よくわかる
いくら分かったとしても疑似体験みたいな状態だから
辛さを何も感じられない人よりは相手の気持ちをより実感しやすい分相手に寄り添うことができると思うけど
でも自分の事って自分が多分一番わかってるよね
時に誰かに見てもらうことは大事ではあるけどね
自分のことを客観視するなんてほんと無理だから
実際に客観視するなんてまず無理でしょ
メタ認知とか言われてるけど
意識的に自分ではない誰かになって自分を見てる
でもそれも結局自分がやってることだから
本当に客観視するのであれば
第三者に見てもらうのが間違いない
客観視にも限界があると思う
結局いくら客観視しようとしても自分であることには変わらないから主観的なものになりがち
主観的に見るよりかは幾分かましだろうけど
話を戻すけど
自分が感じていること
これはきっと全部なんだと思うんだ
だから私は私だし
地球は地球
スピリチュアルでいろんなこと言われてるけれども
それはそれで
私は私で
それぞれにそれぞれがいろんなことを思っていいと思うんだ
決まったものなんて何もないから
何もないのになぜか
骨組みがあって
ここに色々肉付けされて
形を持ってこれがこうであると
そのように言われてるような感じが
どうにもスピリチュアルからは感じる
様々な部分でそういうところを感じる
それがダメってわけじゃないけど
すごい狭いなって感じる
信じているそれは本当にそうなのかとか
そういう風に言われて入れることが積み重なってきて今ができていて
でもそれって本当に一番最初の部分がそうでない場合も否定はできなくないじゃん
最初がそうだったからそうなんだって思ってその通りに進んでるけど
その最初は本当にそれなのかって誰も知らなくない?
だけどこの世界って数多あって
そのように言われている
それなのにたった1つのことだけをずっとやり続ける
それをそうだと信じ続ける
思い込みって言うか
そう思ってるならそうなるよなって感じ
それが全部今を生み出してる
それだけなんだろうね
だから様々なことに対して
固定観念みたいなものとかを持ってない人とか
概念みたいなものに縛られてない人
そういう人は全く別の世界線を生きていて
全く別のものを見てると思う
そういうの知らないけどっていう感じで
これは別にスピリチュアルっていう括りではないと思うんだけどさ
根本的な見直しというのか
本当にそれがそうだと思うのか
一度自分に聞いた方が良さそうに個人的には思う
それをやれってわけじゃない
やりたいならやればいいと思う
ただ個人的にはこれって本当にそうなのかな?って自分自身に問いかけること
大事なことのように思う
この個の世界って不思議だよね
魂って本当に謎だよね
こういう話をしてる人ってどこに行ったらいるの?
私神様の言葉とかそういうのあんまり興味がなくて
お告げとか神託とか
本当に全然興味がない
話すならこの世界はなんなのかとか
魂って一体なんなのか
なんで地球が牢獄って言われたり
人気の星って言われてるのに帰りたいっていう人がいたり
それぞれに事情があるんでしょうけど
スピリチュアルの話って宇宙人の話なの?と思っちゃったり
スターシードとか別の星の惑星の魂がとか言うけど
別の星があるのはもう見てすぐわかるんだけど
その星の魂が地球に生まれてきている
そういうことが絶対にないとは言い切れないし
なんなら別の宇宙からってことも十二分にありえるとは思うんだけど
でもそれってさ
ただの宇宙の話だよね?
宇宙の話とスピリチュアルがどう関係あるのかがよくわかんない
別に精神世界でも何でもなくない?
魂とか意識とかそういう目に見えない話であれば確かにスピリチュアルだなと思うんだけど
そういう異星人の話とかされても
うん。。。って感じ
その話をしたところで
宇宙って実際にあるし
めっちゃ見えてる
次元の層が違うから見えてないとかそういう話とかもあるけど
でも宇宙って見えてるよ?
その見えている宇宙の話をされたとしても
たとえ次元が違って今見えている宇宙とはまた別の宇宙がそこに広がってるのだとしても
見えてないっていう点ではスピリチュアルだろうけど
宇宙そのものは実際にあるものだから
なんかあんまりスピリチュアル感を感じないというか
あんまり面白くない😂
誰も面白くしたくて話してるわけじゃないってね(^_^;)
あまり興味をそそられないんだよね
宇宙の話
ふーんってなっちゃうの
もちろん宇宙ってすごく神秘的で謎が多いからすごいとは思うんだけど
宇宙と魂の関係性とか
宇宙と神様と人間の繋がりとか
いまいちよくわかんない
物理的な話になってるのか何なのか
精神的な面でどのように捉えていいのかがいまいちよくわかんない
みんなお亡くなりになったら全員宇宙空間に行くの?
スペースシャトルの周りとかにいっぱい霊魂が浮いてるの?
わけがわからないの
よく亡くなったら人はお星様になりましたみたいな話とかあるじゃん
あれってもののたとえじゃなくて実際に
宇宙に行っちゃうからそういう風に言ってるわけ?
さすがに急に物理的に星が1個増えるとかないと思うの
よくわかんないんだよね
どういう解釈したらいいんだろうと思って
ずっと考えてるけど全然わかんない
宇宙は宇宙だけど
え?どういうことなんだろうと思って
よく宇宙の話するじゃん?
宇宙視点とか
でもそれ地球人にない宇宙人の視点だよね?
宇宙にいる存在の視点で話してる感じがあって
じゃあ宇宙に行けばいいんじゃね?って思っちゃうわけ
物理的にも宇宙に行ってみたらどうなんだろうかと
ロケット飛ばしてさ
スペースシャトルで暮らしてみて
地球とか眺めていたらもしかしたら
なんてこともなきにしもあらず?
でも全員宇宙飛行士になってなれないし
全ての宇宙飛行士さんがそういう体験をしているとは限らないけど
ね?
意識的に宇宙視点になると言う
意識的にっていうのは目に見えない領域での話であって
意識して何々しようの意識とはまだ別
だけど意識して意識的に宇宙視点で物事を見る
これって客観視と変わらないんだよね
言い方の違いだと私は思ってるんだけど
いまいちよくわかんない
これどういう風に理解したらいい?
本当によくわかんないの
地球に来るためのチケットがあって
順番待ちでずらっと並んでるとかさ
魂たちがいて
地球に生まれたいけれど
だいぶ人気だから行きたいけど行けない状態になっているとかね
けどもなぜか早く帰りたいとか地球を卒業したいとかそういう風に思ってるっていう謎の現象
話してることが真逆だよね
来てみたらなんか思ってたのと違ったってことなのかよくわかんないけど
あと人間って生まれてくる時に自分の記憶なくしちゃうから
それが原因でそうなっちゃってんのかわかんないけど
日本に生まれるのにも日本の神様の許可が必要とかさ
どういうことなんだろうね?
なんでそんなギチギチに決められてるんだろう
スピリチュアルって本当に何か決まり事 とか規律とかなんかそういうのをめっちゃ感じるの
地球と変わんない感じ
なので地球って宇宙の縮図っぽいなっていう印象
宇宙にあるものをそのまま地球に投影しているような
人が真似てるって言うよりも
宇宙にいる存在たちが宇宙にあるものを人間に教えたから人間の世界にあるって感じ
まさに地球は宇宙の縮図って感じなんだよね
だけどやっぱりほら
地球って3次元の惑星だから
意識が三次元ってことじゃなくて
物理の世界って意味の3次元
なのでやれることには制限があるけれど
でも宇宙にあって地球でできることはほぼあるんじゃないのかなって
全部とは行かないかもしれないけど
ほとんどがありそうな気がする
教えるって言っても直接的なものばかりじゃないと思うよ
間接的にインスピレーションとかひらめきとかそういうもので人間に伝えるとか 十分にありえるよね
なんかそういう印象だな