遙か〜龍宮の神子の清盛さん編




ネタバレ回避用に下げとく









相変わらず勝手な解釈しとります

















37話まで見ての感想















流石に神子に何かの術?なのか技なのか、まじないなのか分からないけど


手をあげる(?)とか


何してんの!?🥺


率直に述べるならそう思った


信じられない😰ってね


今の清盛さんだけを見たら


なんかもう不信感マックスになるだろうな


というよりなっているよね


嫌いになっちゃったりとか


この人のことを見誤っていた?とか


そんな風に思ってしまっても致し方ない


そのくらい今の行動は怪しい


そんな彼には


実際の彼がどんな人かまだよくわかってないけど


あなた怪しいよと言ったところで


どう受け取ってもらっても結構とか


そう思いたければ思えばいいとか


なんかそんな感じで突き放されそうだなと


冷たくあしらわれそうな?


いわゆる塩対応されそう


清盛さんって実はそういう感じの人なのかな?とか


そう思われても構わないという雰囲気もないとは言い切れないし


そんな彼を見て離れていく人に対しても


別に離れたければ離れればいいんじゃないの?と言う雰囲気を持ってなくもないなとか


なんかそういう部分については諦めてるというかさ


説明する気がないと言うか


そうやって人が離れていくことについては自業自得ってのもわかってるだろうし


全部自分に責任があると思ってるよね


うまく言葉にすることができないけど複雑な感情を持ってそうな雰囲気だな


とりあえず現状からすると様々なマイナスな面を想像しがち


と言うか自然とそう思っちゃうものでしょうね


こんな人だと思わなかったって思うよね


今までのあの優しい彼も本物だと思うの


てかあっちが本物と言うか


本心と言うか


今はやむなくこの方法をとっているのではなかろうかと思ってはいるんだけど


あまりにも怪しい行動すぎて


えー😨ってなってると言うのが私個人的な感想


でもどうにも引っかかるんだよね


けれどその反面いろんなこと思うよ?


なんでこんな今までの関係性を壊してしまうような真逆なことをしているような


その行動は何なんだろう?って


だけど正直なところ全然話してくれないから彼の真意は分からないし


表面的な見えている部分だけを見たら最悪だなとしか思えないけど


清盛さんの本心を聞いてないからわからない


聞こうと思ってもずっと喋ってくれない


頑なに言わないよね


不自然なくらい話さないよね


終いにはあんな熱くて痛くて怖い思いを神子にさせる


そもそもあの術?を使うその前からすでに雰囲気が怖いし


どう見てもおかしい


そうせざるを得ない何かがある。。。のだろうけど


さすがにないわ😰と思いながら


でもそうしなくちゃならない事って何?と想像力をめぐらせる


これは別にこの先の展開を当てたいとかそういうわけじゃなくて


単純に自分自身がモヤモヤするので一体どうしたものかと


どうしてもそうしないといけない理由を考えてみる


なんでああいうことをするのかとね


よく敵を欺くにはまず味方からとか言うけどさ


それなのかね?


それにしたってね


結構がっつりとやるのね?


やる時はやるって感じなのかな??


この線も考えられなくもないけど


もうちょっと似てるけど別の角度からも見てみたくて


なんとなく言葉から察するに


神子には夜あちこち動いてもらいたくない


もしかしたら最後に放った一言をから察する(察せてないかもだけど)に?


昼間にも実はあまり動いてほしくないのかもしれない?


神子と他者を接触させたくない


しづさんにも極力接触を避けるよう伝えていたし


義朝さんにも彼女に近づくなと


まずここについてはそうだなぁ


単純に考えると神子が変異怨霊のきっかけにでもなっている?とか?


実際のところわかんないけどね


そんな事って本当にあるのかな?って思いながらも


仮にもしもそうだったとしたら


傷付くのは彼女(神子)なので


そうならないようになるべく接触を避けるよう伝えているし部屋から出ないようにって言っているのかもしれない?


でもそうなると神子がいない場所でも変異怨霊が出た時の説明がつかないよね


ここについてはどう思うんだ?っていう


そういうことを考えるとこの線は限りなくないのかもしれない


でもやっぱり何かしらあるんだろうなとは思う


それがはっきりと見えてこないからスッキリしないんだよね


他に何かあげるとしたら


うーん。。。そうだな


単純に彼が嫌だから


きっかけがどうのとかじゃなくて


本人が彼女が傷つく様が見たくない


危険な目に合わせたくない


ちょっと違うけど有事の際の責務を自分で全うしてるとも言えなくもなく


なんだろうね?


ただすごく根はまっすぐで優しい人だと思うんだよ


なんだろうね


自分を悪者にしてでも誰かを守ろうとする雰囲気をどうにも感じちゃうんだよな


その弁解をしないところがあって


これが誤解を生むというか


話す気がないというか


分かってもらえないって思ってるのが何なのか


自分にしか分からない感覚を他者に共有する事って難しいからね


仮説を立てようと思ったけど仮説どころじゃないな


ただとにかく何か意図があるんだと思う


何かしら仮説を立てようと思って頑張ったけど無理だったから


とりあえず次の疑問に移ろうかな


次に変異怨霊になる前に人によっては?彼(清盛さん)の声が頭に聞こえると?そのまま怨霊になっちゃう


これについて


一見するとどう考えても清盛さんが何かやって怨霊化した?と言う構図に見えなくもない


というかそう見えるよね(・・;)


傍から見るとそうとしか見えないもんね


これをどうやってそうじゃないように持って行こうかなと


1つ考えられることは清盛さんの声が頭に響くようになったのは2回目以降


1度目の猫のお世話をしていた人の時はそうではなかったよね


2度目の長文さんの時から頭の中に彼の声が聞こえ出し始めた


なのでもしかしたらこれも憶測の域を出ないけど怨霊化が起きないよう止めようとしてたとかね?


結局は怨霊になっちゃったしなかなか上手く行っていないのかも知れない?


なんとなく今はいろんな出来事が重なりすぎてて


清盛さんが疑わしくなっちゃってるのかも?


でもよくよく考えたら


墨染さんの時から思ってたけど


体は清盛さん本人だから墨染さんとの会話が清盛さんに筒抜けっていうのは理解できるの


おそらく今は登場するのが夜だけだけど


既に最初から、飛ばされてきた時から、清盛さんの中に?なのかな??


墨染さんがいるような状態になっているのかもしれなくて


ということはもしかしたら


墨染さんを通して変異怨霊の兆しとかそういうものがちょっとわかるようになってきているのかもしれない?


でも逆を言えば


清盛さんの動きも墨染さんを介して伝わっているかもしれなくて


そう思うと相手の目を欺くにはこういう態度を取るしかないのかもしれない?よね


全部テキトーだから信じたらダメなやつなんだけども


あとはそうだね


西行さんと何かやってるよね


ひっそりとね


これは知られたくないとかも言ってたし


なんか怪しい動きを結構前からやってはいるんだけど


おそらく西行さんからも何か聞いてるんだろうなと勝手に思ってるんだけど


神子たちには言ってないだけで


どこからどこまでが禍津日に伝わってしまっているのかわからないけれど


一応彼は呪術的なものにも長けてるよね


冒頭でも呪詛返しをしてたぐらいだから


だけど難しいものほど時間を要するというか準備するのが大変って言ってたよね


だからもしかしたらその準備をしている


その中で何かハンター×ハンターみたいに誓約とか制約みたいなものがあるとかさ


もしかすると呪詛返しをしようとしてるのかもしれないよね


呪詛が解けないのであれば呪詛を返すしかないよね


プロローグでやってたことと同じことをやるのかもしれない?


そのためには。。。


ということもなきにしもあらず??


だけど蠱毒ってさ


呪詛返しの対象なのかな?


蠱毒そのものに呪詛返しすることはなんか難しそうな気がするの


とすると対象者は蠱毒ではなく禍津日に?


そもそも呪詛返しが効くのかわかんないけどそれがうまくいった暁には贄になってしまった方々の魂は解放されるのかな?


さすがに生きている人としては戻っては来ないよね


元に戻す方法を個人的には知りたいけど


でも倒してしまった時点で


人としての生を一度終えてるわけでしょう?


そうなると亡くなった人を蘇らせるというのは。。。うん


それこそ禁忌だし


そんなことできるとも思えない


だから良くて蠱毒からの解放


そのくらいしか。。。


それ以上はきっと無理だよね


一応単独行動はそういうことも考えられなくもない


自分一人でやるしかないというか


それをできるだけの人が清盛さんしかいないのかも


ただそれをやったとて


止められるのは蠱毒だけであって


問題は何を召し上げられたか


そこが何なのかわかってないんだよね


だけど謎の誰のものかわからない御陵、そして変異怨霊化する前に長文さんが言いかけた


「し」


❝し❞って何だ?


清盛さんのお父さん?とか??


白河院だっけ


その❝し❞とか?


謎だよね


長文さんは一体何を見てきたんだろう?


何も語らず、というより話すこともできず変異怨霊に


墨染さんの件も私たちにはわからない部分で何か感じ取ってるのかもしれないよね


あの檻についてもこうなってくるといろんな考えが浮かんじゃうよね


神子が触れたら壊れてしまった


だけど墨染さんは苦しんでいた


単純に神子の力が壊しちゃったってことなんだけど


どうしようかね?


こういう設定があったとしたら


だけどこれは妄想だから本当かどうかはわからない


まだ話を読み進めてないしね


で、こういう設定があったとしたらって言うのは


墨染さん自身は何も知らない


でも荒ぶる神


その性質は今は聖なる存在ではなくなってしまっている


黒染さん自身の気持ちとか、自分自身がどういう状態になっているのかを黒染さん自身がわかっていなくても


それ関係なしに本人の性質が本来の性質と変わってしまっているし


あの檻自体が聖なるエネルギー出てきていて鬼とか魑魅魍魎とかそういう邪なもののみに反応するものだとしたら


それは墨染さんの気持ちとかそういうこと関係なしに苦しむことになってしまう


本人はわかってないけどでも檻に触れられないこと、出られないこと、苦しんでしまうこと


それが証明しているのは。。。。。。


そういうことも考えられなくもない


正直に言うと


暗かったってのもあるけど


あの檻、実は悪いものではなさそうな感じがしていて


でも結構な力を入れてたんじゃないかなと


それと同等の力あるいは同じような性質がない限り壊せないし


つまり神子の持つ龍神の力って神聖で清浄じゃない


その性質を持つものが触れたから壊れてしまったとかさ


神子本人はエネルギーを流すとかそういうことしたわけではないと思うんだ


意図して何かをしたわけではないと思うんだけど


結果的に助けたかったし


壊しちゃったんじゃないかなと


檻に見えるけど一種の結界のようなもの なんじゃないかな


夜中自分が勝手に動き回らないように清盛さんが自分で自分(墨染さん)にかけた(用意した)もの


何かを試そうとしていたのかもしれないけど


自分の体が傷つくと困るとか


そういうことをあんまり考えてない


檻を壊したのだって神子的には清盛さんの体に何かあったら大変だって思った


でも清盛さんが考えてることは別にあって


もしかしたらそれを阻んでしまっているのは神子かもしれないんだけどね


全然わかんないね


勝手にいろんなことを空想して


どうにか理由を考えてるけど


全然わかんないや


墨染さんも私からしたら普通にいい人に見えるけど(人じゃないけど)


何も知らなかったとは言え


自分がやってたことが蠱毒に贄を捧げていたし


というかもしかしたら


蠱毒そのものを作り出してるのは直毘神という線も捨てきれない


何も覚えていない、わからないとか言ってたから


無自覚に知らないうちにやっちゃってるって事も否定できなくもない


神子と蠱毒について話しながらも


実は自分がやっていることがそうなのだと気づいてないかもしれない


それも否定できないよね。。。(;´Д`)


そう思うとややこしいな(・・;)


だからさっきの檻の件ではないけど


邪なものに対して発動するものだとしたら


墨染さんはそうではないもの


ということになるよね


あくまでも勝手な考えなのでわからんけど


なんだかな


先に進めたいけどどうしよう


戦力が足りなくて


ストーリーが読めないんだよね


おそらく気絶してると思うんだ


というか無防備の相手に


と言っても刀は持ってるけど


術?とかについて何の知識もないと思うから


そんな相手に


いきなりエネルギーっていうのかな?


何か注ぎ込まれるって


最悪じゃない?


何してんの?


しかも痛いって言ってたからね


やば


全部終わって全ての話を聞いた後


きっと色々あったんだと思うけど


水臭すぎるところもありそうな気がするのと


この(気絶させた)件に関してと


合わせて土下座100回だね


何勝手に決めてんの?ってツッコミもらいそうだ


もちろん冗談だけどね


でもだめだよ


もうちょっとなんかなかったの?


って思っちゃう私がいる


何も知らないからそう思ってしまう


でも読み進めてたら考え方も見方も変わるかもしれないね


とりあえず今現在のものだからな


あと進めてったらさ


またあれでしょ?


メモリアル召喚が出るんでしょう?


それさ


期限が短すぎて


自分の好きなタイミングでできるようにならない?


正直回すだけの石がないしさ


かと言って課金したい気にもならんのよ


でもきっとほしくなっちゃうと思うの


復刻が来るならいいけど


分からないじゃん、それも。。。


スチルはあるけどさ


でも使えるなら使いたいじゃん


キャラゲーだし


読み進めたいけど


いろんな意味でジレンマ


うーん罪深い?ゲームだこと(;´∀`)


とりあえず今現在だとこんな感じかな


全然解決してないけど


でもいろんな考察ができて面白かったな


ただもしも


というより多分一生懸命後ろで動いてるんでしょうね


水面下で何かしてるんだと思うの


それがどういう形でか明るみになった時に


切なくなりそうだな


涙を誘うような曲とか出てきたらどうしようだよね


号泣しちゃいそうだ勢いだよね


わかんないけど


なんか胸が苦しくなっちゃいそう


清盛さんは頑張り屋さんなのかもしれない


先進めてないからわからないけど


なんかそんな気もしなくもないよね


そもそも元々影で努力をしてる人だろうから


しかもそれは人に知られたくない


いつも完璧な状態を見せていたい


気取られないように


私こういう時代に生まれなくてよかったな


疲れそう


禿そうだし


胃に穴が開きそうだよね


ストレスでおかしくなっちゃいそうだよ


本当に居たくないもの


宮中とか


私口が悪いからもう無理なんだけど


罵詈雑言を言っちゃいそうだよ🙈🫣


灯ちゃんは丁寧な言葉遣いの子で良かった


もしユーザー側で返答を入力とかできることが出来ようものなら


口が悪すぎて八葉さんたちやたまき、龍神さんや精霊さんたちにびっくりされそうだわ


だからあらかじめ選択肢が用意されていてよかったよ(ほっ)


今後どうなるのか


気になるね


その前に龍宮の物語が見れるようになったから見てこよう


きっとあの鳥についてもなんかわかると思う