私は自分自身でシナリオを書いた記憶がないから
魂のシナリオの話を聞くと
ほとんどその話はスルーです
これは身に覚えがないというよりも
自分の中にしっくり来てないので
書いてないのではなかろうかと思っている
最近書いたのよ
何個か前のブログに
魂のシナリオって本当にあるのかな?と
書いてる人と書いてない人がいてもおかしくはないよねって
今まで全員書いていると思われて来たかもしれないけど
でもこの世界が陰陽なのであれば
書いてる人もいれば書いてない人もいる
そういうことも普通に考えられるし
中にはノープランの人もいてもおかしくはないよなって
個人的にはもし書いてたとしても
買い物リストとか
やりたいことメモみたいな感じの
ラフな感じで
あんまりしっかり決めてきてないと思ってる
そしてそのシナリオには拘束力はない
あくまでも尊重するのは
シナリオではなく
生きている私自身の意思
そうじゃないと何のために生きてるのか分からないからね
私はもしもシナリオがあったとしても
シナリオのために生きているわけじゃないから
そのシナリオはあくまでも私のためにあるのであって
シナリオのために私がいるわけじゃない
これって私という存在の在り方が全然違うよね
スピリチュアル界隈の世間ではシナリオがすごく重要視されていて
魂第一主義だけど
私は私第一主義です
なのでいろんな考え方があって良いんだけど
全然話が噛み合わない(笑)
でもそれが良いんでしょうね(笑)