正人さん と言うんですね~
へ~・・・
なんというアイロニー
その行き方は正しいと思われますか
明日も一年後も
一点の曇りもない生き方をしてきたと言えますか
指示してない
言ってない
何も悪くない
と言うあなたたちが苦渋に満ちた
あるいは逆に能面のような表情で語り
一方の実行してしまった青年が
逃げ隠れしない、翳りのない表情で語る
この矛盾を説明できるのでしょうか
一番危機管理ができていたのが、この青年でした
この青年を育てたご両親にも敬意を表したいと思います
わたしはこの青年を信じます
もしそうでなかったら、これから何を信じて生きていけばいいのでしょうか。
昨日 札幌で日高晤郞さんのお別れの会があり、五木さんも参加されたようです。
次々とお知り合いが亡くなられて・・・