『おいしい』の普通 | 普通な日常記

『おいしい』の普通

今晩和コンバンワ!
またまたライフスタイル的のを一発。
永遠にライフスタイル的だったりして。



『おいしい』と感じるのは普通である。



今回は回りくどくなくソフトに行きたいと思うです。

近頃食べ物に関して意識を巡らして食べてますかね。
それは空腹を満たす為だけの物になってませんかね。

どーせ食べるならオイシイ物が食べたいですよー。

あんまり意識しないと思いますが朝昼晩 食べとる物っておいしいのが普通ですよね。
でなかったら毎日食事なんてできませんよね。

ですがもうその おいしい食事 を何度も食すうちに それが普通の事になるので おいしい ことに気付けなくなるんですよ。
モッタイナイ。

そこで食べ物を改めてオイシイと感じる裏技をひとつ

ズバリその裏技とは…
超至近距離で食べ物を見ながら食べること
ですね。

食べ物の『おいしい』に関してよく言われるのは
目でおいしい
匂いでおいしい
味でおいしい
トントントン

この中で
目でおいしい
というのは他2つより気にとめていないと思います

それ故
改めて食べ物をジーと見ることによって改めて食べ物に対する意識を高めるわけですね。

TVで特集される食べ物ってオイシく 見 え る でしょ。
そんなカンジですよ

よく食べ物を見てあげてください。
さすれば食べ物が改めてオイシく感じるはずですよ。

納豆ゴハンでもねー