初ナンパ
この前の日記が始めての星の砂浜の話だったので今日は初めて
のナンパについて書きたいと思います。
初めてのナンパは高校一年生の冬の頃でした。星砂は昔バンド
をやってたんですけどしょせん高校生の、ましてや星砂のバンドな
んかにファンなどいるわけないのでお客さんを集めるのは大変なこ
とでした。
星砂たちは無い知恵を集めそこらへんでナンパして客集めしようと
いう結果になりまして、がんばって声かけしまくったんですがただの
ナンパでさえむつかしいのにそう簡単に客として来てくれる女の子
はなかなかつかまりません。
そんなときあきらかガキだろうという2人組に声をかけました。年を
聞くとやはりガキ。まだ中○2年生。いちようライブ見に来ない?と
聞くと、このガキ共ノリノリではないっすか。なぜかこのガキ共はお
金をたんまりと持っていたのでチケ代もちゃんと払ってくれておお助
かり。そして番号を交換してまた次のライブにも来てくれる約束をし
てくれた。
しかしその日からこのガキからのしつこい遊ぼうメール。正直まった
く興味はなかったのだがバンドメンバーからやっちゃってもいいから
ちゃんとつないどけ!との指令が出たのでいやいやながら遊ぶこと
に。
そんなこんなでこのガキと遊ぶことになったのだが改めてあってみ
ると、うん。なかなかいい体をしてるではないですか、ええ。これで
おれもちょいむらっときてしまいまして、はい。デートコースも高校生
と中○生らしくて自転車で海へ行ったんですが胸があたるあたる。
ってかあててくる。それで星砂が
「お前胸何カップあんの?」
と聞くとガキは
「Dカップだよ☆みんなに形がいいって言われる☆」
なんてほざくわけですよ、もう。こりゃいかん。ガマンできん。という
ことでひとけの無いトコロへ移動して野外ファック。まだ立ちバック
たるものを知らないサルでしたからコンクリでヒザを痛めつけながら
の痛気持ちいいセックスでした。
それからもチョコチョコ会っては野外セックスにいそしんでいたので
すがライブには全然こなくなるし遊ぼうメールというか会ってエッチ
しようメールがしつこくなってきたのでいいかげん切ることに。
連絡を取らなくなってから3ヶ月ほどたったある日急にメールが。な
んと妊娠してしまったとのこと。しかしよくよく話を聞いてみるとどう
やら嘘っぽい。まぁいちよう最後まで話を聞いておろす金はどうす
るんだと聞いてみた。どうせ星砂に10万払えとかなんかの話にな
るんだろうな~と思ったらこのガキ
「なんかね~いっぱいエッチしたら子共流れるんだって☆だからエ
ッチしよ~よ~☆」
なんてほざく始末。これにはさすがの星砂もそんな大嘘までついて
やりたいんかお前とあきれてしまいましたね。中○生でこんな様子
でしたから今はどこまで乱れた性生活をしてるのか想像もできませ
ん。あぁ怖い怖い。
あっ星砂が人のことなんて言えませんよね。
ビバメニーセックスライフ!
始まり始まり
今日は初めて星の砂浜で出会った女の子とエッチしたとき
のお話をしたいと思います。
まだシャメもそんなに普及していなかった4年程前のこと。
今みたいにシャメを当たり前のように交換するようなことは
あまりなかったような時代である。なので相手の容姿を想像
するために相手から自分の情報を聞き出すわけですよ。身長
体重とか何系なのか誰に似てると言われるのか。その女の子
の返答は
身長は高めで、個性派で、aikoに似てる。
でした。デンジャラスです。それぞれが独立していればまだ
ダメージは少ないんですがこの3つが組み合わさるとその相
乗効果ははかりしれません。まぁ待ち合わせのさい、残りわ
ずかなちっぽけな期待が打ち砕かれたのは言うまでもないっ
すね。
そんなこんなで出会ったアイコちゃんの知り合いが路上ライ
ブをしてるとのことで通称東の渋谷と呼ばれている某地方都
市へ。10分ほどライブを見てから街をプラプラ。電車で移
動してるときも路上ライブを見てるときも常に頭をフル稼動
させてラブホに行く口実を考えているがなかなか言い案が浮
かばない。まぁ別にたいしてかわいくないしやれなくてもい
いべ~とテンションは下がり気味。とりあえず腹がへってた
ので
「どっかでごはんでも食べようか?」星砂。
「どんなとこがいい?」アイコちゃん。
「あーってか今日ワールドカップじゃん!ちょー見てー
し!」星砂
「じゃぁごはん買ってホテル行こうよ!」アイコちゃん
「?!あっあっうん。うん!そーしよーか?!」星砂
ってな感じで急遽ホテルへゴーすることに。しかもメシ代か
らホテル代まで全部向こう持ち。さらにテレビが100円入
れないと動かない古いタイプだったのだがそれも全部向こう
持ち。たしか星砂とタメだったんだけど財布の中には万札が
何枚も。いったい何してる子だったのでしょうか?
プレイ自体もかなりの奉仕プレイ。30分くらいはずっとフ
ェラしてましたね。顔はいまいちだったけど高2のサル野郎
にはかなり濃厚で充実した魅力的なエッチでした。
最初の出会いがこのアイコちゃんじゃなかったらきっと自分
はここまで女遊びにはまっていなかったでしょう。女の子は
実際に口に入れて味わってみないと美味しいのか不味いのか
わからないということを教わった高2の初夏でした。
理由
おはようございます。星砂と申します。
なぜアメブロを始めたかというと昨日の夜なぜか眠れなくなりまして、かといって貧乏人の一人暮らしなもんで部屋には暇をつぶせるようなものなど何もないんすね。ちなみにこのブログは職場のパソコンからの更新です。仕事ちゃんとしろというつっこみは無しでお願いします。
まぁそんな何も無い部屋で出来ることいったらオナニーか思いでや空想に浸ることことしか出来ないわけですよ。でもオナニーはついさっきしたしな~ってことでケータイをいじいじしながら昔の思い出にひたっていました。
んでなんとなく星の砂浜なんかでゲッツした女の子の画像が出てきたんで、よし!久しぶりにあれやってみるか!と思いたったのです。
あれとはいったい何か?
今までやった女の子の数を数えることです。
もちろん一回思い返しただけじゃ思い出せない子もいるし同じ女の子を2回数えてしまうこともあるんでケータイのメモに名前を打ち込んでいきます。名前が思い出せない子もいっぱいいるんでそういう場合は会った場所やその子の特徴を打ち込みます。ニシ○ナ とか オッパブ とか チビデブ とか マグロってな感じで。
昔やってたときには90人近くはいってたんでたぶんもう100人は超えてるかな~ってやったら93人までしか思い出せませんでした。やっぱり一回やっただけの子なんかは忘れちゃうみたいですね。なんでこれからはちゃんとやった子の名前をメモっていくようにしたいと思います。
まぁそんな感じでせっかく100人以上の女の子とやったんだからこれをネタになにかできないかな~っと思って流行に乗って始めてみようと思ったこのブログです。あんまり重い話題にはならないと思うので軽くさら~って見てもらえればよろしいかと思います。
最初のネタは何書こうかな~
やっぱり最初の星の砂浜エッチ体験なんかにしますかね?
ではまた次の日記で!
