ほしいも大好きほしいもりこ
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花澤香菜だけに着目してアニメを見る4

俺の妹がこんなに可愛いわけがない 第2話

待望の黒猫さん登場しました!
まずキャラデザからいくと、泣きぼくろがたまらなく可愛いですね。
泣きぼくろですよ!これは一種の兵器だと僕は思いますね。
そういえば、アニメのキャラでほくろがあるキャラってあんま見かけないような気がしますね。なんででしょう?


そして、キャラの話に入りますと
あの毒舌心地いいですね。香菜ちゃんに罵られたいです。
そんなことされたら、僕はドMの道に目覚めてしまいそうですがww
しかも、照れ隠しのための毒舌が見え見えなところ。もうたまりませんね。

自分も全然輪に入れていなかったのに、そんなことを棚に上げて話をする。
つっこみどころ満載で、でも強気なところがいいです。
全力で論破した末に優越感に浸りたいなんて妄想をしていたとかいないとか(笑)

そんな妄想をしながらニヤニヤ見ていたところ
耳に飛び込んできた
「ビッチ」という単語。

思わず、巻き戻して3回ぐらい聴きました。

うん。ビッチは予想外だったよww


まあ、言いたいことは、
香菜ちゃんの毒舌キャラもいいね!ねじ伏せてやりたくなる!
ということですかね。


あとは、メイド喫茶で京介が沙織をみて水を吹いた後
メイドさんに口を拭いてもらってるのを見た後ろの人が羨ましがってた。
そういう描写が細かいなってことかな。



海月姫 第1話

続いて海月姫です。
この作品、パロを結構取り入れてて面白いですね。
しかもテンポもよくサクサク進むので僕はかなり好きです。
全く期待してなかったのですが、今ではイカ娘並みの注目作です。あくまで僕の感性ですがw

主人公の月海を見た瞬間、
うええええええーーwwww
ってなりました。

最近のアニメにあるまじき「リアルな眉毛」
これが一番びっくりでしたね。
ああいう眉毛、アニメで見ることないですからね。他者とは全く異なるパーツによって、腐ってる感じをもろに出せていていいんじゃないかと。

「おしゃれ人間」ていうワードのセンスも好き。
「銀河美少年」にはさすがに敵わないけどもww

あとはとにかく台詞のテンポが良かった。月海が喋る喋る。
香菜ちゃん大変だったんだろうなーw
オタクっぽいアワアワした感じや、得意な分野になるとすごい勢いで喋る感じがよく表現されてたと思います。

腐女子ってホントにあんな感じなんですかね?
特に三国志オタの人とかw


これから月海はどんな方向に進んでいくんでしょうか。
ありがちなシンデレラストーリじゃないといいな。

花澤香菜だけに着目してアニメを見る3 おとめ妖怪ざくろ 第2話

MOON SIGNALやっぱかっけーす。今までずっとはるちゃん大好きだったんですけど、CM見てあやひー可愛いなおいって思いました。下向いてるときのあやひー憂いげでいい。

というわけでざくろ2話です。

まず、オープニングの柿の木。
すごく意味深ですね。しかも起きた後の一言「かあさま・・・」
これは今後の伏線でしょうね。夢の中に薄蛍が出てきたのも何か意味があってくれればうれしいのですが・・・

ご飯を食べている場面で一つ気になったのが、
ざくろがキツネとの半妖⇒薄蛍は?という点。
僕には何となく犬に見えてるんですよね。動作とか見た目を勘案して。
まあ十中八九キツネでしょうが。同じ仲間だからキツネの用心である櫛松に集められたと考えるのが普通ですからね。

で、そのあとに来ました
ざくろと薄蛍の廊下での立ち話。
一話の時もここで薄蛍が最大の可愛さを発揮しましたが
今回もさすがでした。

「そんなぁ・・・」

の一言で僕はもうおなかいっぱいでした。
廊下での立ち話はこれからも僕にとって重要な場面となってくれそうですね。
きっと廊下が映っただけで

「ざわ・・・ざわ・・・」

ってなるでしょう。


さて、その後ホテルに移動して妖人退治に移ります。
そこからはなんかもう。。。リケンさんがイケメンすぎて胃がムカムカしました。
少女漫画原作だとどうしてもこうなりますね。君に届け然り、メイド様然り。
あんなイケメンばっか漫画で描くから、理想ばっか高い女の子が育つんだよー!w

という非リアの戯言はさておき、
ホテル周りで薄蛍が躓いたときの「あっ」っていう台詞には少し違和感を覚えました。
これまでの喋りとマッチしてないというか、薄蛍っぽくないという感覚。
モジモジ系のキャラがびっくりしたときの一言。うーん。難しかったんでしょうねw
でも香菜ちゃんも完璧じゃないと思えて、これからも見守っていきたいとより思いました。


そんな感じですかね。
あと些細な感想としては

・雪洞と鬼灯はどう考えても声でわかる件
・花楯さんは確実に悪者でしょう

てとこですかね。
香菜ちゃんに関係ないことも結構書いちゃったけどまあいいかw


時間あったら俺の妹の感想も今日書きますね。
明日はハラダチャーンのイベントに行くので時間なくて書けないかもしれませんがお許しください。

花澤香菜だけに着目してアニメをみる2 もっとTo LOVEる:第一話

美柑ですよ!妹ですよ!!

現実に妹がいる人には妹属性がつかないとか
そんなことよく言われますがね、


そんなの全く嘘ですよ!!


だって、妹いるけど妹キャラ大好きですもん!むふー。


そんなことを妹が隣にいるリビングで書いてます。
ごめんなさいw
まったくダメな兄でごめんなさい。。。

でもね、現実の妹には萌えないので大丈夫 (キリッ



「リアルな妹は嫌いだけど、2次元の妹は大好きだ!」
って人はきっと僕と仲良くなれると思いますよww



って、酷いなw
妹議論は止まらなくなりそうなので、ここらへんで自重しときます。
しかも美柑の話全くしてないですね。


正直に言うと、
To LOVEるは1期の途中までしか見て無いので
全部見てから感想が書きたいのです。
ということでしばらくお待ちくださいませませ。


ちなみに今のところ美柑は
香菜ちゃんキャラの中でもかなり上位に入るくらい大好きです。


あと、アマガミに文学少女が登場してましたね。
夜中に「ええええええええええええ!」って叫んでしまいましたww