中学生時代、
1人で突っ走る
ワンマン部長だった私が
「相手を尊重」する
を学んで今の私に至るわけですが
もう一つ大きな学びがありました
それは
「もっと周りを頼ってもいい」
ということ。
1人でやってきた(と思っていた)ので
「1人で全部やらなきゃ!!」
「全部できる自分じゃないと!!」
って勝手に思ってたんですよね
周りの人に恥ずかし過ぎて
「手伝って〜」と言えなかったのです笑
できない自分は
カッコ悪いし、情けないし
無価値だと思ってたから
絶対に見たくない部分だったし
責められて
傷つきたくないしで
とにかく必死でありました![]()
そのため20代の頃は
必要そうな資格を取りまくり
活かせなかったことも
多々あります
自分が傷つきたくないという理由で
めちゃくちゃ自分を
苦しめていたんですよね
何と言うことでしょう…トホホ
意外と周りの人たちって
頼られると普通に
助けてくれるんですけどね笑
初めて自分から
ヘルプをお願いする時とか
めちゃくちゃ緊張しながら
言ってた気がします…
いままでこういった
過去を振り返るのも
黒歴史すぎて
見ないようにしてましたが
悪いことばかりじゃなくて
いい影響もあるんですよね![]()
もっと早くに気付けたらよかったけど
きっと今じゃないと気付けなかったなぁ…
あの時の自分に
伝えられるなら
「もっと周りを頼りなよ」
「助けてって言っていいんだよ」
「できないことがあっても大丈夫だよ」
ってことかな。
ももかさんの2回目のセッションで
気付けたことですが…
↑気付けたのはつい最近のこと笑
そのおかげで転職先でも
すごく穏やかに働けています![]()
転職でも気付きが
たくさんあったので
またアウトプットさせてくださいませ

