漕手日記

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法政大学ボート部 漕手日記


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どうも副主務の秋葉(1年)です。

 

3回連続、僕が更新しています。このままブログ担当の地位を確立したいです。

 

さて今日(2018/12/10)は3限が休講だったため、

その暇を生かして法政大学ボート部の全部員の出身高校とその数を調べました。(OBOG含む)

 

Excelとは便利なもので、COUNTAIF関数を使うことで5分ほどで調べ終えることができました。

良い世の中になったものです。

 

検索に引っかかてアクセス者数を上げるために「ボート部」をつけてみます。

出身者の多かった高校ボート部をランキング形式で公開していきましょう。

 

第1位 法政大学第二高校ボート部 60名

圧倒的多さです。

 

第2位 法政大学女子高 16名

女子高は現在法政国際高校という名前で共学高校になっています。

 

第3位 岐阜県立恵那高校ボート部 12名

我らが片山主将の出身校、付属校を除けば最も法政に来てくれている高校です。

 

以下順位を略します。

 

・熊本学園大学付属高校ボート部 11名

(含:熊本商大付属)

前代までは熊学が寮内で最も多い高校でした。

坂本さんや中野さん、藤吉さんの出身校です。

 

・私立関西高校ボート部 11名

現在、寮に関西出身の人はいないのですが、かなり多くの方が関西から法政に進学したようです。

 

埼玉県立南稜高校ボート部 8名

女子主将星野さんや平柳さん、そしてコーチの青木さんの出身校でもあります。

来年、新しく南陵高校出身の仲間が加わるようです。

 

・長野県立岡谷南高校ボート部 8名

手塚知丹くん(1年)の出身校です。「君の名は」のモデルになった諏訪湖で練習をしています。

 

・福井県立美方高校ボート部 8名

国体、全国選抜、インターハイで連覇を遂げているボート界の王者です。まさしく高校ボート界日本一

女子の荒木(1年)の出身校です。

 

・山梨県立富士河口湖高校ボート部 7名

 

・私立本郷高校 7名

今は無き本郷高校ボート部、当時はとても強かったそうです。

本郷→法政→トヨペット という流れがあったとかないとか?

波間監督の出身校です!

 

・群馬県立館林高校ボート部 6名

関口コーチの出身校です!

 

・市立横浜商業高校ボート部 6名

Y”校”だそうです。前回、Y”高”と書いたら、同校出身の

林さん(2年)にみっちりと叱られました。

 

・滋賀県立瀬田工業高校ボート部 5名

 

・富山県立八尾高校ボート部 5名

前女子部代表、桜井さんの出身校です。

 

・法政大学高校 5名

法政大の付属校ですね、ボート部はないのでマネージャーの方だと思います。

 

・愛媛県立宇和島東高校ボート部 4名

 

・私立清風高校ボート部 4名

 

・埼玉県立越ケ谷高校ボート部 4名

強い法政、復活の象徴として某サイトで紹介された西岡さん(2年)の出身校です。

来年新たに仲間が加わります。

 

・私立東北高校 4名

 

・兵庫県立洲本高 4名

 

・福井県立若狭高校ボート部 3名

みんな大好き寺井さんの出身校です。最強のボート帝国福井県にあります。

 

・大阪市立桜宮高校ボート部 3名

 

・岐阜県立加茂高校ボート部 3名

市田(1年)の出身校です。インハイ優勝してます。日本代表も輩出しています。

 

・新潟県立新潟南高校ボート部 3名

 

・浦和西高校 3名

 

・私立土浦日大 3名

 

・東京都立本所高校ボート部 3名

61期の石垣駿さん 62期の石垣優香さん 63期の僕(秋葉)そして64期…と続くかと思えば

そうでもありませんでした。スカイツリーの真下にあるので学校が超狭いです。

僕の出身校なのでぜひ続いてほしいと思っています。

65期候補生にカモン!!後輩!!

 

・青森県立田名部高校ボート部 2名

 

・秋田県立本庄高校ボート部 2名

来年、一人増えます。

 

・江戸川学園取手 2名

今は無きボート部ですね…

 

・岩手県立西和賀高校ボート部 2名

 

・大分県立日田高校ボート部 2名

 

・大分県立日田三隈高校ボート部 2名

 

・神奈川県立津久井高校ボート部 2名

 

・小見川高校ボート部 2名

 

・島根県立松江北ボート部 2名

 

・群馬県立館林女子高校ボート部 2名

 

・網走向陽高校ボート部 2名

 

・宮城県立石巻工業高校ボート部 2名

 

・宮城県立佐沼高校ボート部 2名

 

・鳥取県立米子工業高校ボート部 2名

 

・山梨県立富士吉田高校ボート部 2名

 

2名までのところで、終了させていただきます。

表記ゆれがあり、Excelで検索をかけた時に数がズレてしまうので、人数は誤差を含む

可能性があるのでご了承ください。

 

例: 都立本所高or東京都立本所高校 など

 

みなさん知っていましたか?追いコンの時には自分の出身校のOBOGの方を探してみるのも一興です。

 

 

高校生でこのブログを見ている方は自分の練習している高校の先輩は見つけられましたか?

あなたの先輩がいた法政大学で、ぜひボートを続けましょう!

 

SSI科目などスポーツ推薦者に対する充実したカリキュラムがあり、満足のいくボート生活が送れれるでしょう。

65期候補募集中!

 

※今回、ランキング作成のために使用した名簿については厳重に管理していますのでご安心下さいませ。

 

 

 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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さて、今日のブログも1学年の秋葉が書かせていただきます。

 

昨日、ブログを投稿したのですが、訪問者数が跳ね上がりました。

ただし、内容が全く面白くなく話がまとまっていなかったので、“良いね!”

は貰えませんでした、、、、ニーズ分析と文章力は課題ですね。

 

昨日のアクセス数は171になっていました。

 

さて、今日は法政大学の付属校である法政大学第二高校の子たちが

戸田ボートコースに練習をしに来ました。

 

すみません、写真は全く撮影していません、、、、

 

法政二高ボート部の子たちはとても礼儀正しく、良い子たちでした。

たしかに、戸田さんや水谷さんのようなキチンとした方々のようになると思います。

 

法政二高は神奈川県の鶴見川漕艇場で練習をしているのですが

乗艇は土日しか出来ず、しかも川という特性上練習が、やりにくいのだとか、、、

さらに土曜授業が毎週あるため、施設の利用時間の都合上、土曜日はほぼ練習できないそ

うです。

 

神奈川県内には

・横浜商業高校ボート部(以下Y高)

・慶應義塾高校端艇部(以下慶應高)

・津久井高校漕艇部

が、あります。

 

Y高ボート部は

学校のすぐそばに、大岡川漕艇場がありそこでも練習をしているそうです。

Y高は女子の舵手付きクォドルプルが強いイメージがありますね。

また、部の規模も大きく層の厚い部活というイメージがあります。

僕は高校時代一緒に合宿したことがあったり、指導者同士の仲が良い(?)というのもあり身近に感じています。公立高校で組織力が素晴らしい高校として参考にしたものです。

 

慶應高は

男子のクォドがとても速いイメージがあります、男子のダブルが速かったこともあったと思います。良く戸田ボートコースで練習していて、大学の施設をうまくいかしていると感じています。また、“慶應大学端艇部”には付属校出身者が多く、そのような人たちが

早慶戦で活躍しているそうです。また相模湖コースも使っているそうです。

 

 

 

二高は人数が少ないので人数をそこそこの規模にして

グリーンの高校招待レースでぜひ1位を獲得して欲しいです。

 

 

https://stat.ameba.jp/user_images/20181202/22/hosei-rowing/6e/71/j/o2098030014314115339.jpg@@2098@300

 

 

さて画像は今年の全国大会出場校を決める、関東選抜大会の予選の結果です。

 

1潮来高等学校(潮来コース)

2法政二高(鶴見川)

3本所高校(旧中川)

4越谷高校(元荒川/戸田)

5富士河口湖高校(富士河口湖コース)

 

という結果になり準決勝に駒を進めています。

予選は組がよかったのであまり触れずに

続いて準決勝を見てみましょう。

 

 

1南陵高校(戸田コース)

2潮来b(潮来コース)

3慶應義塾高校(鶴見川/戸田コース相模湖コース)

ここまで通過

4吉田高校(河口湖)

5法政二高

6小見川(小見川コース)

 

 

という結果になっています。

 

注目すべきは、コース練習の経験が多い部が1~3を勝ち上がっている

という点です。

南陵高校は戸田ボートコースをホームにしています。

潮来は常陸利根川という川なのですが

潮来コースがあり、“コース”という環境での練習が可能です。

3位の慶應も、鶴見川で練習していることは同じですが、、、

戸田コースでの練習や相模湖の“コース”での練習経験が法政二高より多いはずですので

その差が出ているのかもしれません。河口湖もコースと言えるでしょう。

 

ここでいうコースとは、ブイがあり、かつ直線で練習できるところです。

 

後ろを向いて漕ぐボートでは直線で練習するということは、大きな安心感につながり

練習の質があがります。

川では方向を確認したり橋桁に注意しなければなりませんが、コースではその心配は

ないので、漕力を高めることに集中できるのでしょう。

戸田に大学ボート部が密集している要因の一つでもあると思います

 

自論ですが、普通のレースは絶対に“コース”で行われるので、ベースはコース練習にして

置く方が有利と言えるでしょう。

 

さて、この男子ダブルスカル種目で決勝を勝ち抜き

全国に上がったのは

1小見川高校A(小見川コース)

2南陵高校(戸田コース)

3慶應義塾志木高校(戸田コース)

ここまでが通過でした

4小松川(旧中川)

5潮来高校B(潮来コース)

6慶應義塾高校(鶴見川/戸田コース相模湖コース)

 

 

4位の都立小松川高校に関しては特殊な例で

正確にはコースではないのですが、人工の川で2000m直線で作られている

小名木川(東京都墨田区)を使って、やはり直線的な環境で練習をしています。

また、頻繁に戸田に練習しにきているのも見かけます。直線練習経験は豊富と言えるのではないでしょうか。

一方、同じ都立高校の本所高校はあまり小名木川をつかっていないようで、

曲がりくねった旧中川で練習しています。そして準決勝敗退という結果になっています。

 

 

 

 

さて、ここまで見てきましたが

 

結論を言えば、コースで練習しているところが勝ちやすい。

 

ということです。

後ろを気にせずに練習するというのは差がつくようです。

 

もちろんスポーツは様々要員が重なっているのでこれだけでは無いと思います。

コースがあっても負けてしまっているチームもあります。

 

しかし、1ミリでも“勝利”に近づく要因として必須なのは間違いないでしょう。

 

 

舵手付きクォドルプルに関しては COX前を見ているからなのか

この傾向が少し薄くなるようです。

 

 

さて、

神奈川県内の強豪

Y高(平日=大岡川/休日=相模湖コース)

慶應高(平日=校内/休日=相模湖コース又は戸田コース又は鶴見川)

法政二高(鶴見川)

となっています。

 

今後、コース練習を増やしていけば追いつくのはできることだと思います。

ぜひ、また来てくださいね。

 

 

 

 

よく、「練習環境は大事」と言いますが

今回はそのことを確認してみました。いかがでしたでしょうか??

あまり面白くないでしょうか?

 

 

大学ボートですと、

 

もうすでに“戸田”と“寮”という最高の環境で練習しています。

特に法政の艇庫は非常に環境が良いです。(ボート推薦希望者の方、ぜひ法政へ)

 

明治や日大、中央に勝つには、別のアプローチを研究する必要がありますね。

法政の強みとは何かを研究するのも面白いですね。

チームの一体感や応援してくれている方々がしっかりしているところ

それと我らが波間監督が強みだと思います。

 

ボート関連の様々なテーマについて研究が必要ですね。

これだからボートは面白いのです。

 

では、またお会いしましょう。

 


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皆さん、お久しぶりです。

今期副主務に昇格致しました1年の秋葉です。

 

近頃当ブログが更新されていないことが気になっていたので、自主的に更新することにしました。

当ブログは更新していない日でも20件近いアクセスがあり、ニーズはそれなりにあるようです。

ボート界は情報量が少ないというのも関係しているのでしょうが、アクセスがあるというのはうれしいです。

広報力強化のためにも更新頻度を高めていきたいですね。

 

まず、ブログといえば、僕が高校の頃から読んでいるのがこちらのブログです。

http://rowingcox.blog.fc2.com/

「ROWINGの志」というブログになります。

 

こちらのブログ、とにかく情報量が多く大変参考になります。新歓などのマネジメントから選手の大会成績まで

今日本で最も熱い(厚い)ボートブログだと感じています。

最新の記事では法政のエース、西岡選手と石垣選手が紹介されています。ぜひ読んでもらいたいブログです。

僕の出身校についてまで書いてあり、驚きです。

http://rowingcox.blog.fc2.com/blog-entry-347.html

(「ROWINGの志」高校ボート部特集関東編)

 

このブログで悔しいのが中央大学の小島さん(2年)がCOXとして紹介されているのに対して

僕はその他大勢になってしまったところです。

やはりCOXという中で有名になるというのは難しいのでしょうか。いつか法政大M8+優勝の立役者として紹介されてみたいものです。

 

 

 

 

さて、本題に入りましょう。

 

僕は、このほど副主務という役職についたのですが、そのあたりについて自論を展開していきたいと思います。

 

僕が引き継いだ仕事は「食費」の管理です。3万5000円/月 集めている寮費を適切に管理し会計帳簿をつけています。

 

先月から寮費を銀行振り込みにし、カードも発行し、会計業務の省力化とキャッシュレス化を進めています。

 

現在は公共料金や根菜注文のキャッシュレス化を検討中です、特に公共料金については電力自由化がにより様々な企業がお得なプランを出しているようなので、より安くできないか、比較検討を進めています。

 

従来型の”小銭ジャラジャラ”タイプの管理は計算間違いや手間が多く大変だったようです。技術革新様様です。

 

それと寮内の雑務や寮環境の改造をしています。

主将やTR(トレーニングリーダー)、から下達された仕事の処理や補助や、AVIRONも書かせてもらっています。(11月号の表紙はいかがでしたでしょうか?)

 

また、買い出し注文も行っています。

それと最近では1年生全体に回ってきた仕事のマネジメントもこなすようにしています。

 

 

寮の環境改善で言えば、自習室資料の整理、張り紙の更新、等々、、、、

 

 

部内のあらゆる場面に積極的に絡み、より仕事を取ってきて素早く良い仕事をするのが副主務の役割です。

 

とても楽しいです。

 

 

 

そして

ボートという競技は個人の漕力によってのみ成り立っているかといえばそういうわけではありません。

究極には「ボートは球技」ということが出来ると思うのです。

 

”舳先のトップボールをチーム一丸となって一番早くゴールラインまで運ぶ”

 

これがボートなのです。

 

そのためには

直接的に漕ぐ人である”漕手”

舵を取る”舵手”

だけではなく、”練習環境”や”生活環境”

”人材の確保”や育成、そして何をするのにも”資金”が必要になり、それをこなしていくマネージャーが不可欠です。

また資金を提供してくれる方々、資金に限らず様々な資源を提供してくれる協力者も必要です。

実際に乗り込む選手だけではなく

 

ボート競技はすべての関係者の上に成り立っているのです。

 

 

誰かが、「エイトはチームVSチームの総力戦」であると言いました。

 

 

まさにその通りであると僕も思います。

 

スポーツとは複雑に絡みあう諸要因を理解し、効果的に改善を重ねていくことではないでしょうか。

 

漕手とマネージャーの中間点に位置するという好条件をいかし

副主務として多種多様な仕事に積極的に関わるのは、あらゆる面の力を底上げし、チーム総力を押し上げて行くためなのです。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

しかし、関わるだけで総力が上がるとは思えません。

その技能を身に付けるとともに、常に自らをアップデートしていく必要があるので学び続けたいと思います。

 

その点において法政大学がスポーツ推薦者向けに開くSSI科目については非常に役に立ちます。

SSI科目はスポーツに関する、さまざまなことを学ぶことが出来ます。

法政大学の場合、一般教養単位の一部がこのSSI単位に置き換わるのです。

ボート推薦ご希望の際はぜひ、法政大学によろしくお願いします。

 

次回、「ボート推薦入門 第一回  = SSIとILAC科目 取得単位=」

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:


こんにちは!!
3年星野です^_^


ついこの前全日本選手権が終わったばかりですが、全日本新人選手権はもうすぐです。


1.2年生は2週間という限られた期間で練習に励んでいます。

今回は
男子舵手付きフォア、ダブルスカル、シングルスカル2クルー
女子ダブルスカル2クルー、シングルスカル
以上の7クルーでエントリーしています。


それではさっそく!クルー紹介へ移りたいと思います(^-^)




M4+



S 西岡俊太郎

3 ポンシアノ・ルカス

2 堀川拓実

B 藤吉俊樹

C 秋葉雄貴


M4+に出場する、最近パリピな髪型になったS西岡 FIFAを愛しFIFAに愛されたブラジル人3番ポンシアノ ルカス 最近ウォーキング・デッドに鬼ハマりしている2番堀川 僕の部屋に入ってはロードバイクについて熱く語るB藤吉 そして寮生活を楽しんでいるCOX秋葉のイケメン5人集です。  全日本新人の優勝は僕達が頂きます🤟




M2×



S 手塚知丹

B 内山正喜


皆さん、こんにちは。

坊主頭でおなじみの手塚です。最近は、肌寒くなり髪の毛が欲しいと日に日に思っているところです。

しかし!そんな寒さにも負けず、高校の時の同期と勝負するとあって心は燃えています!寒さに負けず最後まで漕ぎきり燃えつきるつもりで頑張るので応援よろしくお願いします!



M1×



寺井陸


こんにちは。今年初めて2000メートルのレースをする寺井です!新人が今年の最終レースとなるので、来年のレースに繋げられるように頑張ります!一人で寂しいので、応援よろしくお願いします!



M1×



流石伸之輔


今シーズン良い締めくくりができるよう精一杯頑張ります!



W2×



S 石垣優香

B 市田佑来


今年1年生ながら活躍し、波に乗っている市田とお尻の怪我から復活した石垣がペアを組みました。ド直球、パワフルにぶちかまします。

がんばろうね、ケンタウロス市田。

応援よろしくお願いします。




W2×



S 林梨乃

B 荒木友芽子


こんにちは!

いつの休みも静かに部屋にこもり、女子寮の主である2年林と1年荒木はダブルスカルで出場します!

私たちの静かさをどんなコンディションでも落ち着いて冷静に漕げる強みとして、自信を持って挑んでいきます💪

応援、よろしくお願いします!




W1×



木部真夕


私は、レース前緊張してしまうのでいつも戦うライバルの顔を大好きなスイーツに変えています。フルーツタルトに、パンケーキ、マンゴーに、チーズケーキ!!

今回は50人のライバル、いや50種類のスイーツが出てくるので全部食べてやろうと思います!いただきます!!






以上です!

初々しいコメントで微笑ましいです照れ


3年生はレースはありませんが、全面バックアップでチーム法政に貢献していきたいと思います!



開催は11/9〜11/11の3日間です。

今シーズン最後の大会になります。

是非戸田ボートコースに足を運んでいただき、選手への熱いエールをお願い致します!



新体制として良いスタートがきれるよう、最後まで気を引き締めていきます!!













テーマ:

片山「でははじめさせて頂きます。ジャニーズ好きですよね?」


ワタナベ「んー関ジャニ好きだったけど、スバルがやめたからもういいかなって笑」


片山「なるほど。僕は村上が好きです。」


西岡「ワタナベの字が多い問題ですが、結局どのワタナベなんですか?」


ワタナベ「んー口のやつ笑」


(A:渡邉)


片山「山梨ってワタナベ多いですよね、他に多い苗字とかありますか?」


渡邉「流石わりといるよ、あと小佐野とか笑」


片山「なんか賑やかな笑」


片山「僕、皿洗いが汚くって渡邉さんにめちゃ怒られた記憶があります。」


渡邉「怒ってないよ!笑」


片山「では、ボートを続けた理由は?」


渡邉「流れ?笑 どうせダラダラ4年間過ごすならしっかりしようかなって。」


片山「おー、なかなか強い意志で。辛かったこととか?」


渡邉「最初のミーティングとかかな。声が小さくて怒られてた。」


片山「あーあれ怖いですよね」


片山「続行派でしたか?」


渡邉「んー理不尽とかは無くして、残すところは残す、みたいな感じかなー。」


片山「よく食事中ケータイ見てますよね、何見てるんですか?」


渡邉「ラインかな。いつも溜めちゃって一気に返してる笑」


西岡「小佐野さんとは、高校の時時どうだったんですか?」


渡邉「山梨選抜でいっしょにクォド乗ってたよ。中学から知ってたしね。塾同じだったから。」


片山「少女小佐野はどうでした?」


渡邉「今よりピュアだった笑 何でも疑わずに信じちゃうような。」


片山「ボート始めたキッカケは?」


渡邉「お兄ちゃんがやってたからかな。」


片山「同期の最初の印象とかは」


渡邉「萌子は、私が先にセレクション受けたりとかしてて、受けたんだーみたいな。大学入る前から根本的なところは変わらないよ。


水谷と戸田は後から合流みたいな感じだったじゃん?最初のミーティングの辛さ知らないからなんか仲間じゃない感あった。笑 


水谷は今のがチャラい。笑 掃除とか一緒だった。代表みたいなのになってチャラいけどしっかりしてるみたいな。


戸田はバカにしてくる。けど頭いいからいろいろ教えてもらってる。半笑いで。笑 


坂本は、すごい無口な人だった。入試の時も話さないし。けど入ったら普通に喋った。クールかと思いきや。笑 


星は、入試面接あるのに靴やばいので来て。笑  ミーティングで笑っちゃうのはムカついた。笑 


まっちゃんは、初対面でもヘラヘラしてた笑


ともはね、今あんな感じじゃん?前は怖かった。笑 可愛いんだけど元ヤン?みたいな匂いがした。笑 誕生日が1日違いで。よくご飯行ったよ。前から仕事とかしっかりしてたけど今もみんなをまとめてるよね。


菊地は、不思議ちゃんってかんじ。いまもフワフワしてるけど、しっかりしてるよ。」


片山「いまだから言えること、ありますか?」


渡邉「坂本と水谷と3人でクリスマスイブに映画観に行ったよ!笑」


片山「いまじゃあまり考えられないメンバーですね。笑」


西岡「全日本に向けて、また後輩達に向けて何かありますか?」


渡邉「んー頑張る。笑 後輩たちには、やりたいことはやりたいうちにやりなってことかな。めんどくさいなーってなっちゃって。食べ放題とか行けないし。1年生とか2年生の頃とがよく出かけたんだけどね。だから、後悔とかするならやっといた方が良いよってことかな。」


片山「なるほど。お時間いただきありがとうございました。」


渡邉「ありがとうございましたー」


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