初卯辰峠越えを終え、とりあえず道の駅「第九の里」へ。
通行量の多い道路沿いではないので、
道の駅の役目を果たしているのかは???
建物の端に軽食屋が。

なにやらドイツメニューらしいですが、
お金がないのでスルーです・・・。
他にも、ドイツ館があったり・・・、
(何をするところかは知りません。)
ベートーヴェンの像があったりと
まさに第九!!
ベートーヴェンに、明るき光が降り注ぎます。
特に何をするわけでもなく、ここを後にします。
今後、どうするか?
大坂峠を越えて自宅へ帰るか、鳴門経由(平坦)で自宅に帰るか。
大坂峠を越えて自宅へ帰るか、鳴門経由(平坦)で自宅に帰るか。
即答で、後者!!
坂は1本で十分です・・・。
・・・ということで、平坦道をポタ。
坂は1本で十分です・・・。
・・・ということで、平坦道をポタ。
1番札所「霊山寺」。
大谷焼という焼き物の名産地。
知りませんでした・・・。
焼き物教室なんて看板もちらほら。
鳴門で休憩し、自宅までのラストラン。
日が暮れるまで約1時間30分。
ぼーっとしている暇はありません。
日が暮れるまで約1時間30分。
ぼーっとしている暇はありません。
・・・が、強風が気になる。
峠を越えるやいなや、強風が吹き付けます。
これはきつい!!
ここからしばらくは、海沿いの道です。
強風を遮るものがありません。
この画像の手前は、緩やかな下り坂のはずが・・・
上ハンで上体を起こしていると、強風のため
止まってしまいました・・・。
なんて風だ・・・。
止まってしまいました・・・。
なんて風だ・・・。
そんな中、下ハンを握ってできるだけ風の抵抗を
少なくしようとしているのですが、スピードは
上がりません。
横を大型車が通過する瞬間、風が止みます。
しかし、当然ついて行けず・・・。
少なくしようとしているのですが、スピードは
上がりません。
横を大型車が通過する瞬間、風が止みます。
しかし、当然ついて行けず・・・。
折野橋。
普段は直進しますが、この日は橋を越えた所で左折。
住宅が風を遮ってくれます。
休憩がてら、ゆっくりペダルを回します。
ですが、それも数百m。
ここから再び強風と共に走ります。
左折すれば卯辰峠。
およそ2週間ぶりのロードバイク。
やはり寒さには勝てません。
(風には、いつか勝てるように・・・)
やはり寒さには勝てません。
(風には、いつか勝てるように・・・)
早く、暖かくなってほしいものです。
走行時間:2時間57分
走行距離:68.8km
平均時速:23.2km
走行距離:68.8km
平均時速:23.2km
サイコンの電池が切れかけ・・・。
しかし、年明けには新しいサイコンが到着する予定です。
電池は交換せずに、待ちます。
年末年始は、サイコンなしでペダルを回すことになりそうです。
しかし、年明けには新しいサイコンが到着する予定です。
電池は交換せずに、待ちます。
年末年始は、サイコンなしでペダルを回すことになりそうです。