メキシコ釣行で一番釣れたバスロイドの激ファーストシンキングチューン
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バスロイドの顎下に3/4~1ozのシンカーを取り付けて、8~15mの水中岬を狙いました

日本ではあまり使う所がない?と思いましたが、琵琶湖北湖やリザーバーのディープでは絶対使えます

巻き上げジャーク&中層ステイが効きますよ

シンカーの追加方法ですが、スイベル付きシンカーをスプリットリングで顎下のクイックハンガーにセットするだけ
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スプリットリングを2つ付けて自由度を増してやることでスイム姿勢が安定し、フォール時にルアーが回りにくくなります

また、シンカーを覆うように収縮チューブをセットしましょう!
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シンカーがボディを痛めるのを防ぐと共に、硬いシンカーが当たる時に発生する強い衝撃波とサウンドを抑えてやることが可能!

収縮チューブを取り付けない場合、着水時などにシンカーがボディを叩いてボディを破損したり、塗装剥がれ、浸水の可能性があります。

写真では鉛シンカーを使ってますが、タングステンシンカーを使う場合でも収縮チューブはお忘れなく!

メキシコではヘビージカリグで使う為に用意した鉛シンカーが役に立ちました
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タングステンシンカー持って行ってませんでしたから^_^;


ほさきんぐ