タックル整理をしていると、ふとあることを思いついた[みんな:01]


夜光貝貼りといえばアンドロイド[みんな:02]


しかも、サスペンi字釣法みたいな、止めて見せて焦らして喰わすような釣り方がマッチしているような気が!


夜光貝の柔らかくも明確な自然由来の輝きが、バスの視覚になんらかの“うまそう“といった感覚を覚えさせているに違いない[みんな:03]


つまり夜光貝カラーは、じっくり見せて使うことが一番有効なのではないのかと、ホサキングは考えました[みんな:04]


そこで思いついたのが、ワドルバギーに貼ったらヤバそう!ということ!
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ワドルバギーはこれからの時期に、止めて使うことがめちゃハマりする時があります[みんな:05]


秋が深まり気温が低くなってくるにつれ、水辺のカエルたちの動きはスローになっていきます[みんな:06]
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彼らは変温動物なので活動が気温に左右され、秋のカエルはとろくさいんです[みんな:07]


このゆっくりカエルパターンをバギーで演出する際には、ポーズを長くとってバスにルアーをじっくりと見せてやる釣り方になります[みんな:08]
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この時に、お腹もしくは側面に夜光貝の輝きを纏っていれば、夜光貝のオーロラのようなフラッシュ効果は絶大だと思います[みんな:09]


ただ、貼るのがスーパー難しそうな形をしているので苦戦しそうですが、チャレンジしてます[みんな:10]



[みんな:11]ホサキング[みんな:12]


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