我が家に既に星になってるこの外来種のカミキリが⋯。しかし数日経つと又離れた場所で二匹も発見全て既に星になっていました。いったい何故我が家に、3匹も?


近所でもかなりの被害が出ており沢山の桜の木が伐採されてます⋯。


この虫に悪気はないんですが、ほんと被害は深刻です。




クビアカツヤカミキリ(首赤艶天牛)という、胸部(首の部分)が赤く、体がツヤのある黒色の外来カミキリムシです。サクラやウメ、モモなどの木を食い荒らして枯らす「特定外来生物」に指定されており、大阪府内でも多数の市町村で被害が確認されています。


話変わりますが、久しぶりにタマムシ発見!ほんと綺麗な昆虫ですよね♪




つがい、で見たのは初めてです。
卵産んでる?



鬼ヶ城
大昔来たことがあり、あまり期待してませんでしたが、とりあえず寄りましたら⋯

あのトンネルを越えると、
こんな迫力があったのに驚いてしまいました!
こんな造形が、自然に出来るものなんですね。



この日は子供の日でした。





獅子岩、自分は、鷲か、鷹、猛禽類にしか見えないんですけど(^_^;)

話が遅れてますが、ゴールデンウィークに向かった熊野に行く途中、このお店でランチタイム




老夫婦が経営なさっていて、いい感じのお店でした。

食べながら、ふと大学時代の同級生の事を思い出し、この辺りで美術館を持ってるとの事で必死で、ネット検索。ありました石蔵美術館!場所もこのお店から偶然数分との事。



こちらがその石蔵美術館との事で、凄い建物。しかし、どうも留守みたいで仕方なく先へ向かいました(^_^;)

その後、ネットで、再度検索しましたら、本人の携帯番号が見つかり、ショートメールをしましたら早速電話があり懐かしい話に花が咲きました。ご本人美術の先生、作家活動をしていているとか。この所蔵絵画の件で、数回あの「何でも鑑定団」で取り上げられたみたいです。この蔵もかなり貴重な建物らしいです。

話をしてるうちに、妹さんが、我が家のお近くにお住まいとの事でビックリ!近くに来る事もあるので
又会う約束をしました♪

ここから、熊野、串本経由で、和歌山に入り帰途につきました。

三重県の那智の滝に行って来ました、やはり落差133m、滝壺の水深10mにも及ぶ大滝、凄いですね〜






那智の滝


すうっと頬をなでるひんやりとした風。鳥居から一歩参道に踏み入ると、凛とした空気に自然と背筋が正されるような感覚を覚える。両側を大樹に囲まれた石段を一歩ずつ、足取りを確かめながら進んでいく。やがて木々のあいだからしぶきを上げる日本3大名瀑の一つ、那智の滝がゆっくりとその姿を現す。
落差133m、滝壺の水深10mにも及ぶ大滝。神武天皇によって祀られたと古事記に記され、古来より熊野信仰の中心地のひとつとして参拝者を集めてきました。那智原始林に点在する「那智四十八滝」の一の滝として、約1300年前から滝行が行われてきた修業の現場でもあります。
参道を抜けて奥のお滝拝所に進むと、水しぶきが涼やかな風とともに届きます。大滝の大滝たる所以を全身で感じる瞬間、ここが確かに信仰の場所であったことを実感します。道中には延命長寿の御利益があるとされる御神水が湧いており、滝壺の清水を味わうこともできます。
水が豊かに循環する熊野の森、そして深い自然に支えられた熊野信仰を象徴する<那智の滝>。コントラストが美しい晴れの日はもちろん、静けさに包まれる早朝や雨の日に訪れるのもおすすめです。




5月の連休でしたが、帰りに見つけた広い浜で落書き〜


U、間違えました(^_^;)






↓こちら波が作った自然の造形、
所々でありましたが、今まで気にしてなかったからか、初めて見た気がします。↓




砂浜の大きなキャンパスに思い切った落書き、楽しいものですね♪