本日行ってきました。

スカイライン辺りは、まだだろうと思ってましたが、

予想通り。

 

大きい写真はスマホからで紅葉してる様に見えてますが、スマホの補正なのかで色づいて見えてしまってます…。

スマホ端末変えたばかりですが、勝手にかなり補正されてしまうので困ってしまいます。

 

今回駐車場から正木ケ原まで、添付、紫の楽なコース片道約2.7Km

なので、頂上付近の紅葉の進み具合が分かりませんが、このコースは

やはり未だでしたね〜

 

まあ、予想通りではありましたが、予想以上に風があり

寒く、もう真冬って感じでした。

 

途中警察、消防関係の車が来ていましたが、何か事故でもあったのかな?

 

しかし満車で、駐車場に入れずか、駐車場から約2キロ先迄路上駐車になってました〜これだけのお客さんが来るので公認とは思います。2キロ先の車は、駐車場まで歩き、それの往復だけで疲れてしまいそ〜〜

 

自分達は、駐車場で空くの粘ってどうにか止めれましたので良かったですが♪

 

最後の写真は帰途中の吉野川です。

 

2.3枚目は正木ケ原からの遠望です。

 

8月初旬に行って来ました信州、駒ヶ岳千畳カール。

こちらは、バス、ロープウェイで気軽にこの場所まで登れますが、

夏と言うのに、標高が高いので、かなりの涼しさです。

そして絶景に、何度も感動!!別世界でした〜〜!!

 

 

以下hpより

 

 

夏、可憐な高山植物が咲き乱れるお花畑は、まるで宝石箱のよう。
遊歩道を歩くと目をうばわれ、時のたつのを忘れる。

 

カールとは?

2万年前、氷河期の氷で削り取られたお椀型の地形。
中央アルプスには日本を代表する「千畳敷カール」「濃ヶ池カール」等のカールがあり、「千畳敷カール」は高山植物の宝庫として知られています。
標高2,500mを超える高山帯の岩肌の真下に広がる千畳敷カール、ロープウェイを降りると、目の前に千畳敷カールが広がっています。
カール内の遊歩道は周遊約40分です。
春の千畳敷カールは、スキー客と夏を待ちきれない観光客が訪れます。
夏は、カール一面に可憐な高山植物が咲き競います。
秋は、山肌一面が黄金色に輝きます。
冬は、紺碧の空と純白の冬景色が楽しめます。
四季折々ダイナミックに変化する雄大で美しい景色を求めて全国から多くの登山者、観光客が訪れます。
下界では決して味わうことのできない感動のひとときは、決して忘れることなく、永く心に刻み込まれるでしょう。
カメラスポットは思わず何枚もシャッターを切ってしまう場所です。
フィルムは多めにご持参ください。

今日も晴れていていい天気でしたね〜!!

何年ぶりだろう、曽爾高原。

 

 

 

 

H,Pより 

 

 

斜面を覆う高原のすすきが魅せる一面金色の幻想世界

 日本300名山の一つ倶留尊山。この山から亀の背に似た亀山を結ぶ西麓に広がるのが『曽爾高原』。
 曽爾高原はススキで一面に覆われた草原で、3月中頃に毎年「山焼き」が行われ、春から夏にかけては一面に青い絨毯が敷かれたような爽快な姿を見せます。
 秋にはススキの穂が陽射しを浴びて銀色・金色に輝き、毎年たくさんの観光客が訪れます。また、曽爾高原の中腹には「お亀伝説」が残るお亀池があり、湿原特有の希少な植物を見ることができます。

 

最近、リモートになり、PC使う=仕事になってしまってます…。

久しぶりに今日は投稿してみました。

 

一言さん、九品寺ともに本日のお客さん、凄い賑わいで、山麓線が1時渋滞になってました。

警備員まで出てましたね〜

 

一言さんから、九品寺へ歩く途中、サイクリングされてる方と一緒させて頂きましたが、大阪方面から309号の山越えで来られたとか、凄い体力ですよね、

又どこかでお会いしたいものです。